「勝手創千界」への交信記録

はじめまして、ひろべ絵です。

送信日: 201238

はじめましてお邪魔します。 

ブログご訪問有り難うございました。早、1年目を迎えている皆さんの心奥を推察する余り為政者の行政の不手際と責任を取らない夢をもたらさない、何も出来ていないこれらに義憤を感じています。

thira 様の町おこしを見せていただきぜひ実現を願いたいものです。出来れば、ゼネコンの協力も必要でしょうが造船業界の技術で、船のへさきが津波よ来い海に向かっているV救命艇群は、市民に安心の世界をもたらします。陸地の産業の為のインフラも含め都市機能の整備も今が設計のチャンスですね。何よりも作品の心意気も含め同志的感情が高まっていて、ここ数日興奮しています。

-中略-

勝手企画だけでなく、実現のきっかけにむかうのは、

ランゲージ・オブビジョンの創造者で無いとできません。神の目と心を持つ俯瞰的視覚ができる人ですね。

日本は残念なことに、国のリーダーにはデザインへの理解する学習をしていないことですね。

ひろべ絵も、勝手企画で生きてきています。

-中略-

今後ともよろしくお願いします。

三寒四温

春の前には、お体にを大切に

ひろべ絵

 

はじめまして

送信日: 201238  

はじめまして、良いめぐり会いができて嬉しく思います。まず自己紹介致します。 HPの会社案内に記するとうり住所は宮城県で建築設計事務所を個人でやっています。 HPのなかで言っていますように震災以降に「津波シェルター」を発案し、特許申請、宮城県への意見書づくり、シェルター基本設計と進んでいるうちに、今後の「ライフワーク」にしようと思い、「津波につよい海辺のまちづくり」まで進み、現在「勝手に復興計画in石巻」と銘打って、具体的な震災地域で、具体的な提案を考えていこうと思い、本年からHPを立ち上げて、いろいろな被災地のブログに投稿しているなかで、たまたま「ひろべ絵の絵ぶりDAY」を拝見させていただきました。そして「V字型津波消波」の考え方が「地上の救命艇」と同じでしたのでビックリした次第です。これから世にアピールすべく準備しているとともに、「まちづくり」のなかで「日本現状の問題点と解決策」考えている最中です。まあ「勝手に自由にゆっくり」とあせらず一人できままにやっています。

当然、問題だらけの国や自治体の「復興」を見ていると、今が良い「チャンス」かもしれません。

実現性は別として「海上都市計画」は、私が考えてきた「まちづくり」のコンセプトの最上位の解決策になるのではないかと思い、今資料を集めている最中です。何とか「勝手に海上都市」をデザインしたいと思っています。

本日、「ひろべ絵の絵ぶりDAY」のすべて見終わりました。大変な力作ですね!

そして、どのような「経歴」を御持ちなのかと思っていました。

ひろべ絵様とは「なにか運命的な出会い」を感じます。

-中略-

大いに「日本の未来」を語り、ともに行動したいと思っています。

これからもよろしくお願い致します。 またメール致します

 

勝手に海上都市の考察 1

送信日: 2012310

お疲れ様です。

海上都市のコンセプトを

1、今後、発生が予想される大規模災害(東京直下地震、東南海地震、大津波、富士山噴火、海面上昇、原発再爆発など)によって、壊滅的な都市災害が予想されるため、都市機能のバックアップ機構をもつ、「災害につよい海上都市」を構築する。

2、日本の壊滅を予想する「人口減少問題」を解決する方法として、子供、青年層に頼らない、「自立した老人の生活拠点」として、日本の陸地や都市は若者に明け渡し(年金問題、地価問題、老害問題、財政問題が解決する)リタイヤした老人のための漁業を主体とした生活拠点として、「自立する老人集積拠点の海上都市」を構築する。

 これは、「将来ある若者に迷惑をかけない、潔い死に場所を求める老人であるべき」との思想、生き方による。

3、「海洋国日本」において「日本の海洋、環境、建設の技術力」を結集し、集中した「ケア医療センター」と「自立した新しいコミュニテ―」と「日本の政治、産業の大変革」を可能にする、民間主導の「自由都市としての海上都市」を構築する。

これまでの「海上都市」の、単に「夢の都市」をデザインするだけでない「まちづくり」に挑戦するためのケーススタディーにしたいと思っています。

いかがでしょうか。

NHKの3.11の一年めの現状報道をみていると、高台移転や産業の復興が、私が予想していたとうり、全く進んでいないため、被災者は取り残され、国民は分断され、人心の荒廃や国家の廃退が進んでいるようです。

なかなか、社会にアピールすることは難しいと思いますが、テレビででてくる「学識経験者」「政治家」の「したり顔」をみていると「反吐」がでてくる今日この頃です。「アイデア」と「あたらしい発想」の欠如が著しいと感じています。

もうすこし時間が必要ですが、共にできることを考えていきたいとおもいます。

宜しくお願い致します。

 

Re: 勝手に海上都市の考察 1

送信日: 2012311

メール有り難うございます。

今日は3月11日

犠牲者の方々に黙祷を捧げます。宮城県が9000人からの犠牲者の多くを数えます。無能と無脳の為政者に怒りすら覚えます。未来に鎮魂と再生と復興を祈り大いに勝手企画を創出をしましょう。

-中略-

サテ海上フロート都エネを考えるなら波動と海流のエネ蓄積、そして海水から飲み水、種苗稚魚保育センター・海水では地上より一番多く含む「金」の採取と海草の牧場周遊魚の海洋牧場、水族館用種苗保育等それに従事する、生活住整備、海上植物園、海際の海水浴海中住設備・海底資源採取等、計り知れない開発と資源が海には存在します。

尊敬するフランスの海洋学博士故ジャンクストー「青い大陸」NHK30年前は美しい海の数々を見せてくれました。

彼の理念「次世代に美しい地球を遺す」母なる海、海洋日本国の海上都市は未来に夢を創れます。

何よりも都市機能として危険予知から逃避できるのです。自在移動できるので津波は関係なく、嵐の逃避も可能、気象条件の良好環境の下で、空気健康、健康維持等による高齢者の自立は海上都市で就業できる世界はたくさんありそうです。またいずれ訪れる海に灰を巻く、死に場所も、これから皆希望するスタイルとも成ります。

「この物語を本にもして」親ジュールベルヌのような映画作りもしたいものです。またお邪魔します。

 

Re:しゅう赤のひな子ちやんです

送信日: 2012312

近々に東北の復興問題を優先順位に近未来、何よりも次世代のための向こう30年内のフローを作成してみようと思います。「僕の勝手国家論」です。

平原様の勝手を「冠」にどんどん世に発信してゆきましょう。最近の町おこし進行中の八策ご覧ください。

 

八策から

送信日: 2012314

お疲れ様です。

海上都市のラフスケッチがまとまってきました。 「八策」は、私も考えは同一です。イメージが湧きました。 新しきまちづくりを世に問うと題して 「八策」から「八つのまちづくりプロジェクト」 海・川・山・海辺の大地・緑の大地・森の大地・雪の大地・風の大地をキーワードとして それぞれの8つのまちの「グランドデザイン」をつくり、世に提示していきたいと思います。

-中略-

 

Re: 八策から

送信日: 2012314

賛成です。

東北の再建復興も含め次世代のための、国づくりはシルバー世代の大切な「美しい地球を遺す。」奮闘です。

-中略-

けれど、少なからず未来への街づくりの思いをこめています。これからの国づくりの盟友としての平原さんに小生の思いを覗いて見てください。

 

こんにちは

送信日: 2012316

気持ちの春はまだまだですね。

-中略-

まずフローチャートから入ります。まず理念形成とその流れの分析準備のつもりで作ります。先日送りましたラフも、コンセンサスをとるためのいま、地元の市民参加で仲間が動いてくれています。

-中略-

ひろべ絵の手法は平原様と同じく金に縛られない「気まま勝手流」です。春分が過ぎた頃から、いよいよ次世代のために日本の改造を考えましょう。

勝手創界とでも名づけましょうか「カッテソウカイ」平原様と「なにかができる」・・・。楽しみです。

平和の国づくりのシンボルマークも作りました。

-中略-

 

RE:こんにちは

送信日: 2012316

「勝手創千界」は良いネーミングですね。

具体的な事業化は大変でしょうが、これまでの苦労の実体化でしょう。大変喜ばしいと思います。

-中略-

「春分が過ぎた頃から、いよいよ次世代のために 日本の改造を考えましょう」は賛成です。 それまでに、披露できる「グランドデザイン」を制作しておきます。

 

「海上都市」の同じコンセプト

送信日: 2012318

やはり世は広いもので、6年ほど前に書かれたホームページに今、私が考えてる「海上都市」を同じコンセプトの論文を発見しました。 現在は更新されてないみたいですが、大変もったいない内容を含んでいます。 長文ですが参考までに

添付ファイル: 風美海HP.doc [base64]

 

Re: 「海上都市」の同じコンセプト

送信日: 2012318

大変なぴったり内容有り難うございます。

小生にとってはこの論文は、より科学的で今までの貧弱な発想の、体の骨と肉付けになります。

事実赤潮対策に相当な資金をつぎ込み「魚がおらが海に帰ってきた」沿岸魚業の漁師たちの声も耳にし喜んだ体験は。海底のヘドロを砂地化にする実験の成功後海草が増えるとともに藻に魚が卵を産みにきて、それをめがけて徐々に大きい魚が、やってきたので、「海が元に戻った。」地元漁師の喜ぶ姿はうれいかった。そのビデオも昭和5859三重県度会郡方座浦の漁場赤潮対策海の海水浄化実験を撮影、しかし個人資金では永続できずに自然の富栄養化の海水がまたもや赤潮の結果を体験海を汚すのはまさしく経済効果を狙う余りの地元漁業養殖漁場の大乱立にありました。海底に積もる乱立養殖場のえさの残渣、それがえさに混じる抗生物質による海底の異変と生存できない死の世界ヘドロ、富栄養化の海水に増加しすぎるプランクトンと赤潮そのことから小生の発したアイデア小さい湾内での海洋牧場のアイデアが生まれて、それが清水建設の海洋牧場として新聞紙上に出る。平成2年清水建設の国東半島の鯛の養殖で30%海洋に鯛が逃げて難儀していることを国東の上浦の町長から話を聞き小生の海洋牧場がキーワードとなり上浦湾のとなりの湾内の牧場に展開、それに重要なことは、小生のアイデアで鯛が湾内から逃げださない為の湾入り口の番犬=イルカの訓練生の利用が鍵小さい湾内で回遊できればたくましい鯛が生まれるのは必定。これらはメガフローとでの海洋牧場も可能ですね。イルカの訓練スクールも、たのしみですね。

今国が県が紛糾している瓦礫ゴミ処理問題の費用換算から、考えられることはまさしく「サルガッソ」日本世界最高の造船技術でもってメガフロートに変革展開できると・・・。海上浮遊都市計画に震災瓦礫ゴミ処理工場も考えられます。

これは「勝手創千界」から造船産業界に提案しましょう。まずブログにも記事にして

 

RE:ブログ更新

送信日: 2012319

海上瓦礫処理艇の参考資料送ります。

 

おはようございます。

送信日: 2012319

メール有り難うございました。春ですね。

-中略-

1)瓦礫と除染の問題解決案

ネーミングも必要で「ノーモア箱舟」717日には宣言したいですね。ブログつくりの際1昨日ノアの箱舟をイメージしていました。不沈艦戦艦長門は、ビキニ環礁原爆実験で犠牲になりました。長門はノアの箱舟と同じ大きさゆえに神に護られたと感じています。それを思い起こしながらアメリカ空母の廃艦の武装解除した航空母艦を日本に運びそれを軸にミニ浮遊艦の創出を考えました。

ノーモアと「核反対」のキーワードからイメージのダブらせです。

まさに平原様の箱舟構想と同時チャネリングはうれしい限りです。

2) 復興の街づくりの近未来構想

3) 未来産業の雇用/就労促進と企業誘致計画

4) 人口流入の生活住居整備と熱エネルギーの

  利用インフラ完備と設備計画

5) 地元食文化ブランド開発と

  全天候型食材/栽培ビル建設計画

6) 津波対策避難動線計画とその災害体制

  ●V救命艇と高台住居都市計画

7) 津波対策堤防と利水・河川・防波計画

8) 沿岸砂地埋め立て&漁港と

  海上ゴミ処理フロート海路環境整備計画

9) 観光と景観美の植樹・防風林松林復活計画

10) 来街者交通利便・観光誘導

   デザイン表示計画

11) 街つくりの理念設計と宣言

12) 医・学・楽・遊・食・住・花・職・子・健

   ・育・観・耕・水・海・里・森・山・川

   キーワードの市民利用環境の施設の

   整備と体制

13)  エコエネルギー供給源立地計画

14) 交通利便主要駅舎周辺市民サービス企画

15)  地元文化継承の職人工芸のスクール

16) 美術・芸術・音楽・スポーツ技芸の

   育成環境 計画

17) 市民参加の意識高揚憲章創出

思いつきの17か条これら変革しながら総まとめがいります。

勝手創千界の有志の参加を求めたいですね。まずは勝手草案です。

これら早速企画草案作りに入りたいと

春分過ぎて

心の春を迎えましょう。

 

待ちに待った春近し。

送信日: 2012320

おはようございます。

私も色々考えていて「脳が発熱」状態です。 まず、現状のまま進行した100年後の日本の未来を想定し、その想定社会状況から、今必要な「方策」を考えてゆく 視点が必要ではないかと思っています。 つまり「100年のタイムスケジュール」を決めて「優先的」に取り掛かることが必要です。100年ぐらいのスパンで考えないと「豊かな未来」の提示は出来ないと思います。 しかし、少子高齢化・災害・産業の空洞化・政治の廃退 等 現状の未来は暗いものです。もし必要なら「現状の社会」を「スクラップアンドビルド」 して切り捨ててゆくことも必要です なので本来、単に嘘っぽい復興計画で描かれた「豊かな未来」は訪れないのです。

新しい視点が必要です。

「新しいグランドデザイン」は「新しい技術革新」によって生まれてくると思います。

「勝手創千界」による「勝手な発想」が「脳内停止」状態の人々に「インパクト」を与えなくてはいけません。

当然、発想の実現化は難しいと思いますが、「可能性の提示」は出来ると思います。

余裕がないと「豊かな発想」は生まれませんので、ゆったりと楽しく「勝手創千界」で老人の生き様を見せたいと思います。

    

Re: 待ちに待った春近し。

送信日: 2012320

同感です。

「次世代に美しい地球を遺したい」と90歳代でなくなられたフランスの海洋学博士ジャンクストーさんの言葉に触発されて、33年間、その思いの爆発は、今でこそ、よき盟友とともに出来ることを喜びとしています。

ここ3年間の間に、日本人が地球への感謝の念で次世代のために世界にはたらきかえることができれば、地球生命体も、応えてくれるものと信じます。海洋国日本の技術開発は海洋都市創りから数多く生まれるものと、想像できます。

「勝手創千界」には広く、志ある人たちと集積を築きたいものです。

-中略-

地球生命体世界観の日本人として、私たちはここ2ヶ月の間に、要領をまとめましょう。

 

勝手創千界 設立宣言

送信日: 2012328

こんにちは。ご指摘の「嵐の前の静けさ」のように時は過ぎ去って行くようですが何となく「モヤモヤ感」が拭い切れません。

やはり「日本の未来」への「闇」がそうさせているのかもしれません。

このところ「隠れた才能」を捜すべく、インターネットを使って色々なブログやホームページをネットサーフィンしています。

そして「問いかけています」

例えば

http://opi.kahoku.co.jp/archives/53762427.html

http://blog.livedoor.jp/tarocho/

http://blog.goo.ne.jp/traum2011/e/9aea603e55694e1753f326ae833ff2c9

等で t.hiraでコメントを書いています。

未来への希望「勝手創千界」は楽しみです。

「海上都市」のデザインももうすぐです。

アイデアと合体した「勝手創千界 設立宣言」の下書きを書いてみたので「たたき台」としてご検討下さい。

 

海上都市

送信日: 2012329

こんにちは。

今日の宮城は「春」です。

加藤様よりの「啓示」による「海上都市」のマスタープランのたたき台ができました。

多分、これまでにない提案になろうかと思います。御意見お聞かせ下さい。

-中略-

さらに自然エネルギーを最大限利用する機能満載です。

施設は大波、台風を受け流す「V型回転式」を採用しています。

4月中に詳細を詰める予定です。

 

Re: 海上都市

送信日: 2012329

先日のメールでの東北の人の辛棒強さにしかも心の傷も癒えないいまでも。

ふるさとの回帰を信じて、寡黙な姿に敬服します。

男は黙って、郷創り、中央の政府は無能無脳ゆえにチャンスです。

「ソウセンカイ」はまさに天の声の使命と考えます。

防波堤は不要で松林の景観美の復活は東北の民心の自然と共生の美しい心が次世代の人に芽生えさせます。

松原遠く♪「海を眺める」美しい環境は護りたいものです。

 またの津波の発生でも膨れ上がる強力な大津波の流れを変えられる

海層の波流動研究も波動専門学者とシュミレーションしてみたいものです。

大津波発生時の救難こそ救命艇海上都市設計が市民生活の近くに備わると、安心して生産業務に励むことが

出来ます。ゆえに

いち早く優先順位の第一は瓦礫分別処理です。

瓦礫処理の各種機能から海上都市生活の活用できる海洋都市生活設計が第一ステップのスタートです。

初期目的瓦礫完全処理とその活用は世界から注目されるに違いありません。

では楽しみに

小生もまだいくつかの課題があります。フローチャートにしてお届けします。

4月花の季節桜の優しい色に癒されてください。

海上都市計画楽しみです。

 

海上都市提案企画書

送信日: 201241

最近「団塊の世代」が日本を悪くしてきたのでないか?と思うようになってきています。私も含め、今のシルバー世代は「金と経済」だけを求めてきて、大事な「日本人の心を失い、後世に残すものなどない「社会」を作り上げてきてしまったかのようです。

今後の若者は、借金だけ背負わされ「消費税」で返すしかありません。

大事な年金財源も無駄に浪費してしまった。

「老害」がはびこっています。見るも無残な気がしてなりません。

勝手創千界に希望を託します。

海上都市の企画書の案を送ります。

 

Re: 海上都市提案企画書

送信日: 201242

おはようございます。

企画書拝見

円形はいいですね。波力の分散にはもってこいの形状ですね。

平原様の並々ならぬ情熱は若い世代に共感をもたらすでしょう。

海洋国に日本の新海援隊が生まれるでしょう。

海洋資源は豊富にありまた電力の発生の

①潮力②波力③海洋温度差④洋上風力

等の自然エネルギーもすべて地球に優しく前途明るいものがあります。

3兆円を東電に課する位なら未来への投資?

この案件は日本でなく、世界一のITの金持ちゲイツに提案できないものかと考えています。

各都市の沿岸水没は、世界的な問題ゆえに海上都市に従えるミニフロートには食料保全と生産の栽培養殖。種苗センター等が出来る工場もいいですね、航空母艦の廃艦リニューアルも考えられます。海上都市生活の風景もイメージが膨らんできます。

ランダムですが当方のイメージもまた送らせてもらいます。

桜はまだの寒さが続いています。

お疲れなきように、

 

新しい風力発電

送信日: 201246

有難う御座います。

いい流れかと思います。やはり「自然エネルギー」に目覚めなければなりません。

私も含めこれまで電気やガスやエネルギーについて「ただ金を出せば」原発を含め「何でもよかった」と思います。

色々な「自然と共に生きる方法」を考え出さなければならない時代になったと言うことだと思います。

「勝手創千界」のコンセプトはこのへんにあるように思います。

 

「津波につよい海辺のまちづくり」企画書

送信日: 201246

サクラはいかがですか?

こちら宮城はまだまだです。

私のまちは「佐倉」といって「桜」と関係あるのか解りませんが

古木のさくら道があって趣があります。

今集中して「企画中」ですので

これまでの「津波につよい海辺のまちづくり」企画書を送らせていただきます。

たぶん今の「復興計画」は中途半端で終わり「落胆」「期待はずれ」の気持ちのみが残ると思います。

その時が「津波につよい海辺のまち」の出番だと思います。

新しい発想はなかなか受け入れがたいのが世の常。

良い機会ですので、あらん限りの「頭」を使って、色々な「提案づくり」に挑戦したいと思います。

 

企画完成慶祝

送信日: 201247

企画お送りいただき有り難うございます。

大変な労作完成お祝いします。

関西は桜が満開の時期に・・。 しかしまだ寒く

そちらはこの寒空の様子から桜を愛でるのも遅くなりそうですね。

サテ津波対策の安易な帰結は津波より高い大堤防をインフラしても大自然の津波の脅威には勝てるはずもありません。 高さ100mにも及ぶかもしれません。

海洋日本人の生活は海を臨み海が遠望されてこそ、事前の避難と退避できる安全装置が一番と考えるなら津波シェルターが最適と考えられます。

駆け込み寺の発想は、村のコミュニケーションそのものです。 企画大賛同します。

各家庭にもあれば、これから起きる風水害の大竜巻の惨害にも対応と安全退避ができます。アメリカの竜巻の現状にも対応できますね。40日間の生存可能なライフラインの備蓄も蓄電も地下室に出来れば、ノア方船の概念に符合できますね。 ちょうど今 ノア方舟の3冊の資料を読んでいるところです。

近未来に起きる地球のクライシスから人命が生存できる方策を考えねばならないマヤ予言の時期が来ています。

近々にブログ予定の。ひろべ絵の41年前の大津波大洪水と富士山の崩壊の夢は正夢になりそうです。

このまちづくりは 是非に世に問うてください。 その延長上に海上都市計画があります。 ますますのご活躍と成功を祈ります。

 

水の方船

送信日: 201248

発案

水の方船

勝手創千界としてブログ記事にします。

安全水飲料水が2015年世界の7億人が水不足

水戦争の時代がきます。

本日の8日のアメリカのヒラリー発言です。

ソウセンカイでは日本国のビジネスとして世界の

水不足を救うために、海洋フロート都市のさきがけにも企画提案設計を急いでやりましょう。

たまたま、日本の未来タンカーのデザインを

ニュースで見て

刺激を受けて急いでラフを描いてみました。

長年水の仕事をしていた関係で心が熱く

なりました。

先日のホルン型特許有り難うございました。

空気取り入れ口

開口部に熱源を装置すれば気流が上昇しますね。

電力発電装置は家庭内住設備にでも

出来そうですね。

昨日は平和町の桜祭り成功したようです。

近々人占いを送ります。

 

RE: 水の方船

送信日: 201248

こんにちは。

「水の方船」いただきました。造船業界がどう動くのかでしょう。

韓国に負けている現状は「海洋国日本」としてどうしたものかと思っています。

世界は「平和ボケ」した日本を相手にせず、激動の時代の入り今後大きく変わろうとしています。

だんだんと「勝手創千界」の方向性も見えてきています。

ちょうど私も「自然エネルギーユニット」なる、海上都市の基本ユニットの前段の企画ができました。

これは「特許」を狙っています。

いろいろ材料が揃ってきていますね。

 

勝手創千界ロゴ

送信日: 2012410

お疲れ様です。

やはりインターネットは凄いもので、様々な情報が瞬時に手に入ります。

今更ながらですが「情報革命」と言えるでしょう。

当然何が正しいのか吟味しなければなりませんが。

しかし世は今だ「旧態依然」とは可笑しいものです。

ひろべ絵さんを御手本に私も少し「勝手創千界ロゴ」をデザインしてみました。

いかがでしょうか。

 

ロゴデザイン

送信日: 2012411

デザイン見せていただきました。

地球平和の祈りを感じます。

メンバーをそろえて

勝手創造をしていきましょう

部屋に飾れるいいメンバーデザインロゴとも

為りそうです。

勝手創界の

護符としては

千手観音も考えていました。

ゆえに心意気を感じました。

 

プロジェクト第三弾

送信日: 2012411

御疲れ様です。

勝手創千界 プロジェクト第三弾として

「海辺の防災・自然エネルギーユニット提案企画書」を送ります。

「海辺のまち」と「海上都市」の中間のプロジェクトで

どちらにも使えるシステムです。

まずこれが「実現化」できれば「自立したエネルギー」を得る「基本システム」になります。

お会いできるのを楽しみにしています。

 

占い送ります。

送信日: 2012412

昨日憲章となるべき「勝手創造千界」を

観させていただきました。

未来の日本の立つ位置と

次世代のための提案企画として

大賛成

塚原ト伝の無手勝流の奥義を感じます。

まとめ方が上手ですね。感心しました。

心ある有志に広く喧伝して

提案展覧会も開催して世に問いましょう。

大スポンサーも期待しましょう。

人生占い観ました。

平成29年

大なり遂げる年のようです。

弘法大師の27宿ではひろべ絵とは

危成の間柄です。

自分いないものに魅力を感じる

関係だそうです。

 

 

RE: 占い送ります。

送信日: 2012412

「占い」大変ありがとうございました。

「当たり」です。すごいものですね!

HPに貼り付けておき「戒め」(尊大と独善)に致します。

現在、「海上都市」の流れとし最後の第4弾

「フォルモサ(美麗島)・サルガッソ海化プロジェクト」-廃棄物資源化と漁場再生計画(風美海)

の企画を作業中です。

なお「竹トンボ式風力発電」は自分で言うのもおかしいですが「有望」です。

特許準備中です。これは御逢いしたとき御相談致します。

とりあえず占いの御礼に。

 

海上都市について

送信日: 2012412

はじめまして。

今日、このサイトを初めて拝見させていただきましたのでメール致します。

ご提案の「メガフロート 海上都市」ですが、私も「3.11震災」以降、

復興と解決策は「海上都市」しかないと思いました。

何年も前から「海上都市」と提案していたことは、先見があり素晴らしいと思いました。

恐縮ですが、私の製作したホームページ内の「勝手に海上都市計画」を見ていただき

ご意見をお聞かせくだされば幸いです。

 

メール拝受いたしました。 

送信日: 2012413

はじめまして。私のサイトをご覧頂きましてありがとうございます。

勝手に海上都市計画、拝見いたしました。たいへんな労作であり

傑作であり、是非とも実現させていただきたい計画と感服いたしました。

仕事が忙しく、家庭内での事情もあり、この1年近くもの間ブログも休載状態でいた

私ですが、メールでともかくも情報発信を再開しなければならないと

意を強くさせていただきました。

差し支えなければ、私のブログでご紹介させていただいてもよろしいでしょうか?

 

私が最初にホームページhttp://user1.matsumoto.ne.jp/~sosui

を開設したのが、2003年の6月でしたが既に10年近く

無為に過ごしてきてしまったことになります。

2008年6月にブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/sosui0111

を開設して、昨年の3.11以降5月頃までブログにて情報発信をしてまいりましたが、

経済的な問題や政治的なことにコメントをいただくことはあっても

なかなかメガフロートの海上都市ということには評価をいただくに至りませんでした。

本日、メールでHPを拝見して心強く思ったのは、被災された地域の方から

かくも前向きで建設的な提案がなされていることです。

私が住んでおります、長野県松本市も昨年6月に震度5強の地震に襲われました。

しかしながら、地震の規模も被害も3.11とは比べようもありません。

私の仕事上のお客様たちが加盟している松本市波田地区の商工会青年部の皆さんが

今年の3月に仙台へ視察に行ってこられて、いまだ被害の爪痕が大きく残るところを

見てこられて、その酷さをお話されていました。

そんな被災された地域から、これほど素晴らしい提案がなされたことこそ人類にとっての希望です。ぜひとも頑張っていただきたいと思います。

特に「地上の救命艇」のアイディアは秀逸です。

私は自身のブログで何度も治水対策こそ喫緊の課題だと書いてきました。

http://blogs.yahoo.co.jp/sosui0111/32666902.html

そんな私だからこそ、最も案じているのは再度、同程度の地震や津波が襲ってきたら

というものでした。海岸線を全てカバーできるような防潮堤を造るしかないのか?

そんな疑問に最適解をいただいたように思います。

長くなりますので、その他の感想については後日お送りさせていただきます。

なお、私のブログでご紹介させていただければ幸いですが、差支えがございましたら

差し止めます。ご検討くださいますよう。

 

 

 

RE: メール拝受いたしました。

送信日: 2012413

早速の御返信有難うございます。

御存じのように3・11震災の被災地の現状は、1年たった今も復興はおろか

瓦礫が片付いた程度で、行政の遅滞を感じており、被災者が取り残されている現状です。

やはり国家としての明確な「未来への希望」を指し示す時期が来ているかと思います。

太田様の海上都市計画はひとつの方向性であると思いました。

国家がだめなら「市民レベル」でという考えで

いま「勝手創千界」という有志を集め、様々なプロジェクトの「具体化」の準備を進めようとしています。

ぜひとも御参加していただければ幸いです。

詳しくはご連絡いたします。

ブログでの紹介はお願い致します。

いまの「マスコミ」に頼らない「真の情報発信」こそ必要です。

私こそブログ紹介をさせていただきたいと思います。

これからも宜しく御願致します。

 

送信日: 2012416

RE: ブログを更新しました。

良いめぐり会いができて嬉しく思います。まず自己紹介致します。 HPの会社案内に記するとうり住所は宮城県で建築設計事務所を個人でやっています。 HPのなかで言っていますように震災以降に「津波シェルター」を発案し、特許申請、宮城県への意見書づくり、シェルター基本設計と進んでいるうちに、今後の「ライフワーク」にしようと思い、「津波につよい海辺のまちづくり」まで進み、現在「ラブーン海上都市」と銘打って、震災地域で、具体的な提案を考えていこうと思い、本年からHPを立ち上げて、いろいろな被災地のブログに投稿しているなかで、たまたま太田様のHPを拝見させていただきました。そして「海上都市」の考え方が同じでしたのでビックリした次第です。これから世にアピールすべく準備しているとともに、「まちづくり」のなかで「日本現状の問題点と解決策」考えている最中です。まあ「勝手に自由にゆっくり」とあせらず一人できままにやっています。

当然、問題だらけの国や自治体の「復興」を見ていると、今が良い「チャンス」かもしれません。

実現性は別として「海上都市計画」は、私が考えてきた「まちづくり」のコンセプトの最上位の解決策になるのではないかと思い、今資料を集めている最中です。何とか「勝手に海上都市」をデザインしたいと思っています。

そして実行組織として「勝手創千界」の準備を進めています。

私の海上都市の資金面については「津波につよい海辺のまちづくり」の組織図づくり(資料参照)と同じ考えで、国の資金などの「ひも付き」ではなく、「民間主導」として、御指摘のPFIやファンドや民間資金による建設費と考えておりました。

たとえばラブーン海上都市では、建設費1500億円 移住住民3000人とし 5000万円/人として単純に「分譲」型式であり、移住者は「本土での全財産」を拠出して「海上都市に永住」してもらい、病院や産業施設は「民間企業からの出資」とし、足りない分は海上都市上の「住民の経済活動、仕事、年金」で返済していき、「自立した小さな国家」を海上で築くをコンセプトにしています。

自立のために「自然からのエネルギー確保システム」を基盤にし「漁業、植物工場・飲料水事業」の事業化を「ラブーン海上都市の国民」の協業として構築していくと計画しています。

いろいろ調べていますと「なぜ今まで日本は海上都市の発想」が無かったのかの疑問に思うほど「技術的」に確立していて、あとは「ヤル気」だけのように思います。未来は「海洋国日本」にあります。

「大企業の大メーカーの工場の操業は復活しているようですね。」ですが

先月まで石巻市での「震災復旧」をしていました。石巻の主要企業の「日本製紙」の復旧にも携わったのですが、毎日2000人の作業員と300億かけ、やっと今年に入り一部操業になったばかりです。真の情報として「日本製紙の下請けの運送会社の人が3.11に東京へ荷物を届け、帰ってきたら速解雇だった」と「ドラスチック」な悲惨な状況です。だぶん最低限の「復興」までは最低5年と思っています。

お願いですが、太田様は金融が御専門ですので、たとえば「3000人の自立した生活のための資金プランと経済基盤」の資料があれば良いのかと思っています。

またこの「メール」の内容を、差し支えないように「公開」させていただければと思います。

それだはまたお願い致します。

 

おはようございます。

送信日: 2012416

13日メールいただきました。

有志の出現、すばらしいことですね。

未来に賭ける、逼塞されていた人がこの勝手心で 触発されたのですね。

宇宙開発も大切でしょうが

生態源点回帰、・地球クライシス陸上噴火沈没・旱魃食糧危機等に対応する

地球人・生存救済計画という

大切な発想計画は必定と考えています。

次世代のための海上都市計画は、人類の

未来計画のバイブルになるに違いありません

ジュールベルヌの研究も再度

彼のSF小説は現実化しています。

フランスの海洋学博士ジャンクストーの

青い大陸の再度観察も

たくさんの海の文献を暫し漁ろうと考えています。

多くの有志が集まる期待は、心をときめかしてくれます。

14日は昼から晴れて桜満開

見物と風水の大家と一日酒を汲み交わしました。大気でのフリーエネルギーの持論の風水の先生でもあり、有意義な一日でした。

15日は若い青年たちと

いい桜の季節を過ごしました。

そちらもソロソロ暖かくなり桜の季節ですね。

桜に癒されてください。

 

遅くなりました。

送信日: 2012421

お返事が遅くなって申し訳ありません。

本当に仰るとおりですね。今まで海上都市という発想がなかったのはどういうことでしょうか?

また、pdfも拝見してより理解が深まったように思えます。

「PFIやファンドや民間資金による建設費と考えて」いらしたという点でも「海上都市」の考え方も同じということで、私はたいへん心強く思いました。

時代が私たちに要請しているのかもしれませんね。

ということで、勝手に動画まで拙ブログでご紹介させていただきました。

「3000人の自立した生活のための資金プランと経済基盤」として

【たとえばラブーン海上都市では、建設費1500億円 移住住民3000人とし 5000万円/人として単純に「分譲」型式であり、移住者は「本土での全財産」を拠出して「海上都市に永住」してもらい、病院や産業施設は「民間企業からの出資」とし、足りない分は海上都市上の「住民の経済活動、仕事、年金」で返済していき、「自立した小さな国家」を海上で築くをコンセプトにしています。

自立のために「自然からのエネルギー確保システム」を基盤にし「漁業、植物工場・飲料水事業」の事業化を「ラブーン海上都市の国民」の協業として構築していくと計画しています。】については諒解しました。とても判りやすいお考えです。

私が妄想しております海上都市の規模は全長5,000m×全幅1,000m×全高100mのメガフロートを10枚連結するということで、全長5,000m×全幅10,000m×全高100mです。1枚4兆円としてその10倍の40兆円。巨大すぎて現実味に欠けます。

ところが、分譲と都市機能を持たせる意味合いからPFIの出資者に年利2%の金利を付けて還元するためにも、規模のメリットがどうしても必要でした。内部の艤装を含めず、構造物だけで40兆円です。この金額は需給ギャップを埋めるために最初から結論ありきだったのです。もちろん、内部の艤装はメガフロートの内部や最上階に対しても新しい需要を生み出すことになるとも考えました。

http://user1.matsumoto.ne.jp/~sosui/b-3a.htm

http://user1.matsumoto.ne.jp/~sosui/e-2-1.htm

実際、ブログの「日銀への攻撃は~」でも触れていますように、持続的な経済成長を伴うためには長期間にわたる需要のそれも莫大な需要の想像が欠かせません。そうした意味でも、私のメガフロートの筐体だけ作って分譲したあと艤装は購入者が勝手に行う案(長期間に有効需要がつくられる)、ラブーン海上都市案も多数の建造ができれば、同様に長期間にわたって有効需要が確保され完全雇用にもつながり、結果として日本の財政も好転する余地が出てくるはずです。

 

様々な「アイデア」

送信日: 2012421

 御疲れ様です。

宮城もやっと桜が咲き始めました。

満開ではありませんが一週間ほど楽しめそうです。

角田市は仙南と言って南にあり、沿岸より10キロほど内陸部で津波被害の無いところでした。

人口3万人ほどの小さな市で「阿武隈川沿いの景色」に惚れて埼玉から移り住んでいます。

穏やかな場所で文字どうり「勝手気まま」に生活しています。

いろいろ考えていると、「多くを望まない自然と共に生きる自立した生活」が一番いいのかもしれません。

そう考えると様々な「アイデア」が浮かんできます。

今、国の「施政方針」の資料を見ていますが、羅列的で縦割り行政の弊害を感じます。やはり「国家像」が見えてきません。

どこでも「海上都市」の方向性は無いみたいです。

世に問うには良い時期かと思います。

また「勝手創千界」で計画しているプロジェクトですが

・「防災・自然エネルギーユニット」

・「資源再生化・漁業再生化プロジェクト」

なるものを計画しています。

海上都市の基盤となる計画です。

まだ公にはしていませんが、こちらも参考に

ではまた

 

こちらは暑くなりました。

送信日: 2012423

桜写真見ました。有り難うございます。

これから東北の人たちを、桜満開で「癒し」てくれそうですね。

山河あり海があり、日本人は自然に囲まれた瑞穂の神々の国の揺り篭で過ごす民族です。

尖閣問題が海洋日本民族の意識を少しもたげてくれたようですね。

国民みんなの寄付資金で東京都の尖閣土地の買い上げ資金を支援したいものです。

海中生活の快適度を資料を集めています。海上都市計画と海中都市計画も含めインフラ整備に景観美観の創造を今考えています。

ジュール・ヴェルヌSFに科学的な根拠から、海洋都市にはそれ相応の夢を膨らしたいと考えています。

月世界に行くSFでありながらロケットの発射初速が11.2ノット出なければ

月に到達できない科学的な数値がヴェルヌは如何にして知っていたのでしょうか

19世紀エドガーアランポーの小説に科学根拠を入れる

リアリテイに憧れたヴェルヌそれに小生16歳ごろに観た

月世界旅行のイラストで印象的なのは地球に戻り、海上で救助されるイラスト

海面右下に砲弾型のロケット頭部が浮かび遠くから帆船の巡洋艦が助けに迫ってくる絵の構図がなんと1968年アポロ月世界帰還の「海上救助写真」と構図が同じなのには、びっくりした記憶があります。まったく同じ位置に鉄の巡洋艦と頒布船の違い

しかもアメリカの国旗もイラストにも描かれていたのには、もう一度びっくり

「勝手創千界」も20年先の地球イメージ創造から企画立案をしたいものです。

千手観音のご加護をあらんことを

 

おはようございます。

送信日: 2012428

早、青葉の季節

5月の季節子供も喜ぶ空に浮かぶデザイン色々のモチーフの展開が出来る電力供給源

庶民の節電意識の覚醒に呼応できますね。

あとはバッテリーの開発ですね。思うにEV車の蓄電の開発に結びつくと、家庭イベントが愉しく出来るのも想像できます。

未来の各世帯の発電で十分安価な電気料金により送電のインフラ事業も変化できまね。

空中電線も地下に埋められて町の美観も考えられます。また

独占の金まみれの政治屋共同の電力会社も崩壊しますね。

昨日勝手創千界の憲章文拝見しました。

思いのたけが詰まっています。感激うれしい思いです。

世に問うことが出来ます。

この憲章で個人史のある日本の次世代を思う

シルバーが集まるソウセンカイの掛け声が全国に響くことでしょう。

みなの思いは安藤さんの一文と同じですね。この憲章は心ある有志に発信したいと思います。

 

 

RE: おはようございます。

送信日: 2012428

じつはこうして「交信」をはじめて、なにか「弾けた」みたいに

いろいろな「発明」が頭の中を駆け巡り、収拾が取れない状態ですが、

大変うれしく思っています。

どうしても「技術屋」ですので、これまで「資金や販売」に積極的ではなく

勝手に自己満足してきたのですが、本格的に「事業化」を考えています。

会社名「エヌ・ウィンドウ」です。

「風力発電事業」として家庭での設置が「太陽光発電」より有望であるようです。

開発は大企業でなくても可能です。

再生可能エネルギーの買い取り制度が7月から始まりますので先駆けて準備したいと思います。

それと明確な方向性としての「勝手創千界」です。

実現に多くの「有志」を結集し、ともに協働していきたいと思います。

わたしも、動き始めますので「勝手創千界の憲章」を利用していきましょう。

ではまた

 

祝事業開始

送信日: 2012503

エヌ・ウィンドウ事業化

おめでとうございます。

この連休はどうされていますか。

ドンドンの活躍されるのを楽しみにしています。

先日紙飛行機が墜落しないマジックのようなTVを見ました。

静電気または上昇気流の発生方法で長時間飛べると解釈しました。

正解は上昇気流の方でした。

45cm角の板を紙飛行機に近づけ動くと風圧か?

気流が生じて、紙飛行機は浮かびだして板の動きに従い墜落しません。

ホルン気流の方法と同じと感じています。風力電気に太陽熱で熱せられた空気の

上昇気流を捉えることも一案ですね。

エヌ・ウィンドウのロゴデザインには

スパイラルの渦巻きのあしらいは

いかがでしょう。辰の年に竜巻・・・。

ではでは

 

ご無沙汰していて申し訳ありません。

送信日: 2012506

コメントをありがとうございました。

ご無沙汰していて申し訳ありません。

連休になれば時間も取れるかと思っていましたがなかなか思うようになりません。

前回お送りいただいた、様々なアイディアを拝見させていただいておりました。

また、pdf自然エネルギーユニット計画の2p6pに具体的な数字が書き込まれていて

イメージしやすいものでした。

私が妄想しているメガフロートの海上都市でも最上階の上部構造物に是非とも設置したいものです。

また、防災を考えたときには特に2p3pに図示されている(波力も加えて)発電もできる

防潮堤としてのアイディアもいいですし、何より並べて設置できるので私のブログで

ご紹介のために引用させていただいた、「津波に強い海辺の町」のように整然と美しい景観を創れそうですね。

なお、こんなサイトを過去に見つけていて、私の妄想しているメガフロート最上部の四隅に置きたいと思っていた発電システムです。ご覧いただいてご意見を頂戴したいと思います。

風洞発電システムWIND TOWER ゼナシステム株式会社

http://www.zenasystem.co.jp/ja/wind-tower01.html  世界初の風洞発電 WIND TOWER

http://www.zenasystem.co.jp/ja/wind-tower02.html  従来の風力発電とWIND TOWERの違い

何分にも不勉強で風力発電に関してはド素人ですので、平原様のご見解を伺いたいのです。

 

資源再生化・漁業再生プロジェクト企画提案書のpdfでは、風美海さんのご提案やひろべ絵さんのご提案と平原様のアイディアが融合昇華されていて素晴らしいものになると思いました。

私のブログに書いた「エネルギーとエントロピーの経済学」の172p

『入会・催合・結(いりあい・もやい・ゆい)』という章立てがあります。

ここには、日本古来からの山間地や海辺などの地域の共同体が、その構成員だれもが自由に【無料】で生産経済活動を行なってもよかった場所としてのあり方を紹介しています。かつての入浜・入海における共同の磯漁や海草採取や、薪や山菜やキノコをとったりすることと同様のものだったようです。

共同体の参加者が相互に助け合いながら、資源再生や漁業の再生に取り組める場として

無料というわけにもいかない(設備費が掛かりますものね)でしょうが、応分で安価な

負担でそれができる方策がないか考えてもいます。

尚、ブログのコメントで頂戴しております宿題として代替エネルギーの技術革新による

妥当性についてももう少し考えないといけないと思っています。

ちなみに苦しい我家は昭和54年築の在来木造軸組2階建瓦葺です。

小屋裏などから見る限り、すじかいはしっかり入っていると思いますが

4キロ程度の発電パネルを乗せてエコキュート入れてオール電化にしても

あまり意味はないでしょうか?

高3の娘に来年から仕送りが始まります。売りと買いで電気料金が相殺された分で

家計の助けに少しでもなればと思ったんですけど。。。難しいですね。

                      

 風力発電について

送信日: 2012507

御連絡有難う御座います。

御意見拝見致しました。

「世界初の風洞発電 WIND TOWER」ですが、風力エネルギーの変換効率は太陽光パネルよりも高く今後の「再生可能エネルギー」の主力になりえるものだと思っています。

参考論文で言われているように、日本では「原発推進」の電力会社からの不当な圧力があり世界の風力発電から遅れを取っています。

風洞発電は海外ではもっと大規模計画がされています。

http://www.youtube.com/watch?v=0aDUtzV1yzI&feature=related

 

ともあれ「エネルギー政策」は今後最も重要な政策になり「原発の代替」として新たな効率の良いエネルギー源の開発が進んでいくと思います。

私もここ2カ月ほどかけ「どうしていくか?」の検証を進め「勝手創千界」のイメージでまとめてきました。

当然実現には何年もかかると思いますが「方針」が見えてきたところです。

風力発電販売会社として「エヌ・ウィンドウ」の立上げ準備中です。

日本独自の風力発電機の開発をしていきたいと思っています。

御自宅の検討について面白いサイトがあるので参考になると思います。

http://yes-net.ddo.jp/myhome/

 

設置環境によりますが「4キロ程度の発電パネル」だと設置費250万円ぐらい

御自宅の電気消費と同等ぐらいで「売電」からの利益は難しいと思いますが

自力の「エネルギー政策」を考える意味で重要かと思います。

今後「勝手創千界」は進めていきますので、御力を御貸し下さい。

もう少し時間がかかりますが、ひろべ絵さんとも話し具体化しましたらご連絡いたします。

 

竜巻

送信日: 2012507

この連休はいかがでしたか

体を自然野中で休められましたか。

東北の大雨・土砂災害等被災者住居の環境インフラ不整備

国のイタラン脳細胞を疑います。

先日のメールでのロゴデザインに竜巻の話をしていた矢先

茨城県で竜巻災害が起きました。地球は何か異常ですね。

トルネード原理は掃除機だけではないようです。30mのトンボを作れば・・・。

電力量どのくらいになるでしょうか

最近の異常現象

島根県の海岸には鯨と深海魚が打ち上げられ。スコットランドも相当数の鯨が海岸で

死んでいた最近の出来事。前触れが異常です。

太陽フレアが異常大爆発ナサの発表5月6日

小生は日本でオーロラが見えるときは日本列島の危険を

予言しています。現為政者は特に民主党は宇宙原理を勉強していないで

これから起きる大災難に対して国民の生命を護れません。

太陽惑星がフォトンベルトに突入小氷河期が来る予言があります。

電力の供給源が人類の生命維持が必要な時代に入ります。

どうやらそれで原発の復活の稼動も頭をもたげそうです。

そうならないように上昇気流竜巻原理による太陽利用の発明が先駆けになり、

地球人類を救うものとそして海上都市方船の創設が、逃避難民をも助ける時代が

必ず来ます。

この向こう20年間長生きして次世代のために勝手にソウセンカイを仕上げましょう。

腰痛がひどくなりつつ、天井を見て考えにふけっています。

竜巻防御住宅も考案中です。

アメリカではバスタブで助かっている話から

どうやらシェルターは核戦争だけではなくあらゆる災害に家族が避難生命維持の

住宅設備空間環境設計も、これから必要ですね。

日本は海洋に未来があるのを、知らしめましょう。

ではまた

 

RE: 竜巻

送信日: 2012507

やはり予言が当たりましたね。

トルネードロゴは3日前にできていましたので御送りします。

風力の出力は直径の2乗x30%ぐらいですので

定格出力270KWぐらいです。(30Mx30Mx0.3)

年間400MKWの出力(0.27MKWx24hx365日x0.2)

一家庭消費電力年間4MKWとして

約100戸分の電力が賄える計算です。

建設費は1億円ぐらい(30万円/1MKW)です。

これは今までの「3枚羽根の風力発電」です。

風力エネルギーは風速の3乗です。風速が2倍ですと8倍の出力がでます。

定格の風速は10m/sぐらいですが、

常時、加速された安定した風速を受けることが可能な風力発電を開発できれば

何倍もの出力がでます。

「技術革新」が重要ですが、今だ「まったく新しいもの」はでていません。

もしかしたら「上昇気流竜巻原理による太陽利用の発明」が先駆けになるかもしれませんね。世に出すためには数年はかかると思いますが面白そうです。

風力発電に関する良い論文を見つけましたので送ります。

それによると、やはり独占電力会社が「原発」で稼ぎたいために

再生可能エネルギー事業を押えこんできたようです。

今こそ、束縛されない自由な発想をもつ「勝手な事業化」が必要かと思います。

日本でだめなら世界も視野に入れながら。

御身体に気をつけて下さい。

 

 

送信日: 2012515

7日メール戴きました。

ロゴ拝見

竜巻を入れると力があります。

権力の横暴の証拠があるのですね。

1992年までは化石エネルギー以外の

エネ発明は

すべて消されるか押さえ込みの暗黒時代がありましたね。

サテ竜巻の件では

ちょうど小生の友人と酒場にともにいくと

友人は天狗、小生は仙人と良く呼ばれます。この友人は2歳年下で風水気学の大家です。

しかも空気の浄化を世に広めた人です。

空気の研究で世の中に

フィットンチッドを広め、屋久杉の杉の葉を蒸して

テルペンを抽出そのイベント会場で知り合いに昭和58年の事でした。

彼は空気と小生は水の研究

まさに地球の循環対流の元の出会いでかれこれ29年の付き合い

小生はこの友人を人に紹介するときは

竜巻さんででクルクルのパーと紹介するもので

皆は、仰天

彼は。気学上の見地から

明治時代はトンで鉄の時代・昭和時代はキロで手にもてるもの・平成からはグラムの時代それは空気なのだと。フリーエネルギー問題で大気圧で電気を起こすと

20年前からフリーエネルギーの研究にアイデア倒れの繰り返しで、キテレツな話で

聞く人たちは、目を回すのです。

ゆえに小生はクルクルノパーと冷やかしています。添付した名刺は小生と友人のお酒場用の名刺です。

マークは渦巻です。片や空気の竜巻

小生は水の渦巻きです

住所は天空市です。

今腰痛で背を伸ばしながら反り返りながら歩いて階段歩行は困難な状況下

寝ながら読書三昧

いま「風が変えた世界史」を読んでいます。宮崎正勝=原書房

偏西風とモンスーンが世界を変えた。

積乱雲が水の配達人

大気の対流利用の『千の風」の変化利用が発生これは海洋で

砂漠はこれから太陽光の電力供給源

そして海洋の風力発電の時代が到来します。マクロ的に見ますと

地球の大気圏の水の循環は空気と海からの

熱上昇気流の大量の水の蒸発

積乱雲は1立方キロ当たり200トンの水滴の集まり

インド象80頭分これが地上に雨または

豪雨隣地上を潤す。この雨が満遍なく

降ればいいのですが、ちょうど1000年前の地球の活動期に現在は似てきています。

平安の貞観11年の5月三陸沖の

大津波34m

近々のブログに吉今凶年誌

東南海・南海大震災と太陽活動の

宇宙リズムとの干支符号の重なりを研究

記事にしたいと考えています。

千年前の地球湯活動のリズムが今日本列島があちこちゆれだしています。

何とか勝手ソウセンカイ展覧会が出来ますように。

ではまた

 

太陽の変幻

送信日: 2012年5月19日

お元気ですか

21日は173年ぶりの金環日蝕

あと800年後にまた見られる世紀の天体ショウ

直列通過地帯が南海トラフの上を通過します。ヤバイ

22日は東京スカイツリーのオープン日

バベルの塔の神の怒りがダブります。ヤバイ

ウレシイニュースが続いていますが・・・。

日本の海底にまた発見されたレアメタル

資源王国海洋日本だそうで・・・。

今海底に何かが起きています。不気味

 

原因は太陽のフレア大爆発

相当大きな黒点の爆発のようです。1000年に一度の大爆発?・・・。

 

地球クライシスの過去の歴史が同調して観ることが出来ます。

 

南北の極の氷がドンドン解けています。

ホッキョクグマが600キロを泳いでいるニュースなどから極の大異変に動物は気づいているのかも

地球は下膨れの形だそうです。

海水が月と太陽の引力で引っ張られて

そんな形なのだから潮の満ち引きが

変化しだしたのかも

一つにはひろべ絵の妄想では地球が風船のように拡大していまのような大陸がちぎれて

離反その逆に今地球が縮小し出したら、

世界の「沿岸都市は水没」

いよいよで番です。

海上都市計画展覧会をやり

世に問いたい問題です。

海洋都市は津波に安全です。自在に動けるから、また海中生活も快適かも

海底2万マイルジュールベルヌを再読しています。

まだ寝転ぶ状況下ですがつらつら思うに

人々を宇宙だけでなく

海に目を向けさせねば日本は世界を救えないようですね。

海洋の風をイメージして絵を描いてみました。ブログ更新に使っています。

ではまた

 

時節が到来

送信日: 2012年5月23日

大賞を祈ります。題名もいいですね

この逼塞した時代に

「花・華」が大切です。

 

腰痛はだいぶ良くなりつつあります。お気遣い痛み入ります。

小生も寝込んでいる最中

電力世界原発反対だけでなく

進歩の世界電力救援の構想で

フリーエネルギーの

未来科学デザインをテーマに

1億の予算で3部門

専門家・一般・学生を対象に

世界に公募

自然エネルギー・平和利用デザインコンペ公募を考えていました。

勝手創千界主宰の公募コンペ

グランプリ5000万円

専門金賞1000万円

一般同じく

学生(小・中・高・大学)奨学金1000万円

各銀・銅賞

総額1億円

その企画を今PCを

たたいている最中でした。

 

千里万博も大阪国際花の万博も小生の関係者と企画を作成したのもこのような発案から、国を動かしたした経験から

一石を投じたいものです。今が時節到来と考えます。 

今日のニュースには鹿嶋湾に

洋上風力発電事業主募集がありました。

IT産業の世界一の金持ちゲイツさんにも提案して支援をいたき、海上都市計画の

実践が出来れば

一つにはハリウッド映画のシナリオの提案も考えられます。地球クライシスにいかに生存していくかの映画作りです。

これもスポンサーはゲイツ氏です。

夢をはせて

現コンペの作品の成功を祈ります。

この世界公募はグランプリは10億円の賞金にしたいものです。

とその実現のための資金と

砂漠地帯の国や世界の参加企業からの

世界構想コンペにまで発展できれば最高です

オーストラリアのシドニー建築コンペのように

この際「勝手創千界」の立つ位置は

世界です。

ではまた

 

海洋エネルギー問題

送信日: 2012年5月25日

本日のYhooニュースで5月25日

毎日新聞の海洋エネルギー日本も動き出しました。公募の企画もあります。

NHKノクローズアLップ現代

『海から電気をつくりだせ」

イギリスが国家を挙げて海洋発電に取り組み

日本の立ち遅れを痛感

 

勝手ソウセンカイは勝手にやることも交え

スポンサーの支援の見込める活動も要用ですね。

 

前日の妄想に似たハリウッドの映画作りも

未来に起きるであろう海洋生活の危惧を払拭する、心理作戦で必要だと・・。

 

イギリスは30億円の予算で早くも波力・潮力で6Mのタービンを回し実験段階を踏まえ

日本との差をつけつつあります。

イギリスと日本は海に恵まれています。

 

日本は漁協等権利の主張の激しいところで実験場すら、許認可で何年も係り

その無駄な時間がすべてを遅らせてしまいます。小生の赤潮対策で三重の方座浦虚構での実験もそれにこぎつけるのに何回足を運んだことか、たまたま5月には赤潮が海中温度で海の富栄養化も含め赤潮の

発生のかげりが見え出してあわてて、それではと、実験にこぎつけた推移がありました。

 運が無い限り、漁協は首をふりません。

 首を立てに振らせる漁協組合の雰囲気

いま東北の海洋は実験できる

チャンスが来ています。

 海洋電力の実験場が望める機運を盛り上げるのは勝手ソウセンカイのソウシマショウの天命かも千手と先手にあると感じています。

まずは今日ののニュースをご覧ください。

 

Re: 竜巻発電

送信日: 2012年6月01日

世の中法律でッ明治時代と昭和15年の

法規制で、ガンジガラメの霞ヶ関の利権で縛られています。

小泉首相が少し破りはしたもののすべて利権がらみです。アメリカの

エジソンは金儲けの利権でのし上がった社会貢献で有名です。

その対向者

ニコラテスラの万人の開発は、利権のしがらみで宇宙哲学がのけられました。エジソンという

利権の亡者にその世界で現在の人たちは恩恵に浴しています。がまさしく東電がその傀儡でしょう。100年の不作です。

 

電気力宇宙に充満するエネルギーは、人々が自由に使える事を考えたテスラは蘇ります。竜巻がそのものです。

ニコラテスラは電気はお金がかからない宇宙の万人が恩恵に良くする波動として捉え送電線が不要なのです。

竜巻きの原理はまさしく冷却と熱源のハザマで生じる水による電源の素なのです。

日本は山脈山林が70%もの気流の動きで森がかもし出すテルペンの成層圏への上昇気流で水滴を作ります。

山林の水滴テルペン結合作用で日本は雨の恩恵に浴しています。それが平常なのですが偏西風トモンスーンの変異転生の動きで

日本も気象異常は太陽の活動で、今は想像以上のの豪雨で

余儀ない事態になりつつあります。

今の政治家は、松下政経塾の未熟さにあります。

いかに自然が間死活問題と経済に及ぶかの勉学をしいていません。

未来ビジョンが見えないやからです。

19世紀の産業革命以来

エジソンも金の亡者政治家を横に、強欲の政治家たちを背景に

の力でニコラテスラという最大の対抗発明者を官憲の力で排除しました。そのおかげで

100年時代が遅れました。

 

今テスラのフリーエネルギーの時代が到来してきました

万人のフリーエネルギーがコンセプト。いまひろべ絵は常ずね考えている

隠し玉は

一つには一枚のパネルの裏表で

冷却と熱温が同時に『裏表発生させることが出来ればあらゆる産業に貢献できます。砂漠地の石油王者も近づいてくるでしょう。

その前の竜巻エネルギーの開発が急務です。

 

これも勝創千界の天命です。

このえにしを大切に顔晴れることを願います。

竜巻は大賛成です。

 

体は腰痛はどうやら年齢から来る前立線の腫れからきているようで今日も検査で

年齢には勝てないようです

お気遣い感謝

 

竜巻

送信日: 2012年6月07日

ドンドン出来てきますね。

すばやく設計されるのに、尊敬です。

 

渦潮竜巻は、瀬戸のなると渦を見れば

このウズ利用を放っておく手は無い

大自然エネルギーです。

小生の幼児時代

洗面器に水を張り、透明カップを

水中にかぶせると空気圧の加減で

カップ内の水が、水面より高く上ってくる面白さを思い出しました。

1989年には水族館発想に

これからは水中観光時代が新しく来るぞと

国東半島の上浦町長の海中水族館の提案に建築家と訪問した過去の経験があります。幼児時代の発想で海中観光水族館の与件事項で、6m~2mパイの

透明の円筒のパイプが縦横無尽に館内を走っているスケッチ

そのパイプ中には魚や海棲動物がすいすい泳ぐ図は、愉しい創造でしたが当時の資金調達は不足気味、後のバブル期に完成したかも、この発想で事務所ビル等の窓のデザインで、

北側のビルの窓には強化ガラスに透明のパイプを配置、水中魚が泳ぐ素敵な

癒しアイデアも暖めたままです。

南面は太陽焦点光線で火事が起きるので

北面の窓が最適です。

幼児期でよく遊んだガラスカップと

水の不思議

この水が水面より高く上がれるのはカップ内を真空にすれば水は高く上ってきます。

これを逆落としすればスパイラルの渦巻き逆落としが可能ですね。

またカップを急に水中に押し込むと空のカップに水が、どっと流れ込みます。これも渦巻きです。

海上都市計画には海潮流を自在に変化させることが出来る設計が可能ですね。

 

水タンクが逆落としの渦巻き発電を見せていただき、幼児期の水遊びを思い出しました。

 

 自由人万歳

送信日: 2012年7月06日

ジュールヴェルヌの小説が子供に

夢をもたらし月世界の成就したように

いま宇宙よりも

母なる海に先祖返りの

海洋・海中・海底に人類の

生存する大いなる未来が横たわっています。

 

今年の6月夏至が過ぎて

世界が地球そのものが

様変わりを始めます。

と小生の「気」が観象が

いよいよと感じ始めています。

 

すべての人間社会の仕組みの変換です。

 

地球のクライシスは母なる大地を緑をさんざん食い荒らした人類への警告が始まります。

この7月8日が関西に変事が起きそうな気がしてなりません。

 

次世代のために

勝手創千界の界員を志の高い人を

募集しましょう。

 

青い大陸の

海洋博士ジャンクストーさんの

遺訓

「次世代のために「美しい地球を遺したい」

 

海底&海上フロート都市計画は未来の人類生存の方舟です。

 

おそらく2040年には100億の人口爆発と飢餓時代と自然災害による大地から蘇るレトロウイルスによる防御できない惨事が脳裏に映ります。

疫病で陸地に住めなくなると、やがて人類は海が未来人間を守るでしょう。

 

海面が熱温度により膨張して、陸地が変容するでしょうし火山爆発で安全な場所は海中でしょう。

海のエネルギーを研究しなけれがなりません。

波の高さは回転する波のエネルギーの伝播は海底の形状と関係するので海底にはエネルギーを

「干渉」する形状ど関係上の設置で

「波を消す」

その話を1990年神戸製鋼の神戸から加古川に移転することで相談があり神戸垂水区の40万坪

その跡地利用に、小生は消波の方法で

都市部沿岸の波を静かにする事業開発を神戸製鋼の当時30歳代のエンジニア課長候補クラス15人に、話をしたことがあり、

その時に

一人が小生のことを

「先生は坂本龍馬みたいです」

 

小生はそれを聞き」やおら

胸ポケットに、いつも竜馬の肖像を身につけ閉まっていたのを引き出し、会議30人に見せたことで皆ビックリ、そのタイミングの良さに

神戸海演隊が誕生しました。

 

若いこれから神戸製鋼を担う彼らは

竜馬が海援隊を発起した場所が神戸製鋼の場所

と発言その縁起は天国の坂本龍馬からも

 

これからの勝手自由人に

きっと力を貸してくれるでしょう。

 

海洋との関係は「波を消す」を勉強していたこともあり、当時赤潮対策で水の浄化対策の

日本の水を考えるに事業を展開していました。

あれから22年目の今

 

こうして平原さんの海底の絵図を見せて頂き

体中の血が、また湧き上がる思いをしています。

 

自然・自在・自由まさに仙人の心境ですね。

 

ますます勝手をしましょう。

 

こんばんは

送信日: 2012年7月10日

うずまき発電企画拝見しました。

さすがの完成おめでとうございます。

 

ちょうど電機産業でも

今年の7月で持って白熱電灯の製造が

中止となり、青い光LEDの活躍がのぞまれます。

過去、

1世紀に渡るエジソンの商業利益主義の発明

電気事業の転換期と同時に

旧体質の電気科学の終焉を迎えます。

1890年代エジソンと対立した

天才ニコラテスラが雪山で雪ダルマが転げて

どんどん大きくなるのを見ての悩み「悩む力」は

自然エネルギー平和利用に近づけます。

テスラは

電磁波で無線利用で効率良く使える

交流平和事業を発表します。

トンツーの電信技術イタリアのマルコーニに

無線技術競合で負けますが

それを見てエジソンはメディアとともに

直流の中学生程度の

発想エジソンは天才テスラをここぞとばかりに

社会的に葬り去ります。

 

そのお陰で

1世紀遅れた平和利用は、今奇しくも

この7月でエジソン商業時代が終わることに

電力平和利用の未来の展開できる

「光波動」に大いなる希望が・・・。

 

スパイラルとウェーヴ=自然エネルギーは

螺旋のうねりですね

 

ニコラテスラの無線電力伝送の平和利用は

いよいよ「みずがめ座」の光波動世紀に展開されると信じています。

1893年の12000ボルトの放電実験の下で

読書する姿は、

未来を予言するかのようなシーンです。

テスラは電力を

平和利用哲学的に名言を残しています。

それは

悪用される殺人光線をも想起させます。

悪用といえば

人類の危機は核利用にあります。

世界が10万年地底に500mに隠す33万トンの

放射能核廃ゴミ、日本は1,3万トン

日本国はどこに捨てるのでしょう。

テスラなら6000度の光線で分解することでしょう、

 

「勝手創千界」はニコラテスラ・坂本龍馬の

世界を考えた魂でもって

天国からの支援がありますよ。

 

それを信じて。ますますの快挙を

 

 

猛暑お見舞い申し上げます

送信日: 2012年8月05日

しばらくご無沙汰

暑い熱い夏お元気ですか

オリンピック寝不足が続きます。

 

本年の干支「壬辰年」水の流れと

辰の振るう波動の表徴年日本は

その土砂流河川決壊等のま;つ只中

今や

アメリカは大旱魃

小麦大豆トウモロコシ、酪農の崩壊がどんどん進んでいます。食料の大地主中国は大雨と洪水

地球クライシスは、ますます

狂いだすでしょう。

日本の為政者は私利私欲未来の必然災難を

考えにははいらなく。国民の命に関して諳んじている姿が怖い存在です。」

 

グリーンランドの国全体の「氷」

が溶けている今、世界沿岸の水没は間近く気がつくのは遅いくらいでしょう。

 

「海洋フロート都市は真剣に考え実践に運びましょう。」

 

地球人類の災難が海洋というう概念で

海中都市ううコンセプトで考えるなら潜航艇の

開発が急務です。

海上の災害に関係なく海中を行き来できる潜水艦の開発の需要は日本のっ国家簿ビジネスとなりうると考えます。

 

海底2万マイルのジュール・ヴェルヌの思考の継続

未来企画遂行の計画も必要です。

 

平原さんとの小生の出会いは、そんな

神の計画と信じてやみません。

 

できうれば小生の研究数運学で

 

天からの金運をいただき平原さんに億の金銭をお持ちしたく腕を撫しています。

と同時に

世界今太閤金持ちにプレゼンもしたいですね。

 

基本は人類滅亡のシナリオを変えたいのです。

 

勝手創千界は、マダ周囲が様子見が多い中

目にもの見せてやりましょう。

 

暑い夏くれぐれも、お体を大切に

 

力作拝見しました

送信日: 2012年8月08日

猛暑お見舞いします。

 

感涙と寝不足が続きます。

政治の世界は失望時間が長過ぎます。

勝手創千界は、もうすぐ始まる新時代に 

嘱望される時機を迎えるでしょう。

 

風水の世界では明治時代は「トン」の」時代

昭和は「キロ」の時代

平成は「グラム」の時代

 

人間は軽薄政治家にお手本がありますね。

グラムは空気いわゆる大気

この大気中に酸素は20.6%

21%を超えても20%以下でも生物は

特に人間は生きていけないそうです。

 

地球のホメオタイシス感謝

 

大気中78%が窒素温暖化現象の原因の

二酸化炭素が0,3%

 

この地球の大気を生成している源は

海洋の還流です。

生物のたいせつな酸素

酸素を多く排出しているのは植物以外に海洋のプランクトンです。

 

酸素が地球の生命体が自助作用で保全されている時代から、呼吸困難な時代を迎えるとしたらそれは火山大噴火が想定されます。

1000年周期の大火山噴火の時期に今

遭遇しつつあります。

富士火山爆発が杞憂します。

陸地の危険度と海洋の安定度を考えると、

海中海上都市の創造がたくましく

あらねばなりません。

この時期に平原さんの論文は未来を見つめての提案ゆえに、成功の「念」と「祈り」を

お送りしたい。

 

おそらく火山大噴火は地球クライシスで

海岸沿岸部での都市の壊滅は歴史が記しています。

この杞憂は、フォトンベルトに太陽惑星が

完全突入する日が2012年12月21日、この日

みずがめ座の時代

「波動のコンセプト」の時代を迎えます。

 

波動流動エネルギーにポイントを合わせている

ソウセンカイはチャネリ&マッチングングしています。

 

いよいよにエールを送ります。

 

海洋に海中に未来の人類生活空間の

安全場が

嘱望されます。

安全な海中に新しい潜水艦も設計しましょう。

ジュールヴェルヌの創造を受け継いで・・・

 

現日本のグラム軽薄人間に変わり。

空気はグラム

快い風は神様の贈り物として

感謝の念と祈りを捧げましょう。

 

空気を考える

 

その気圧のエネルギー利用問題は

海水の蒸発・気流還流のスパイラル利用で

自然エネ産業化が地球を汚さない

生態系保全の道づくりがラインナップされます。、

論文を拝見してその意を強くする次第

「次世代のための美しい地球を遺す」

 

海上フロート都市の基本の概念になると信じます。

 

暑い夏ご自愛下さい。

甘酒でビタミン補給でカンパイ

 

東北の縄文人の

送信日: 2012年8月26日

メールいただきましたゆっくり読まして頂きます。

 

テラポルタの古代の知恵を日本に

 

先祖縄文人が古代アマゾン文明を築き

 

今日まで肥料なしの「テラポルタ」

 

黒い炭の土を残したことから東北のがれき処理を思いつきました。

 

本日のブログ更新に記事にしています。

 

宮城と縄文人と炭素の黒い土と

 

がれき処理

火力と発電と雇用促進瓦礫良質木材で建具など工作場を設けることも考えられます。

または。発砲スチールを家屋の下に敷き

洪水対策の住宅等アメリカノフロート住宅の発送も大歓迎ですね。

平原さんの縄文人DNAを生かしてください。

 

是非に炭素の大飯肥沃な土地づくりと

 

稚魚生産種苗センターも炭の浄化水で

養殖も温度の低い山の中で可能です。

 

いろいろまた思いつきを、おくります、

 

ではでは

 

こんにちは

送信日: 2012年10月27日

こんにちは

宮城では朝方は寒さが深まってきました。

やっと下記HPで発表されましたので、連絡が遅れました。

応募していた「海上発電」は落選しました。

当選案が、どの様な内容なのか詳細は判りませんが、

応募総数367点は大したものだと思います。

また、色々挑戦したいと思っています。

気をかけて下さり有難うございました。

さて今は「人体と地球と循環社会の考察」の中で

「自然エネルギー循環ユニットシステム」という「水循環受水槽発電機」の開発を行っています。

既に3ヶ月前から取り組んでいますが、これまでの「集大成」の開発だと思っています。

スケッチができたら御送りいたします。

もしかしたら、加藤様の「まちづくり」のお手伝いができる「地産地消のまちのエネルギー源」です。

「海上都市」「勝手創千界」は進めていきたいと思います。

やはり問題は「大量生産、大量消費、大量廃棄」の工業化社会に問題があり、

どこまで行っても「幸せ」は手にできない社会構造が、人から「余裕」を無くしているためでしょう。

「循環型社会」として、如何に「エネルギー消費」の少ない社会を可能とするため

実証的に生活する「自立した余裕の田舎暮らし」の準備をしていこうと思います。

(o・・o)/また

 

 

秋深無心

送信日: 2012年10月27日

 

至極残念です。

どんな場合でもコンペの審査は、人間力によるので変転します。

おそらくは、たかが知れた人間力では未来には盲が多いものです。

 

未来ビジョンの地球救済の発想力に長けた人はそう多くは存在していられるとは思いません。ゆえに未来人類の生存エネルギー問題は原発のように被曝する地球破壊への道が

眼の前に事件として起こないと理解できず、しかも未だ放射能廃棄のゴミ処理のお手上げ

 

すべて人間力による地球人類生存の救済の術は、自然共生回帰しか無いでしょう。

縄文時代(東北が原点)の宇宙観の時代に帰ること)

すなわち地球に守られた生命の存在を知る

神代の原始時代に戻らねばなりません。

 

今二宮尊徳の書物10冊を読破中

 

尊徳の180年前の未曽有の日本全国にまたがる天保大飢饉の中央幕府政治の膠着失政時代の円融報徳施策の成功は、やはり既成概念の持ち主の官僚の立ちはだかる壁と

数多い影の妨害の打破でした。

尊徳の理念は「円融」と「開闢」と「報徳」です。

 

「和をもって貴しとする」

 

聖徳太子の詞

天地の開け始めの開闢とは世界のはじめの言葉すなわち、「初めての世界」を創ることを指します。報徳は大地に恩返しする「徳の行」の行動ですね。

 

天保大飢饉の民心の荒廃から生きるすべを指導した尊徳の姿勢は今日の世相の鏡と思います。

 

出来うれば、早いうちに平原様と大地とふれあい「仙人」の生き方をしたいものです。

 

勝手想仙界が次に生まれそうですね。

 

俳優大滝秀治氏が亡くなられ

黙祷

 

北の国からの倉本聰脚本家んの弔辞は感慨深いものがあります。その詞

 「もう私はテレビから離れた生活です。」

それから30年

 

彼の生き方は、先日9月9日のメール頂いた平原様の論文がまさしくチャネリングします。

 

今いつでも気軽くに動けるようにすべて簡素化して。いらざるものは捨て

 ひょうひょうと生きれる生活の変遷中です。

 

来る12月21日に新生地球時代がスタートします。

 この2ヶ月はその準備に

 

今回のコンペに懲りずに再チャレンジは

ソウセンカイの心忘れずに、ネクストです。

想仙界もよろしく

 

ではまた

 

 

信義一体

送信日: 2012年11月04日

 

東北の秋深さは、自然の移り変わりが体に寒さを感じることから、いやおなく理解できます。

この間の考察の「ひとつの結論」の文章を御送りいたします。

今、この考察をもとに

1、 自然エネルギー循環ユニットシステム

2、 自然エネルギー共生住宅

のプロジェクトを勝手計画しています。

 

2025年建設を目指す「海上都市と海上発電」の基礎研究としたいと思っています。

 

人体と地球と循環社会の考察

 

循環社会の行方

地球上では、太陽エネルギーをエネルギー源として、大気や水が絶え間なく循環している。こうした循環で熱や物質が移動することにより、1つのまとまった「システム」として地球環境のバランスが保たれている。

地球上のあらゆる生命体は、ガイヤ生命体(地球)と共にバランスを保ちながら生きていると言える。

それは地球の成り立ちと、生物としての人間の「人体器官と機能」を見ると、まさに「生態系」として地球環境に適合するために、長い時を経て「進化」を繰り返してきたのは明らかだ。

完璧とも言える「循環システム」をもつ人体の仕組が、ガイヤ生命体(地球)と共に生きてきた「進化過程」を物語っている。

しかし一方で人類は「工業化社会」という「生産・消費システム」をつくり出してきた。

その社会がもつシステムの本質は、地球が長い年月をかけて蓄積した「化石燃料エネルギー」と地球上の資源を使って、人類だけのシステム(文明)のために「大量生産・大量消費・大量廃棄」を行うことにある。

この、「限りなく人間の欲望を掻き立てる」中でしか成立できない経済システムによって、人間が作る非循環型のエネルギーや物質の量が地球上に形成されている自然の循環量に影響するレベルに近づき、人類の生存基盤に関わりかねない危機的状態に至っている。

それは、1つのまとまった「システム」としての地球環境がもつ「バランス」が崩れ去ろうとしているのであり、人類が「豊かさ」を求めてきた「工業化社会」は、今は人類の「危機」を招いているのである。

人類は「大いなる過ち」を犯してしまったのだろうか。

人類の科学技術の進歩によって解決が可能なのだろうか。

「真実」が見えにくい社会である。

『死と滅亡のパンセ(思考)』のなかで辺見庸が言う

「世界は良くなりながら、全く同時に、より酷く悪くなっている。富みつつより貧しく、自由でより不自由で、限りなく荒んだ世界が今である」

「これからこの国に展開するであろう悲劇が、先の敗戦時に散見された奈落よりも甚大かつ無限の連続性をおびている公算が大であるにも関わらず、全的滅亡に備える心の構えも言葉も、殆ど持ち合わせないのは、けだし幸せであり、同時に絶望的に不幸なのである」

の認識は鋭く正しい。

この「危機感」から逃れることはできない。

問題解決 への道筋はどこにあるのか。

ガイヤ生命体(地球)と共に築いてきた「バランス」を取り戻すことが必要である。

少し前までは人類は「循環社会」の中で生きてきたのではないか。

そして『北の国から』の倉本 聰が言う

「人間が本来持っているはずの体の中にあるエネルギー。そのエネルギーの消費を抑えるということである。そのエネルギーの能力に応じて、急ぐことを避け、身の丈に合わせた人間生活を身分相応になし遂げることが、本来のつつましい暮らしではなかったか。」

「一番必要になってくるのは、あの、”黒板五郎の生き方”ではないかという気がします。つまり、モノとかカネとか、そういったものに頼らない、自然からいただいて質素に暮らすという旧来の日本の生活を取り戻すことが今一番望まれているのではないかなという風に思います。」

しかし環境問題も「環境ビジネス化」してしまう経済社会の中で、真の危機が見えてこない。

情報の全てが「コマーシャル化」され、「自然エネルギー」さえも「商品化」される。

数値化された「経済指標」と「生産性」の中では「環境問題」は解決されるどころか、増すます悪化していく。

「エコ」の名のもとに進められている「環境問題対策」が、企業の利益追求の「エコビジネス」「エコ減税」で本当に「環境問題」を解決できるのかは疑わしい。

たとえば「太陽光発電」は「売電」で利益を得ようとする企業による「電力関連事業」によってしか進められていない現実は「自然エネルギー革命」とは言い難い。単に「太陽光発電機器の産業廃棄物」を作っているだけである。本来の「自然エネルギー活用」には程遠い。

自然の環境悪化が招く「悲惨な現実的な将来」と、工業化による「豊かな未来への幻想」との「いたちごっこ」を続けている経済社会の行く末が悲しい。

そして「経済界」という「修羅の世界」を生み出した人類は、際限のない「エネルギー消費」の果ての「社会崩壊」に向かっているようである。

(修羅は終始戦い、争うとされる。苦しみや怒りが絶えないが地獄のような場所ではなく、苦しみは自らに帰結するところが大きい世界である。)

経済至上主義の中でしか、国家の行く末を示すことができずに、「モノとカネ」を奪い合う更なる競争社会へと突き進んでいるようだ。

地球資源には限りがあり、エネルギー資源が尽きれば「社会」は終末を迎える。

資源とエネルギー無きところには「工業化社会」の未来はありえないが、これまでのように「豊かな未来幻想」を振りまいて、消費のみに依存してきた経済社会が「地球資源の枯渇」と同時に訪れる「社会の経済的破綻」が目前に迫る「真実」を前にして、恐れる「経済界」でも、国民にこのまま目を背けさせる「情報隠蔽政策」を取り続けることもできない。

地球環境悪化の「真実」を知れば、工業化社会のもつ成長至上主義の前提である「浪費社会」から、循環型の「脱浪費社会」が求められていることが理解できる。

だが「脱浪費社会」へ向かうには、人としての生き方に対する「覚悟」が必要だ。

自然エネルギーとの共生可能な循環社会へ向けての、一つの「結論」は

モノとかカネとか、そういったものに頼らない「自然からいただいて質素に暮らす」という人間の「本来の生活」と「慎ましい幸福感」を得る社会に戻るしかないのではないか。

そのために「覚悟」することが出発点だと思う。

以上

 

世俗の混乱に惑わされず、我が道を勝手に歩む「勝手想仙界」

ではまた

 

 

考察拝見

送信日: 2012年11月11日

 

寒くなりました。この寒さでそちらも紅葉の満開でしょう。

冬ごもりの雰囲気日が暮れるのが早く夕方のお酒も早い目に

日本酒で心身を暖めて気分は想仙界です。

 

さて考察を拝見しました。

感動しています。

 

横山大観の「生々流転」の絵を感じます。

 

横山大観画伯の絵巻物が繰り広げるかのように生き様を考察できます。

大観画伯は生々流転終えるまでの長い絵巻物を描く

晩年間は

ほとんど食事を取らずに一升瓶を横に置きちびりちびりっっっの毎日で絵筆を振るったとのこと

心配した医者との約束でなくなってからの肝臓を開いたら25歳の若い肝臓であったと、・・・。

夢お持つ肝心こそ若い仙人の気分が感じられます。

 

自然エネルギーを永久運動により健全エネを取り出せれば最高ですね。

平原様の考え方と同調するかのように小生の友人風水の大家

「竜巻風王」は過去30年間フリーエネルギー電力開発のアイデアと実践に、色々設計してきたこととその都度小生の発案も含め共通項を垣間見ます。

最近の彼の開発は大きな円筒管横倒しの中に水の回転の永久運動を起こすべく管内に2個の大型振り子お逆回転で水流を永久に動かすスケッチを見せてくれました。

逆流の接点はまさに大自然界のスパイラル

すざましい圧力の渦巻きをイメージ大気に海流にそのエネルギーを垣間見受けられます。

 

逆回転のスパイラルは宇宙の原理と感じます。

 

海上都市考察には海水の蒸発と温度差の大気の循環大利用が考えられます。いずれ我々が近々にに至る「想仙界」では山の水流落下の力で田畑に流す水車の連結にヒントがあるようです。

 

天保大飢饉時の二宮尊徳の農民を助けた水車連結が、目に浮かびます。

 

想仙界では7人の侍

創千界では千手観音の手を持つ技術者の力が集結できれば、

次世代につなぐ後10年から2030年成功成就できます。

 

2025年がやはり目処ですね。

 

来る正月元旦はそのための元旦の計を建てたいものです。

 

ではでは

立冬に入り

体も夢も暖かく膨らませましょう

逆回転のスパイラル

 

海流:気流:風流:水流:人流

 

永久スパイラルフローに夢をはせて

 

生々流転

送信日: 2012年11月24日

 

いつも新しい「啓示」をお与え下さり有難うございます。

大観の「生々流転」は、水の流れの風景に人生の流れの真理を見てとれます。

「竜巻風王」氏の「フリーエネルギー電力開発のアイデア」は是非とも拝見したいものです。

今はガイヤのもつ「循環エネルギー」に目覚めることが必要との思いに至っています。

いま仙台市の震災復興事業として「保育園」の現場に携わっております。

現状は「人材、資材」不足で工事もままならない状況です。

ひとつの現場状況からも日本の将来の悲惨さが垣間見れます。

エントロピー増大の物理法則により、日本の劣化は進んでいるのでしょう。

新たなエネルギーの注入が必要であり「想仙界」に未来創造の原動力を求めます。

共に2012.12.21が無事に過ごせますように。

「我が生々流転」を御送りいたします。

ではまた

 

 

27才と54才

送信日: 2012年11月25日

 

清々流天の思いで拝見しました。

 

ガイヤに感謝の気持が沸き起こります。

 

アウフヘーベンするユリイカの想いです。

 

生々流転の絵を描いたのは横山大観の

年齢は54才

それで思い起こしたのでメールしました。

 

小生27歳の時に、浪速短大のデザイン学部

の講師として、200人の生徒の前に壇上の挨拶

金儲けの短大なのか、やたらと員数が多い中

(後にできる大阪芸大の前身)

 

27歳にいずれ

9年目に訪れる皆さんは

今多くは18才

入学した皆さんが未来27歳の時期に必ずや

真剣に悩むときがあるはずです。

それは自分の進路の分岐点がどうやら27才

クリエイティブの悩みの突き当たる年齢が

なぜ27歳かをお話をしましょう。

 

そしてそのあと27年目の54歳について

その「27年」の不思議

私の私見の考え方を披露しましょう。と

 

かく言う私が今27歳です。大きな会場はざわめきが激しくなります。

年齢がそう変わらないことも含め

はじめになめられてはなるものか

日頃の考えを後輩たちに話しておこうと

約160分にもなり

挨拶が講演のようになりました。

はじめは

27歳の若造が何をしゃべるかと200人の会場はざわつき落ち着きません。

はじめに、「静かに~~」

聞きたくない人は会場から今すぐ出ること

出てくださいとマイクで厳しく

私の今日からはじめる

講義1年間単位を取るには100課題

満足にデザインをした人に与えますが

私の授業課題に

100に至らない人には単位は絶対に

あげないと約束してください。

 

その瞬間100課題提出は年間3日に1点の

作品作りに皆シーン

それでは、と・・・。

まず27歳に皆悩んだ5人のグレート

レオナルドダヴイン・パブロピカソ・ポールクレー

横山大観。葛飾北斎の名を上げました。

 

とりわけ小生11歳の終戦時、叔父の荷物の

預り書籍の中の出会い

裸体美術画全集全5巻のうちのルネッサンス編

レオナルド・ダ・ヴィンチの

モナリザに出会います。

有名な画家の中でも小生の11歳の目にはダヴィンチしかなく

見よう見まねでスケッチして精密画を早くも

得意としました。その独自のダ・ヴィンチ研究から

学生に向かって27歳時の悩みのあった

レオナルドダ・ヴィンチの話をすることに

 

レオナルドは27歳までの間

9歳から弟子入りした13歳の時に

ベロッキオの工房で描いたマリヤの天使二人

が巷に大変な評判になり天才ぶりを

師匠ベロッキオの嫉妬で工房を

追われ27歳まで、生まれ故郷のヴィンチ村にくすぶります。

ヴィンチ村は女性のヘアーを編むデザインと

髪結いをなりわいにして生計をたてる集落です。

ヴィンチ=編むの意味の言葉です。

レオナルドは女性の髪結いのデザインが

ノートルダム寺院の正面の

丸窓の薔薇のデザインに遺ってえいます。

あれは女性の天井から見た髪結いの形の

デザインです。

その髪結いのデザインを色々するうちに

建築物のオーシャン柱の上部の装飾デザインを

手がけます。ついでに

建築に関心を持ち出し、その構造物の石像の

石に興味を持ち出し、山のの石切り場に出かけ石の切り出しが水の力を利用する様に

瞠目します。建築設計を見たレオナルドは

当時の有名な数学者トーマスに数学と幾何学を学びます。

自分の進路の混沌は、数楽により

意欲に様変わりを始めます。

 

設計の緻密さを学んだ結果は、プロダクト構造の彫刻のユニークさに反映してゆきます。

それにはパーツとして馬体の解剖から

人体の解剖にまで及びます。

人体の解剖は宗教的に禁止

厳罰死刑の中、蝮王の許可のもとに

生命の誕生にまで秘密の医学解剖研究にまで至ります。

 

当時のローマで有名な彫刻家

若いミケランジェロは彫像できそうな大理石を見つけて顔から彫刻を掘り始て全身像に至ります。

レオナルドのプロダクトデザインとの差は

科学者であり芸術家の偉大さが見て取れます。

 

すべて幾何学による構造力学の科学分析は

建築物から都市計画にまで思考が及びます。

お得意のスケッチワークは戦争兵器にまで

 

ミケランジェロの裕福さと違い

生活の糧は自分を売なければならない

レオナルドダ・ヴィンチは

ミラノのスボルッ家の蝮王に自分を売り込み

未完成の彫刻や絵画を多く作成します。

レオナルドの晩年はミラノの都市計画で

5万人口の3万人を当時の疫病の大流行で失いレオナルドはその原因は水処理環境問題と喝破

ミラノ運河疎水の地下設計をします。

今のミラノもダ・ヴィンチの地下水設計は継続中

 

その他のドイツ生まれのポールクレーは音楽家になるか 絵かきになるか

27歳の迷い抜いた末にビザンチンからエジプトの旅立ちにより啓示を受けます。

 

ビザンチンのタイル絵に惹かれ

ドイツに戻り音撃ニュルンベルグの舟歌の劇場の照明のサーチライトの色彩の交錯を見て

すぐに絵に表します。

 

その絵画がクレーの画家の始まりです。

ピカソは27才迷いの絵かきで当時の有名になっ絵をすぐに自分の絵に手法なりを取り入れ青の時代から突然キューピズム立体派絵画に転化

天才ピカソもまた悩んだ27才、その時期

真似ばかりをして物議をかもしていました。

 

彼は54歳時に大作ゲルニカの反戦絵画を

描きます。

北斎は54歳に富獄百景を描き

北斎の名を高ら占めます。それまで名前を

数十回変えています。そんな話を学生に

未来の希望を与えたつもりの

語り部をやりました。

 

やはり思い起こすばかりでなく

クリエイテブの情熱を絶やさずに生き抜くための

「想仙界」はソウセンカイですね。

 

感謝

 

 

水循環発電システム

送信日: 2012年12月02日

 

こんにちは

なにやら世は騒がしく、日本の未来を政党に任せていては本当に国家危機を招きそうです。

重要な日本のエネルギー政策はどうなるのか?わからんちんの状況ですね。

前にお話しした「水循環発電システム」の素案を送ります。

勝手創千界で世をアッと言わせたいものですね。

ではまた

  

 

 

おはようございます。 

送信日: 2012年12月11日

 

慌ただしい師走ですね。

そちらは大雪で大変でしょう。

 

日本全国

寒空木枯らしの心も寒々

総選挙が迫り、日本の1・6勝負です。

口先男・女共の当選したいがための

公約で・・・。

 

「次世代のために」

 

「次世代のために美しい日本を遺す」

何故言えないのでしょうか

 

なんら未来ビジョンが無さすぎるのに

不思議すら感じます。

 

また腹ただしいのでは

決断できなかった、ドジョウ顔CM「決断」を

見るたびに、虚しさ

空々しさを感じます。

 

被災地を

暖かく救えない、またも

東北は2年目の越年を迎えます。

民主党政権の心情のなさは

この選挙で惨敗するでしょう。

 

新政権ができても今の公約を見ていると

新改革の日本はまだ程遠いものとみなします。

 

エネルギー問題も原発「0」

民意に沿う選挙目当ての連呼、

何ら代替エネについての

国家ビジネスのアイデアすら持ち得ていません。

 

勝手創千界の先手観音の手が

歯車のように回転しだした夢を見ました。

 

どうやらUFOのエネルギー原理は

スパイラルの歯車の2重構造上下の

逆回転の電磁波の発生がダイナモの原理が生まれるのではないか

中学生14才の時代によんだ 

ヴェルヌの月世界旅行のロケット発射基地より

もっと、簡単に宇宙に飛び立つ方法は

地球のNS極の両極の中心から磁石の反発利用で宇宙に飛び出す小生のアイデアが

今蘇るのです。

小生は未だ中学時の

頭が止まっての人生です(^▽^)

数学の微分積分で円周解析方法から

14歳で学んだ折

望遠鏡で地球円周を見てると

自分の背中が見える発想いは 

あとで知るアインシュタインの物理学発想と

同じだったことからも

 

永久運動によるフリーエネルギーの

出力の基本は、平原さんの今回の

水循環発電システム設計に垣間見れます。

 

風王の発想も同様です。

面白くなって来ました。

 

どうやら宇宙永遠の原理は

ガイヤダイナモの自然界の中にある

千手観音の手がフル回転した姿は

金権亡者を打ち滅ぼす姿でもあるようです。

 

逆転スパイラルする2重構造が

いまスケッチに満たされています。

 

一度風王とも想仙界を一献やりましょう。

彼もOK しています。

 

ではまた

最近の思いつき

V字型永久波動発電のアイデアも

その内に送ります。

 

 

2013年12月19日

 

「勝手創千界」への交信記録

 

こんにちは

 

やはりというべきか、この国は原発再稼働に動き出しました。

過去から学ぶこともできず、「忍び寄る黒い世界」が現実味を帯びてきています。

 

古代の「核戦争」から続く、人類のもつ負の欲望が今も継続しているのでしょう。

 

人類滅亡は近付きつつあります。

 

さて、ビクトル・シューベルガーの示唆を受け

 

「・・・発電機」の発想に至りました。

 

「生きた水」の貯蔵として、日本や世界では「樽」「枡」「壷」「アンフォラ」などの保存容器が古くから製作されてきました。

 

木による酒樽は日本の伝統用具ですが、酒の風味を逃がさない知恵と技術が注ぎ込まれています。

 

縄文土器もたぶん水や食料の保存容器として使われたものなのでしょう。

 

そして現代人が失われた「生きた水」への感謝と尊敬に対して、「渦巻き文様」が縄文土器に刻まれました。

 

シューベルガーは「生きた水」の貯蔵容器として「卵型」が最も適していると言っています。

 

「・・・発電機」は、何か縄文土器に似てきました。

 

とても美しい形だと自負しております。

 

ひとつの成果として、やっと自分なりの満足感を得ています。

 

ぜひともこの浄水樽で生成された「生きた水」を飲んでみたいものです。

 

山奥の湧水の味がしたら成功です。そのときは是非飲んでみてやってください。

 

楽しみです。

 

ではまた

 

縄文土器発祥の東北から

 

 

 

こんにちは

寒くなり何か気分的に慌ただしい師走です。

お元気で何よりです。

 

勝手創千界は渦巻きがシンボル

 

自然に感謝する縄文の渦巻き魂を持つ人々の

集まりになるでしょうね。

 

ビクトル・シューベルガーを知りニコラ・テスラ

お二人の願いは、天国から

いま

・・さんの手に

その魂の再生・黄泉がえり=蘇リが

とても楽しみですね。

 

素晴らしい発明にしてください。

 

フリーエネルギーは自然の流れ水龍気龍

スパイラルが基本ですね

人間の体の仕組みはすべて

「渦」を巻いていますね。

血液の流れもスパイラルして体の隅々まで

 

渦状に束ねられた

心臓の筋肉がポンプになり、循環

 

自然の植物もみな渦の力で生きています。

 

木の繊維は束ねられて気泡フィットンチッドで殺菌と醸造

 

土器は遠赤外線で加熱殺菌利用

その波長は大気の振動と同調

渦巻き波動で水を振動させて活かしています

 

渦巻くことが「カッテニ・イキイキ」するのですね。

我々は勝手に「活活」しましょう。

 

縄文時代の最近話題の「ソマチット」は

マイナスイオン大好きで

カッテニ「イキイキ」していたことを

いま蘇らせて、

 

縄文魂にも学び・真似び・・・。

 

そんな楽しみな「・・・発電機」の成功を

祈ります。

 

勝手創千界への

コメントはこちらから

 

メモ: * は入力必須項目です

2013年

6月

09日

勝手創千界から世界へ

この世界が持つ多くの問題への解決は待っていては果たせない

より良き社会を目指して我が「勝手自由なる提案」を創り上げていく

そして「勝手創千界」の描く世界から解決に向けての一歩を踏み出す

10 コメント

2013年

1月

01日

勝手にエネルギー論を構築する

人類の行く末は「エネルギー」を如何に獲得していくかである。

日本の社会も経済も「エネルギー問題」の解決抜きには語れない。

6 コメント

2012年

10月

02日

新しいエネルギー開発に向けて

「水危機」と「エネルギー危機」が目前に迫っている。この二つの「危機」だけでも「人類の生存基盤」の危機である。 一刻も早く、地球と人類にとって安全・安心な「自然エネルギー」「再生可能エネルギー」の開発が求められている。

10年、100年先の「危機管理」として、今から行動しなければ遅いことは明白だ。

「消費社会」から「循環社会」「持続可能社会」「自然共生社会」「エネルギー自立社会」へ向けての「意識改革」と「構造改革」が重要である。

7 コメント

2012年

7月

08日

新しい日本改造に向けて

国の言う「国民のための判断」が本当でないことが明らかにされているいま

国民の持つ価値観として、何が大事で何が大事でないかという判断や、ものごとの優先順位づけ、ものごとの重み付けの体系の価値判断から、3.11震災を契機にした「新しい価値観」と「国民全体の幸福度」についての「提言」が、いまこそ日本に必要である。

10 コメント

2012年

6月

04日

勝手に発想法を研究する

差し迫る「少子高齢化の縮小社会への突入」「産業の空洞化」「エネルギー問題」「雇用問題」「財政問題」等々・・・日本社会が抱える問題は多岐に渡るが、政治や行政や官僚に「問題解決能力」の欠如が著しい。

さらに日本の技術を支える産業界や学界の「研究開発機関」においても「劣化」が進んでいる。

今こそ「フロンティア精神」と「新しい発想」が連動して「革新的なイノベーション技術」を生み出していくことが必要だ。

6 コメント

2012年

5月

01日

自然エネルギーと共に生きる

日本の自立と未来を切り開くためには、日本の国土に適合した再生可能エネルギーの社会が必要であり、最先端の日本技術を結集して「世界に誇れる日本」を創っていかなければならない。

15 コメント

2012年

4月

07日

勝手創千界から「尊敬される日本」へ

まず、現状のまま進行した100年後の日本の未来を想定し、その想定社会状況から、今必要な「方策」を考えてゆく視点が必要ではないかと思っています。新しい視点が必要です。

「勝手創千界」による「勝手な発想」が「脳内停止」状態の人々に「インパクト」を与えなくてはいけません。

13 コメント

2012年

3月

11日

3.11震災から海上都市計画へ

3.11震災を契機として、日本という国家のもつ様々な問題点が明らかにされ、新しい国家像が求められている。たぶんこのままでは、さらに日本の解体状況は進んでいくだろう。ラブーン海上都市計画がひとつの方向性を提示できればと思う。

8 コメント

2012年

2月

19日

勝手に復興計画 in 石巻を提案

3.11震災からの新しきまちづくりとして「勝手に復興計画 in 石巻」を発進いたします。

6 コメント

2011年

12月

31日

ホームページ開設

3.11震災以降、如何にすれば「津波につよいまち」が可能なのか?考えてきました。

その「ひとつの答え」を提示できればと思います。実現に向けて多くの人の意見を求めています。

4 コメント