Keshe財団とフリーエネルギー

 

Keshe財団に関するバート・コルシウス(Bert Corsius)によるメヘラーン・タバコリ・ケッシイ(MehrenTavakoli Keshe)との2011年の総合インタビュー

 

和訳:Yuzo Nakano

 

http://sunshine849.blog.fc2.com/blog-entry-108.html

 

【0:00~0:09:58】

ケッシイ−財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION(1)

Keshe財団は、私が開発したもの全ての利権を管理するために設立された。現在および将来のすべての開発は、財団に属する。

Keshe財団はオランダにベースを置き、主にすべての発明や特許、そしてKeshe財団、または私個人が宇宙技術開発について書いたすべての論文の知的所有権、財産権を保護するため、過去5年の間に設定された。それが将来、Keshe財団内のみで開発されていくかどうかに関らず...

私たちは40数年の研究と発展に費やし、数多くのものを開発してきた。
私たちは時代遅れになった推進力使用に関する宇宙技術の方向転換をした。
ロケット推進で行われている燃料燃焼方法はもはや必要ない...宇宙では、このようなものを見ることは決してない。

私たちは一つに統一された医学への適用(技術)を開発し、また開発している最中で、それ(その技術)は、あらゆる種類の疾病を扱うことができる一つのシステムを意味する: 癌、FMS、MSなどあらゆる種類の疾病だ。

(訳者注:MSはMultiple sclerosisの略で、多発性硬化症)


この開発に加えて、我々は、常温で固体状のCO2のような、全く新しい未知の物質を開発した。
そして、オンデマンドで必要とするだけのエネルギーを生産することができる新しいエネルギー・システムの開発がある。
私たちには、人類が燃料を燃やすことに頼らなくて済む、大変シンプルなシステムがある。
これら全てについては、ただ話しをするだけでなく... 私たちにはシステムがあり、私たちはそれらを提示し、更にもっと新しいシステムを開発し、技術の達成をはるかに容易にしている。 

私の名前はMehran Tavakoli Keshe(メヘラーン・タバコリ ・キシイ)、財団の、またはStichingの創設者だ。
私は地球の重力と磁場の新たな概念の理解を基に、全ての技術を開発した。
そして、約20年、30年以上にわたって、他の科学や医療への応用に同じ方向性を見出し、同じ発見をした。

科学世界での主な問題は、誰も重力場がどのように生成されるかを理解出来なかったことだ。
私たちは、30年以上の研究で、地球のようなシステム内における重力システムが、どのように行われるかを理解してきた。

私たちは、ある条件を複製するシステムを作り、重力と磁場を同時に保持しているシステムである地球と同じ特性を作ることに成功した。
そこで、その技術と知識を医学界に適用し、科学界の大問題だったある疾病から、いかに容易に回復することが出来るか、あるいは「再処理させる」-と私たちは呼ぶ、手助けが出来るかを、私たちは認識している。

私たちは物質とエネルギーの向こう側にあるものでも、同じ操作をした。
まだどんな科学者も、このような核心に達していないと言われる理由は、世界中の科学者の多くが、これをターゲットにして研究していて、30年、40年とこの原則に取り組んでいるからだ。誰かが最初にそこに到達するのは必須で、どうやら、そして現に、私たちが最初に到達したようだ。

アメリカ人は非常に小さなプログラムを実行している。あるいはM2P2の下で、2005年にプログラムを実行した。それらはミニ磁気圏システムと呼ばれ、ワシントン大学にあった。他のいくつかの大学でもアメリカ人はその様なものを見てみたが、私たちが実際に物理的システムを生産することができる最初の組織だ。

私たちは操作して、それらを見せる。そのシステムは、異なる用途に使用することも出来る。宇宙では不可能と思われた大半の事や、(ものを)生成する事が(出来る)。今、私たちは、重力と磁場を同じシステムで同時に生成することが出来る容易な方法を知っている。

いわゆる新鮮な空気から、容易にタンパク質を生成することができ、小規模なシステムから、数キロワット、または数千キロワットのエネルギーを生産することが、同じシステムから同時に可能だ。

同一システム内で、同時に、同じシステムの同じ部分で、プラズマとしての磁気及び重力場を生成する方法を理解することで突破口が開ける。

(訳者注: Keshe氏は”プラズマ” を従来の第四の物質の状態ではなく、”基礎的な物質の磁場の集合体”というような意味で使う)


 地球の磁界の影響を眺めて、いわゆる地球の磁気圏を大気と呼んでいたことが、長い間の科学界に於ける問題だった。数世紀後にニュートンは、重力の特性を理解し、重力について説明した。

もし重力と磁場が同じであることを、科学界あるいは人間が、同時に発見していたら、私たちが現時点でもつ誤解はなかっただろう。重力と磁場は、すべての動的システムにおいて、同じ場所で、同じ物質から生成される。地球でも、太陽でも、ギャラクシーにおいてでさえ。

実際、何が起きるかというと、地球の磁場、あるいは磁気圏と呼ばれるものは、磁場の斥力(反発しあう力)によって生成され、引力(引き合う力)は重力、あるいは引き寄せられる力だ。
それは、固体の磁石と似ている。

固体磁石には、N極とS極がある。N極とS極は引きつけられ、それは重力作用となる。N極とN極は互いに反発し合い、斥力の磁場となる。

プラズマ、あるいは陽子か電子のプラズマ内では、同じことが起こる。しかし球形の動的な磁場内では、磁場と重力場を同時に生成する。したがって、動的な磁場を得たすべての物体は常に球状だ。
私たちは、宇宙に重力と磁場を持つ円筒形の物体を見出すことはない。磁場の再結合という特性から、それらの物体のほとんどが球状である。

球状なので、それらには相互作用する場があり、重力と磁場があり、私たちがMagrav(= magnetic + gravitational)と呼ぶものが基になっていて...反重力と呼ぶのはナンセンスだ。そんなものはない。同時に、磁場、あるいは、いわゆる磁気圏なくして、重力が存在する事はない。
2つは常に共にある。1つは斥力(反発しあう力)で、もう1つは引力(引き合う力)だ。

私たちが開発し、テストしたシステムで、理論の正しさが確認されている。医療応用にこの知識を使用する方法は、科学者として、物理学者として、私が人体を銀河として扱う、ということだ。

私たちの理解では、いわゆる物体と呼ばれるもの、あるいは地球や太陽のような存在が、銀河内で作動し、そのような位置を保持し、位置を変えない仕組みは、人間の細胞を作る原子および分子の中で小規模に起こっている。

磁場および重力場が、互いにどのように自らを配置するのかを理解し、物質または存在物が、双方が自らを配置しながら、いかに他者に対し自己の位置付けをするかを理解すれば、身体の次元(の理解)に入る事が出来る。銀河として身体を扱えば、病気になる前の配置(常態)に身体は自らをリセット出来る。

だから、私たちが作るシステムは厳密なものであり、身体のコピーだ。人の体は柔軟なので、原点に戻ろうとする。
だから、病気の多くは回復の手助けはできるが、私たちはそれを治療とは呼ばない。矯正するとも呼ばない...私たちは身体を元の位置(根源的状態)にセットする、あるいは共同処理(co-processing)する。

この技術は、医療的側面から、2004-2005年までの間テストされた。現在、私たちは約30 -40の試みを実行している。 - 文字通り、ヨーロッパ中、アメリカ、カナダ、中東、極東、及びベルギー、オランダ、ドイツ、英国で行われている。

私たちは、一つのシステムで、任意の病気から、 誰でも、任意の物理的な身体をリセットするようにプログラムすることが可能であることを学んでいる。非常に正しいという結果が見られ、そのプロセスは進行中だ。

 

 

【0:09:59-~0:17:27】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION(2)

私は、放射線がパンと朝食の一部だったような家で生まれ、放射線は家族の食品の一部だった。
私の父親は医学のX線技師で、フィリップス・インターナショナルに属した。したがって、私は非常に若い年齢で放射線の世界に足を踏み入れた...X線の機械操作および他にもすべてを見ていた。

そして私は、原子力エンジニアとして勉強するためにイギリスに行き、原子炉システム制御技術を専攻し、原子力エンジニアとして、クイーン•メアリー•カレッジを卒業した。だが業界内では、私が求めていた、いかなる未来をも見出すことが出来なかったので、独立して資金調達をしながら、研究をした。

2002年以来、多かれ少なかれ、フルタイムで、私はその技術の開発に費やして来た。それは長期にわたるプロセスだった。

私たちはNASA にこの技術を提案し、1985年6月14日から連絡を取って来ている。私たちは段階的に、長年にわたりその技術を開発して来た。
しかし過去5-6年に、文字通り、すべてを開発し、一日単位でその技術は異なった様相をみせる程、急速なスケールアップがあった。

科学全体は、まさに近い将来において、私たちが知っているもの、および学習したものから変化してしまうでしょう..

私は2005年に研究所、"IMEC"として知られる組織で、この大企業の子会社の一つで取締役を勤める科学者にプレゼンテーションを行った時、彼は部屋の中を歩いて、行きつ戻りつしているので、なぜ落ち着き無く、そのような事をしているのかと尋ねた。

彼は、「我々は間もなく、誰かが重力がどのように創成(生成)されるかを発見するという話しをしている、それは常識をくつがえす...そして今、その男がここで、それを説明している。」と述べた。

この技術はブリュッセル大学、フラマンまたはベルギー連邦政府や航空宇宙の政府側の評価のため、Vanovermeire教授によるフランダースVUBによって評価されていることを理解しなければならない。、彼らは最初に言った。「技術は正しい」と、「それは、エネルギーを生成することが可能だ」と。

その後、その技術の複製を作ることができるかどうか確かめるために、独立した商用実体によって評定(査定)された。そして、彼らはそれが可能だと言った。その後、私たちは、そのプロトタイプを構築するスタートを切った。;
4年か5年にわたって、異なるプロトタイプをつくり、そして次に私たちは2006年の半ばにベルギーで最初のプラズマ球体を見出し、2007年には、それが続行された。

2008年には、イラン政府からの招待で、最初の適切な重力外部運動機構をテヘランで構築し、テストして来た。
そして今、このシステムは非常に巧く浮上しており、また飛ぶことができ、好きなように任意の動きを作ることができる。私たちはKeshe財団フォーラムでごく最近言ったように、アメリカ人は2020年まで、宇宙計画を持っていないし、ロシアのロケットは最近、立ち上げ時に爆発して、原因が判るまで、スペースラボにいる彼らの宇宙飛行士を支援することができないのなら、私たちの技術は高度であり、介入する用意がある。必要ならば、宇宙飛行士を帰還させることが出来る。

私たちはそのようなデモンストレーションの準備をしている。私たちはヘントの大学で科学者にそのシステムを見せた。
彼らは、物理システムを見て来た。私たちは、揚力と軽量化のビデオを過去3年間に、科学者やベルギー政府、およびベルギー組織内の当局者に見せており、彼らは、状況を正確に把握している。アメリカ人も承知している。

昨年、カナダ政府は、11日間、私を逮捕した。その時、彼らは技術資料全部をダウンロードしている。彼らは、それが本モノで、非常に正確であることを知っている。彼らがダウンロードしてコピーした文書が入ったパッケージ内に、揚力と軽量化のビデオがあった。、彼らは、それらがテヘランにある物の正確なコピーであることを知っている。

(インタビュア-)「なぜ、彼らはそれを、あなたを介して取得し、何を探していたのか?」
 「ああ、誰にも判らない。」

ブリュッセルからメキシコシティーへ向かう途中の通過地点、トロント空港の機内で私が逮捕された理由は誰も知らない。2、3日の間取り調べを受けることもあった。トロント空港での尋問は多いときで12人のエージェントと科学者同席の上、連続3日間に渡り、朝9時から翌日の1時まで続けられた。

科学の(仕事の)旅だったので、私はスーツケースの中に書類を所持していた。彼らはそれらをすべてコピーした。ところが彼らはあまりにも急いでコピーしたためか、愚かにも彼らが所持していた書類の何枚かを間違って私の書類と一緒に私のスーツーケースに入れてしまった。その後、私はそこから英国経由の飛行機に乗せられベルギーに戻されたのだが、帰ってスーツケースを開けた時、彼らの書類が紛れ込んでいるのを見つけ、その書類のすべてをインターネットに掲載した。

このようにして、カナダ政府官は、私の所持品すべて、彼らが手にしたものはすべて、インターネットキーと呼ばれるハードディスクも... 一体いくつのハードディスクを彼らは盗んだことか...、それらすべての裏側までも彼らはコピーした。それらすべてはインターネットに掲載されている。
パスポートや私の所持していた書類のすべてに満足したと、慌ただしい状況下で、それらは元に戻された。

(インタビュアー)「あなたと折合わない人、あなたの対処の仕方が気に入らないという人がたくさんいるのか?それとも、ビジネスで敵対しているというだけの事なのか?」
 「私たちは誰とも問題を起こしたくない。」

2008年に、アメリカの海軍士官(高官)がソウルのハミルトン・ホテルで、私に高官たちとの会合に出席して欲しいと依頼した時、彼が私に言った事は、問題は、私が科学者のように話さない事だという。

私は理論物理学者ではない。私は、話す場合、システムを作り、私が話すものの現実を示す。私はエンジニアだ。したがって、何かについて考える場合、私は物理的にシステムを作り、示すことが出来る。

また、これは私が行うことに関する問題で、私がリフトする事ができると言う場合、私たちは重力と磁界を理解している...私たちは、その技術を証明するために一つのシステムを構築する。私は、AからZまですべてを物理的に構築する。また、その後、私たちはそれをテストし、作動させる。それは私たちが医学の適用で行ったことと同じだ。

 

【0:17:27~0:23:02】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (3)

2008年に、ベルギーの病院には、昏睡状態の少女がいた。心臓の鼓動はあり, 脳活動が無い昏睡状態で、彼女がグラスゴーに3週間いた時、彼女を昏睡状態から覚ませることが出来ると私たちが言うと、医者は私をペテン師と呼んだ。

7日以内に、少女は、母親を認識し、父親を認識し、家族を認識した。ベルギーの法律では、少女の体が死んでいたので、医療マシーンは、2009年5月の6日で切られるはずだった。少女は生きている。彼女はケンブリッジ大学の科学者とのコラボレーションでリエージュ大学の科学者や、イスラエルの科学者によってテストされた。

その少女が完全に意識を取り戻し、全体の状態を認識している事を確認するためのビデオがある。彼女の身体、その人間を、科学界に於ける現時点での知識によって抹殺せずに、生かした、私たちの決断は正しかった事を確認するためのビデオとして、少女の母親から私たちに送られてきたものだ。

私たちが、この技術を開発し、医療への応用を推し進めた理由は、(他への応用と)非常に並列または同じ操作の実行だからだ。
宇宙技術開発組織内のすべての操作は、私たちがそうであるようにNASAも、ロシア宇宙庁も同じことを行い、イランも、中国の宇宙機関も同じ事を行っている。私たちはその側面をすべて扱うよう努めている。; 健診、食品、宇宙用エネルギー、リフトおよび運動という側面。

ポイントは、宇宙にすべての薬を持ち込むことも、すべての医師を随こうさせる事も出来ないということだ。頭痛、偏頭痛発作、心臓発作をカバーするために貨物よりさらに薬がいるでしょう。心臓手術が必要になったり、誰かが病気になったり、手足の切断など、何が起こるか予想がつかない中で、宇宙飛行士よりも多くの医師がいるでしょう。

全体のコンセプトは、我々がスペース内に唯一つのシステムを作っていることだ。
我々はこんな事をする必要がない;例えあなたが、新しい病気や細菌に感染した場合でも、その結果が何であるか確かめるために10年間費やして誰かのために地球に舞戻ることは出来ない。

疾病はすべてエネルギーに基づく。あるいは磁場、磁気、プラズマ磁場に基づいている。
システムは一つあれば、その結果、宇宙では、私たちはどんな医薬品も持ち運ぶ必要がない。

そして、医療応用に必要とするモノが生産の目的の全てで、医薬品会社との競争が目的ではない。私たちの目的は唯一宇宙だ。
スペースは、ウイルスに満ちているので、スペースで遭遇する大部分および既知のすべての疾病を、一つのシステムで扱うことができる技術を開発している。それは食糧生産と同じだ。

私たちは、食べ物を運ぶことは出来ない。現時点で、アメリカ人は、22ヶ月の旅は22ヶ月分準備している。
彼らは、宇宙飛行士、またはパイロットなり乗客の、 消費すると見られる食料や、水の一滴まで予測する必要がある。

現在、私たちは、食べ物を運ぶ必要がなくなる技術を開発した。我々は、地球ベースからの食品に依存することなく、深い宇宙に移動することが出来るよう、人体からのCO2リサイクルのプロセスを利用して、十分なエネルギーと食糧を人体に与えることが出来る。

エネルギー使用についても同じことが言える。現時点でのエネルギープロセスは、太陽電池やあらゆる種類ものについて、話がされている。より深い宇宙空間では、太陽エネルギーや光はないが、宇宙には、太陽や他の銀河のような物体の運行からの、残余の磁界でいっぱいだ。そこで、全ての瞬間エネルギーを吸収し、収集し、照明用光源、あるいはエネルギーにそれらを回すことができる技術を開発した。

以前に示したことがあるが、これは別のプロセスで、地球からの供給に依存しない、トーチ・システム(発電灯)だ。 
食糧供給についても同じ事が言える。人々は固形食を食べることに慣れているので、消化システムに適した何らかの固形物を生産する必要性に直面し...それを与えないと出血するので...私たちはCO2を使用する。室温で固体としてCO2を生産することができる技術を開発した。

それは今まで全く知られていなかったことだ; 人々は、これは正気の沙汰でないと言い、それは不可能であると言った。

その物質はゲント大学の科学者によってテストされている。私たちは、二冊目の本で、すべての記録文書、すべての彼らの調査結果、赤外や分光法のすべてのグラフを公開していて、これが新素材であることが確認されている。

実際、気体であるCO2を、どのようにして、室温で固体状態にできるか?それは不可能だ!と言うだろう。

私たちは常に非常に単純なことを言う...ちょっと自分の体をつまみ、自分の肌をつまみ、自分の肉をつまんでみて下さい。それは何で作られているか? ...アミノ酸だ;窒素、水素、炭素及び酸素からなる。それでは、あなたは、浮上している気球でなければない!
なぜ私たちは固体ですか?

今まで私たちは、本当の力...物質の第四番目の状態を理解していなかった。
私たちは気体で作られているので、気球でなければならないはずだ。だが、私たちは固体であるので、そうではない。では、いかにこの固体になるか、これが、本当の第4の状態と呼ばれるものだ、という事だ。

 

【0:23:03~0:32:10】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (4)

すべての物質、固体、気体および液体は、外部的に環境上影響される。物質に対し影響がある。
しかし今、私たちは重力と磁場の生成を理解しているので、内部的要素、それらの磁場と重力場のパラメーを変更すれば、宇宙のどこででも、どのような温度、圧力でも固体の状態を得られる事を理解している。

だから、実際には地球上でこれらの気体は、人体内に閉じられた条件下で、特定の組み合わせで一緒になると、それ自体が固体状態に変化する。それが私たちの肉と言われるもので、私たちの肉体である。

そして、私たちは、初めて、これを示した(23:50)。事実上、私は液体のCO2を見せることができる...これはCO2だ。 これは、ゲント大学の科学者によってはテストされていないが...

面白いことに、-私がカナダ人に逮捕されたことは説明した通りだが、カナダ人は、私が所持していた試験管を、文字通り一つ残らずテストした、と言った。黒のマーキングは、カナダ政府の贈り物だ。彼らは私に、それに関する彼らのテスト結果のレポートを渡すつもりだと述べたが、それはあまりにも“刺激的”だという理由で、極秘文書となってしまった。

ある意味これは室温、室圧での、液状形態のCO2を示している。すべての人の身体も全く同様で、そして実際...
(インタビュアー) 「それは閉じられている(肉体内にあるのと同じ様に)...でもキャップを取ったのを見た。それでも閉じられてる...」
「え?どういう意味?いや、こうすればキャップは開いている…」
(インタビュア-)  「えっ、ああ何てことだ...」

同時に、さらに処理する事ができれば、このように固体状態のCO2になる。この場合、液体から固体にするのに多くの過程を踏まなくてはならない。

そして、非常に簡単な方法で、固体状態のメタンガスや、そして、液体の状態のメタンガスを見ることができる(25:05)。これは文字通り我々がCH4と呼んでいるものだ。これらのものは多くの事に応用できる。

また、液体状態中のCO2を見ると、それはまさに人間の脳の色をしている。
これは、私たちに次世代のコンピュータを構築させるもので、ナノ状態にある気体の物質だ。私たちが、ナノ状態の気体であるGANS(Gas in a Nano State)と呼んでいるもので、これが、接続に依存しない次世代コンピューターを可能にする。

人間の脳内にはワイヤー(配線)はない。
それはナノ物質が通信したり結合し合う方法だ。

今や、私たちはこの方法でそれを組み立てる事ができる。アインシュタインの主張したE=MC² では、だれも光速度より早く行くことができないと言っているが、宇宙へ行くときは、私たちが開発した宇宙技術を使えば、光速度より早く進むことが可能で、ごく近い将来、それが可能である事が明らかにされる。

物質環境においては光の速度より速く行くことはできないが、物質環境を越えた磁場に押し入る事ができれば、どんな速度でも...光の何百、何千倍のスピードでも行くことができる。

私が過去12ヶ月、18ヶ月に出版した2冊の本の中で、このことを説明している。
だから、ある意味で、私たちは光の速度より速く行くことができないというアインシュタインのタブーを破った。何故なら、実際には、同時に磁場と重力場を生成するときは、質量は独立しているので、光の速度は関係なくなる。

これは何を意味するか?
磁場および重力場を同時に生成するので、例えば火星に行くなら、その質量を航空機と同等にしておき、磁場強度および重力場の強度を火星へ向けて調節すれば良い。
これには、どんな燃料をも必要としない。火星の重力は、ロケット燃料や他の推進を使うより、はるかに高速であなたを火星に引っ張り、到達させるでしょう。
アメリカ人は、火星に着くために7か月の旅行を計画している。

私たちが開発した重力のシステムでは、片道24時間、往復48時間(火星往復)と話している。それは、不可能というわけではない。何故なら、NASAが出している出版物を聞くと、4時間で月に行く計画をしている。今から40年先の2050年の話しだが。そして、それは推進プラズマを受け入れている。

私たちは同じことをやっているが、私たちが重力のポジショニングと呼んでいるものは、磁場のポジショニング(位置)の推進力を使用し、それは非常に簡単な事だ。私たちは、どんな燃料も燃やさない。燃焼燃料の時代は終わった。

燃料を燃やす時ではない。
宇宙で、地球は何十億年もあちこち動き回っており、次の何十億年もそれを続ける。時々、燃料タンカーが来て、地球に燃料を供給しているか?それは起こらない。

地球は、同時に磁場と重力場を生成し、その2つが一緒に、太陽に対する地球の位置付けをし、その距離を保持している。(磁場と重力場の)同様の組み合わせが、地球を運行させながら、自転するスピードと、位置付けを与えている。

"あなたが、これまで最速で旅したものは何でしたか?"、とちょうど今多くの人々に尋ねた場合、彼らは多分、ジャンボジェット機で、時速900-1000kmと答えるでしょう、あなたが宇宙飛行してきて、時速4万キロを行った場合を除き。

しかし、現実を見れば、私たちとその祖先はすべて、地球が誕生した時から、コンコルドより速い、時速1600キロで旅をして来た。それが一日24時間ある理由で...地球は時速1600キロメートル以上の速度で、その軸を中心に回転している...それは変わらない。

私たちは、地球の横に翼も、ロケットや地球を回転させている推進力も見る事はない。衛星があるので、それは判る。
同時に、地球は太陽の周りを1時間当たり10万キロで回転している。そこでも、私たちはロケット推進を見ない。
なぜ、それはどのように作動するのか?すべては磁場のポジショニングで作動している。

その上、太陽系そのものが、時速100万キロでこの銀河系を移動しているか、あるいは宇宙全体が時速100万キロ以上のスピードで移動していると言われている。事実、時空間速度は あなたのいる位置、あるいはいたいと望む位置に対する、どのような、あるいはどんな強度の磁場があるかに完全に左右され、創成、生成する。

従って、E = Mc² (エネルギー=質量x光速度の2乗) という理論は考慮外のことだ...考慮外ではないが、地球の磁場でのみ適用される。

この技術における他の新発見は、非常に興味深いものだ。“電子とは何か?電子の内側には何があるのか?”と、理論原子物理学者に質問すれば、彼らは答えることができない。彼らは〝判らない” と言うでしょう。

しかし、私たちは、それが高速で陽子の中心の周りを回転して飛んでいることを知っている。
現在、使用可能な設備で原子を見ると、泡のような光が見える。そのようにして、私たちは、電子がどこにいるか判っている。

しかし、〝何が電子の内部にあるか?”と尋ねると
彼らは、〝判らない。”と言う。
それは非常に単純だ。私たちが初めて説明した...電子はプラズマだ。
そしてその、中心にある陽子とまったく同じ内部(構造)をもつ。

あなたは“それは奇妙だ”と考えるかも知れないが、それは受け入れ難いことだ。
それは非常に単純なことだ。
私たちは原子物理学界や核工業界の言葉で話す。
ニュートロンが分裂する場合、それは実際に陽子とその電子からなる原子を作る。

あなた自身に非常に単純な質問をして下さい。あなたは、1本のボトルの水を持っており、1個のグラスにそのうちの3/4を入れて、また、そのさらに1/4を別のグラスに入れると、何がその部分にあるか? 正確には、その主成分は何か? それは同じ水だ。

だから、電子はその陽子より量が少ないプラズマだ。したがって、初めて私たちは、電子がプラズマであることを説明する事ができる。重いものを持ち上げたい時に、私たちの宇宙技術では、この特性を使用して...私たちは、電子のプラズマを利用する。私たちはそれらを分離させる方法を知っている; それを開く方法も知っている。

 

【0:32:04~0:39:44】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (5)

より重いものを持ち上げたいとき、私たちは、プラズマ内にある磁場を利用する。しかし、私たちはさらにワンステップ先を行っている...それは、私たちが、 "プラズマ技術"と呼んでいるものだ。

プラズマ技術は多くのモノがあるが...プラズマ自体を開いた場合、実際、有形な物質は磁場スペクトルの端に位置する。例えば陽子のプラズマの中心には、エネルギッシュな、より高く強い磁場がある。

それを巻き戻すと、その力は弱まりそれは物質になる。実際に私たちは電子のプラズマを開きその中心を見てみた、その創造元のところだ。そこには私たちが“原理物質(プリンシプル・マター)”と呼んでいる原理エネルギー源、および原理磁場源があり、すべてはそこから始まっている。そこからすべてのエネルギーが発散されるというわけだ。

科学の世界ではそれを反物質と呼んでいるが、おかしなことにそう言っていることに懸念もしている。彼らは物質と反物質がお互いににぶつかった場合、そこには何も、磁場すらも残らないと言っている。しかし現実には、それはもし地球が太陽にぶつかったとしたら、太陽までも無くなってしまうと言っているようなものだ。地球が太陽系の全体中のまさに小片で、太陽が中心であるのにだ。

そのように、実際には、彼らが物質(マター)と反物質(アンチ・マター)と呼ぶものは無意味だ。実際には、この非常に強力な磁場センターは、ぜんまいのように巻き戻せるので、私たちは、それを原理物質(プリンシプル・マター)と 呼び...幼い頃に、それを巻いたり戻したりして、遊んだ記憶があるでしょ?

それが開くと同時にそこにある磁場を解き放つ。数十億年以上もの間、この実体は宇宙に存在している。

だから、それは弱くなるにつれて、低い端の力だけで物質になる。高いところの力というのはあまりにも高すぎて、私たちには見ることができない。しかし、それが存在していることは解っている。なぜなら陽子、電子、あるいは原子は数十億年もの間存在していることは保証されているからだ。

私たちがする事は、プラズマを開き、その根源へ行き、その磁場を使用し、使い終わったら、それを燃焼することなく、再び元に戻す事だ。だから、私たちはプラズマの中心へ行き、プラズマを開き、そこにある磁場をポジショニングのために使う。私たちは行きたいところへ行き、あるいは望みを達成したら、それを元に戻すので、燃焼する訳ではない。実際、理解するのはとても簡単なことだ。

学校での子ども時代を思い出し、ここに2つの磁石を置こう、先生はあなたに2つの磁石について話したでしょう。ここでそれを見せましょう。

磁石のN極同士、またはS極同士を近づけた場合、一方の磁石は移動する。これは非常に小さな動きだが、それは離れる。これは家でも出来る。

N極とS極を一緒に置くと、それらが引きつけられる。S極とS極を一緒に置くと、他の磁石は、見ての通り離れる。そのことが面白い。これら二つの物体(磁石)には、エンジンもロケットも付いていない。その位置決め(ポジショニング)が、お互いに対して、お互いを配置する。

それでは何が起っているのか?いかなるロケット推進もなく、他の磁石が互いに快適に、その位置を見つけるために移動する。これが、私たちが、磁気ポジショニングと呼んでいるものた。今、これを球状のプラズマ状態にすると...私が言うように、宇宙には、円柱形の物体も六角形の物体もない...

すべてが球形である。これは球状の磁石だ。これが宇宙での常態だ...それ自身で閉じてなければならない...ある意味で...物体が宇宙でどのようにあるか、非常に簡単にお見せすることができる。これは、4つの磁気リングで、中央に1つ、そしてその周りに3つある。もし任意の方向にこれらの1つが動いたなら、互いの位置を見つけなければならないので、実際には何もせずに移動する、それらが互いに対して快適である位置を見つけなければならない。一つが移動すると、他の物質は、それに(対応し)自分自身を配置する必要がある。

この知識を医学への適用の話に戻すと、これは正確に(体内で)起きていることだ。前に話した通りだ。中心は、窒素だとする。他の3つは酸素、水素および炭素だ。そして実際、それらの位置に変化があれば、あなたに変化が起こる...元気でいるか、病気になるか...それぞれの位置に関係している...

この知識を医学に適用し、その構造を理解した。前に言ったように、炭素を気体物質としていかに吸収するする事ができるかを理解した。そして、この知識を利用する方法、例えば、MS(多発性硬化症)のような病気から神経システムを修復する方法を非常に簡単に理解した。

医学の世界では、ミエリン(myelin)が損傷されるか、無くなるか、侵食されたとき、患者がMS(多発性硬化症)に罹患すると言う。しかし、実際、私たちは、アミノ酸内の炭素が、導体から抵抗体に、その特性を変更する場合のみ、MSが起こることを証明した。したがって、絶縁だったものは導体になる。また、これは実際に炭素の特性のうちの1つだ。

訳者注:ミエリンmyelin=髄鞘は神経細胞の軸策を取り囲んでいる物質であり、絶縁体の役割り(電気線の絶縁体、ビニールテープのようなもの)を果たしている。


炭素はブラシとしては、最良の導体の一つとして、モータ-や発電機には、日常生活で使用されている。同時に、同じく炭素だが異なる構造、格子構造を持つあるダイヤモンドは、最高の抵抗体(抵抗器)の一つとして知られている。

原子物理学者として、重力のポジショニングを理解し、技術を開発した。そして、宇宙ではどのように、固体の状態のCO2や物質が如何なるガスからも造られるかを理解した。したがって、私たちはそれを試み、知識をもたらした。私たちは、システムを構築して教えた。

MS(多発性硬化症)で感覚を失っていた人が、5年後、再び身体の感覚を取り戻した。彼らは再び足の指の感覚を取り戻し、動き歩けるようになった。これも同じ進歩の一部だ。

実際、何度も議論されたことだが、ビタミンというのはある種の磁場で、ミネラルもすべてある種の磁場だ。それを身体に保った状態にすることができる。そうすれば感覚をとりもどし、身体はそれを十分取り入れ、あるいは、必要なだけ取り入れ、体内で特定の機能をするようになる。

(インタビュアー)「では、私たちは、それらのビタミンをもはや実際に必要とせず、ちょうど正しい振動を必要とする、あるいは...?」

「いいえ、そうではない...だからといって、ビタミンを必要としないわけではない。ポイントは、私たちが学習しているということだ。事実として、私たちが食べるための固形物としてでなく、プラズマとして、それらを複製できる方法を急速に学んでいるということだ。」

【0:39:45~0:45:09】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION(6)

私たちはごく最近同じことを行った。つまり、位置(ポジション)、重力のポジショニング、磁場ポジショニング、そして、それを複製する事ができることを理解し、今、他のもので磁石を作ることができる。

木だけを引き付ける木材磁石や、プラスチックを引き付ける磁石を作ることができる。そして、私たちは過去2年間に、磁化させるとも言うが、プラスチック磁気を生成した。

今や、プラスチックを構成している適切な配合をを作る事は非常に容易だ。プラスチックの分子の磁場および重力場の正確なコピーを作成する、それだけだ...それらは互いに引きつけられるか、反発し合う。

0:40:30~

 

私たちは、日本の原子力災害で、日本人に同じことを提供した。今や、それを行う(その技術を使う)ことは、非常に簡単だ。

 

私たちは、これをどのように行うかを理解していて、彼らに私たちの技術を提供した。災害の後、次の日曜日にそれを提供した。

 

Keshe財団は、環境を汚染せずに、そこから出て来る放射性物質を原子炉の中心に戻し、そこに保持するシステム環境を提供する用意がある。

 

(日本の)上層の権力者たちは、そのような技術のテストには許可が必要としたので、私たちのすべてが膨大な放射線量で照射されている、更に何ヶ月たった後でも、今も何も変わらない。まだ同じ放射線が、中央から出て来て損傷を続けている。我々はそれ(処理)を行うためのシステムを利用することができるのに。


「なぜそんなものを必要とするのですか。」と尋ねるかもしれないが、宇宙には放射線でいっぱいのゾーンが、たくさんある。そして、これらの放射線に進入する場合、二つの状況がある。

食品や医薬品の供給と同じように、私たちは、これらの放射線帯から私達の宇宙船を保護する必要がある。
またある時は、生産のため、または他の目的で、特定の放射線を吸収する必要がある。

今や、高い放射線ゾーンの最も深い宇宙でも、私たち自身を保護することができる技術を開発した。同時に、旅行中に必要とするものを、必要な時に環境から吸収することもできる。

これは、多くの事に応用できる。その一つは、中毒である。中毒に罹患し、例えば、肝臓が毒されているとする。毒の重力場を生成することができるので、水からそれを引き付けるだけで良い。この技術は提供されるべきもので、それが当然の帰着であるべきだ。

これが、私たちがKeshe国際宇宙研究所と呼ばれる組織を設立していることを、2012年の4月から発表している理由の一つだ。

我々はこの研究所をセットアップするため大学との連携ができるように、我々の宿泊設備を彼らが提供することができる可能性の有無について、ルーベン大学長に交渉した。世界中から百人以上の科学者を受け入れ、私たちが知っていることを教え、また訓練する。そして彼らはその成果を自分の国に持って帰る事が出来る。だから、教育と学習とその知識を渡すプロセスはすでに始まっている。

私たちは、2008年にイランと宇宙技術の知識を共有した。、2011年3月16日に、彼らは、スペースシッププログラムを持っていると発表した。かつて存在しなかった、最初の国家だ。彼らは知識を持っているので、完全な知識が転送された。同じことが研究所で起こるでしょう、うまくいけば、ベルギーの高官もこれを、私たちは同じものを教えるでしょう。

彼らがスペースシップ プログラムを持っている最初の国だと呼ぶ理由は、これ以上従来の推進技術を使用しないからだ。

推進技術(の時代)は終わった。燃料を燃焼させ、宇宙に人を送るためにアメリカ人やロシア人が使用するものは、第2次世界大戦後、ドイツから、自分の命を救うために、ある科学者たちによって持ち込まれたものだ。

実際、磁場および重力ポジショニングを使用すれば、私が以前に説明したように、何も燃焼させる必要はない。まさに、推進の時代は終わっている。アメリカ人はそれを知っている。彼らは、2010年にジョン・ホプキンズ大学で科学者への講義に参加した。

そして、それは非常に単純なことだ。彼らはそれを見て、起ころうとしている変化は何か理解している。重力磁場の現実は..、現時点ではおかしな事に、アメリカやロシア人は、宇宙に行く何年も前に、宇宙飛行士を訓練し、変なスーツに入れられ、宇宙に送られ、無重力と呼ばれる状態で、みな浮かんでいる。

これはすべてゲームだ。

現実は...地球のようなシステムを見れば、それ自身の磁場および重力場を生成し、特定の状態を作り1「G」を保っている。したがって、私たちは浮かばずに、歩いて、正常な生活を送ることができる。

同じ事は、ジャンボジェット機に乗る時にも起こる。それは人工的に作られる。 ジェット旅客機で一大陸から別の大陸に旅するのに、6ヶ月も前から訓練されたくはない。だから、ジェット機内では、1G 、あるいはそれに十分近い圧力状態が作られている。

【0:45:10~0:50:42】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION(7)

磁気および重力場の構造や、それらがどのように生成されるかを理解すれば、ゾーンを作ることができる。ゾーンの深さ(範囲)を10m、100m、1000mなり決定し、まさに地球のように1Gを維持する。

私たちが提案している2016年の月旅行でさえ、私たちのシステムで、無重量状態を試したければ、その条件を作成するためのコストがかかるので、余分に支払わなければならない。

私たちのシステムでは、常に1 Gで同じ(重力条件)だ。この技術を持つ他の利点は...、アメリカ人は火星に行くことを計画していて、その高度なプログラムを見ると、カプセルを作ったり、この仕事を達成するため、数ヶ月間用の燃料タンクと呼んでいるものを、使用する計画をしている。そして、彼らは外に行くにも、どこへ行くにも、特別な火星服を着用する必要がある。

そこには条件が付けられ、いわゆる、刑務所カプセルだ。それは、まさにスペースラブの中でちょうど今起こっていることだ。しかし、地球のように磁場と重力場を正確に生成することができる私たちの方法なら、ミニ(BMW?)あるいはメルセデスで、または燃料タンカーで行こうが、問題ではない!

目的地へ到着したら、また正確に1Gの磁場を10m、100mと増加させるので、歩く事ができる。月の上で歩く事ができる。火星でも、どの惑星上でも歩く事ができる。1Gの空間を歩くことができる... なぜなら、磁場と重力場がゾーンを作ることを可能にするからだ。

終了したら、フィールド(磁場)を減らし、次の場所に移動する。これは、どこでも好きなところでテントを張る事ができる、休日のキャンプのようなものだ。
これが、この技術の将来だ。私たちは今、このシステムを持っているので、これはおとぎ話ではない。私たちは話しをするだけではない。

たいへん近い将来、私が、あなたにCO2を示したように、それを何と呼べば良いのか...磁場の操作、車輪のない最初の車を見せる。同じ原理で、車は自分で位置付けをする(ポジショニングする)...もう燃料タンクは必要ない。

あなたは文字通り、あなたの位置を見つける、車輪はない。あなたは好きなように、どんな高さでも飛ぶでしょう。
私がこの技術と共にもたらすものを、私たちはテストした、私たちは明白に断言できる。あなたのシステムのまわりにある大気のように、磁場を生成する。

かつてコンコルドは、超音波速で飛行すると、(摩擦)熱のために(機体が)数センチほど膨張した。このシステムを内側に置いた場合、そう、ジャンボ・ジェットの内部にと言いましょう。あなたは、飛行機の物理的な境界を越えて、磁場の境界を増加させることができる。そして空間や地球の環境中にある物質と飛行機の間に摩擦は起こらない。

摩擦なしの環境で旅をするので、はるかに速く飛行できる。しかし、そのシステムの動的な磁場が作動しているので、例えば、同じ飛行機の内部にそのシステムを置けば、あなたのシステムは、現在の知識によるレーダー技術ではとらえられない。

電波の磁場が、このシステムに近づくと、私が言ったように、プラズマ、ダイナミックプラズマが、文字通りそれを吸収し、切り刻む。そして文字通りその構造の一部となる。したがって、レーダーからの波は戻らない。あなたは、物体が飛んでいるのを見ても、レーダーに物体は映らない。それは、レーダーがフィードバック、あるいはリターン波を得られないからだ。

この技術を使うと、これらの物体や、どんな物体も現在のレーダー周波数上ではとらえられない。
多くの人々が空を見て、物体があると言うのに、レーダーや特別のシステム上に...何もないという事ではない。システムを検知する方法はある。
しかし、同時に、このシステムが動的な球状の磁場を生成するので、これらの磁場は地球の磁場および重力場と相互作用する。したがって、2つの場が相互作用した結果が光の発生だ。

今後、Magravs(磁気重力場)および地球の重力磁場の相互作用により、空中でこれらのシステムが飛ぶのを見る時、空にいわゆる「明るい光」が見える。

空に、私たちがジェット旅客機の飛行航跡を見るように、将来、私たちはいわゆる、気化物質線条(the vapour lines)を見る。
将来、私たちは、物体がある地点に光を見る...物体が移動すると光が移動するので、ある意味では、後には何も残存しない。そのように、空間、あるいは私たちの頭上の空間にジェット旅客機を見ることに慣れたように、まもなく、私たちは、実際に、明かりを見たり、明るい光が頭上を交差するのを見ることに慣れるでしょう。

それが、まさにこれから起こる事で、私たちが見るものだ。この重力磁場テクノロジーの使用は、私たちを別の次元に送る。
つまり、ミサイル技術、兵器技術のために使用されているマッハ1、マッハ2、マッハ3の速度は、子供の遊びとなる。

【0:50:43~0:55:06】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (8)

私たちはテストを行った。そして、確信して言う事ができる。この技術を使うことで、マッハ30に加えて、マッハ40プラス約40~45は地球大気圏内で、最大だ。なぜ? これより速く行けばコントロールする事ができない上に、大気から急上昇してしまう。

したがって、地球大気圏内の制御システムを開発する事ができる限界は、約30~35、マッハ35までだ。ある意味では、これは現在の核ミサイル技術を旧式にする。私たちが言うように、一基、2000~3000(km/時)...のミサイルを送っていただければ、マッハ35で行けるシステムにして送り返す。それが私たちの売っている物だ。それは非常に容易だ。

したがって、ある意味では、技術の適用のうちの一つは平和をもたらす事だ。その結果、国家は、他国に対する武器技術を使用する事ができなくなる。
しかし一方で、あなたはこの技術を持ち、それをより早く使用したいけれど、誰もが今同じ位置にいる。
これは別の課題を表面に出す: この技術は、私たちをどのようにして、何処へ連れて行こうとしているのかについて。

誰も知らない...私たちはどこで終了するのか、どのようにして終了するのか。ただ、事実として一つの事を知っている...私たちは、まもなく公に物理的システムを見せて実演する事ができる立場にあることだ。

私たちはベルギーで政府高官にシステムを見せた。ベルギーの科学界は、システム、物理システム、およびいくつかのケースでは、その操作を見て来た。今や、私たちは全体のシステム操作を見せるでしょう。

MS(多発性硬化症)を患い、5年間車いすとベットの生活をしていた女性が、私たちの技術の使用で、歩き始め、足の指を感じる事ができるようになった様を、私たちのウェブサイトで紹介している。

彼女はMSの病いのため、過去4年間月経がなかったが、(それはその副作用のうちの1つで)それをもとの様にとり戻すでしょう。
この技術を通して、MS、パーキンソン病、脳卒中に見られる、物理的損傷は、実際の損傷のわずか20パーセントであることを、私たちは非常に明白に理解した。

損害の80パーセントが内部的で、ゆっくりと進行するので、通常、患者は忘ている。患者はこれらの状態から回復するに連れて、神経システムが戻るので、失われたものがすべて正常に戻って来きて、それを私たちに伝え始める。

彼らは初めて自分の内臓を感じることができ、初めて自分の足の指を感じる事ができる。
以前話していた言語を思い出し、話す事すら思い出せる。
ごく最近のケースで、パーキンソン病の紳士がいる、母国語では、フランドルだが、彼は話す事ができなかった。彼はモグモグと明瞭ではない。しかし今、話すことを思い出し、非常に明瞭な...これはすべて記録された、彼は非常に明瞭な英語を話す。

“彼はどうして英語を話す事ができるのか?”という疑問がわいた。
この紳士、彼は、若かった頃、ドイツの捕虜収容所の囚人だった。親友のうちの一人はアメリカ人だった。そして、彼は第二次世界大戦中にそのアメリカ人から英語を学んだが、彼はそれを忘れていた。今、彼は英語を流暢に話す...ちょうど同じプロセスを通じて。

こういう事を、私たちは見てきた。そして、アルツハイマー病、アルツハイマー病は、私たちにとっては、文字通り過去のものだ。化学療法によって損傷を受けた人々のために、試験ケースでちょうど今この技術を使用している。

医者があなたに伝えないこと、製薬会社があなたに伝えないことは、統計的に(この統計は、誰でもチェックする事ができる)、60あるいは65歳以降に化学療法(ケモセラピー)を受けている、大きな割合-4分の3以上の人々は、5~7年以内に、ほんの僅かな感染症で死亡する…身体が免疫系で保護されていないためだ。身体は何年も前に化学療法のために免疫系を失っている。

だから、北アメリカやカナダでは、もう少し長く彼らが生きられるよう、この免疫系を増加させる注射剤を、わずかに与える。
私たちはカナダで、この条件の人に私たちの技術を試験的に使い、身体の動作に変化が見え始めている。

【0:55:07~0:58:22】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (9)

私たちは変化が起こるのを見てきた。
つい最近それを見た;5年間ベッドにあった女性は、8週間で座ることができ、実際に歩いてみる事ができた。私たちは、過去7日間の講義でこのビデオを見せた。

これが、これから起こることだ。これがこのテクノロジーが起こす変化だ。
ある意味では、社会は何とかして変わるでしょう。私たちは数世紀にわたって、少しづつ変化を見て来た。

私たちはロバに乗って移動し、ついに車輪を得た。車輪は、人類最大の発明品と呼ばれる。私たちは、動物に依存しなくて済むようになった。その後、蒸気と水についての知識を得た。次に、電気についての知識を得て、それは別の変化を起こした。社会が一変した。

20世紀後半には、コンピュータを発明した。誰もが、コンピューターのために仕事を失おうとしていた。今では、他の何よりも、コンピューターとコンピューター・プログラミングを通して、より多くの人々が雇用されている。

これは過程だ。どんな障害を起こす事も、異議を唱える事もできる。しかし、今、秘密は漏れている。それを止める事はできない。
秘密が漏れた理由はあるものだ。
まず、私はアメリカ人とカナダ人に云った、私はこう云った。、 “あなた方の問題は、機内で私を捕まえた時には遅すぎた事だ。”

彼らは文字通り飛行機の機内を歩いた。私についての、すべての書類を手にして待っていた。
彼らは、私が24時間以内にメキシコへ行くビザを受け取ったことを知っていた。そして私を捕まえるために搭乗して来たオフィサーは、言った。“私は、あなたのレベルで、あなたと話をする核物理学者であるために、あなたのケースを3日間勉強した。”と。

したがって、彼らは、何が外に出て来るか知っている、まさに何が起ころうとしているかを。

私はカナダ政府当局者に言った。“あなた方の問題は、私をあまりにも長い間、自由にしておいた事だ。私はあまりにも多くの本を出版し、あまりにも多くのパテントを持ち、また、あまりにも多くの科学論文を書き、あまりにも多くの政府当局者、科学者たちと対話をし、そして教授して来た。”
だから、変化を止めようとするには遅すぎる。 私たちはヨーロッパにおいて数多くの人々を治療し、代替を見せて来た。

私たちは非常に多くの講義を開催して来た。平均では、私は、200~300人まで、時々もっと多くの人達に講義する。したがって、数週間ごとに、知識は人々に伝播されて行く。また、Keshe財団は西ヨーロッパの人々の間で、広がっている。
人々は自分自身や兄弟が治療を受けて、技術の事実を見てきた。 Keshe財団で働く人々のほとんどは、自分自身が病気であった人々であり、彼らは見て来た。

私たちの所には、15年間働くことができなかった紳士がいる。彼は、その技術を使用し始めてから3日以内に、仕事を開始する事ができ...彼は、週に7日働いている。
また同じように、何かをする事ができなかった人、または貧しかった女性が、今は7日間の労働をする事ができる。

彼らは、彼らの思いを返してくれている。彼らは財団が教えたり、他の者が教えるのをサポートしている。
だから、私たちが変化を起こすのではなく、変化はやって来るという事だ。

【0:58:24:~1:02:11】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (10)

ある日、石油は尽きるでしょう。次の20年ではない...50年で。だから、今でない理由はない、なぜ今ではいけないのか?

これは私が、最初にベルギーに来るように誘われたときに聞かれた質問で、我々が話をした誰もが "なぜ、ベルギー?"と言った。なぜベルギー人は、自分自身をそんなに見下すのか、なぜ駄目ですか、ベルギーでは?
また、私たちがごく最近の話で言ったように、Keshe財団による重力場と呼ぶものの一番目の着手は、ベルギーから行われるでしょう。

2~5分以内でブリュッセルからニューヨークへ行く事ができる。また、この5分のうちのほとんどは実際に着陸し、立ち上がる時間だ。また、私たちは、10分未満でブリュッセルから東京へ行く事ができると言える。だから、時間、空間、国家主義は全く消滅してしまう。

私たちがこの技術を開発した方法では、それがどこで開発されるか、どの国の、どの地域で開発されるかは、全く関係ない。今、私たちすべて、人類として、それから恩恵を被るでしょうから。

必要とする量を必要なだけ、我々はみな「フリー」エネルギーではなく、エネルギーを得るでしょう。環境を害して、多くの燃料を燃焼することも、これ以上の環境虐待もない。
土地を利己的に利用し、色んな種類の肥料を使用して破壊し、呼吸する空気さえ、次の世代は問題に直面する。したがって、これ(変化)は起こる事だ。

多くの人々は、これが私たちが、待っていたモノのかと言うが、今、それはここにある。彼らはそれがここにあると信じる事ができない。したがって、それは単に考え方だ。

私たちは本に書き、インターネット・システムを通して、世界に伝えた。皆に...私たちはエネルギー・システムさえ売っている。ホンコンと中国の両方に。これは非常に面白いことだ。

私たちは、それを南アメリカ、ヨーロッパ、その他の国々に売る。彼らはそのシステムを得るために予約金を納めている。
一方で、多くの人々が自由エネルギーについて話している...“フリー”エネルギーなどない。

唯一の事は、私が最初に説明したように、私たちは原子、プラズマの源を使うという事だ。プラズマの源に行く。これを、私たちは原理物質(プリンシプル・マター)、または、原理磁場(プリンシプル. マグネティック・フィールド)と呼んでいる。この磁場は、100-150億年間そこに存在している。

そこで、どうするかと言うと、(プラズマの)源に向かい、それ(原理物質)を5千年から1万年間使用する。だからその原子の中にある、それ自体何十億年以上もの間、解き放たれる事のなかった、その物質を1万年間解き放し、その余剰エネルギーを私たちが受け取る。

フリーなモノなど何もない;
私たちは、それを促進し、かつ私たちが好きなものを使用することをちょうど学んだ。
だから、いわゆる、「私たちはフリーエネルギーを得るだろう」に「フリー」はない。

それも、物質の磁場を使用している。原理物質(プリンシプル. マター)、暗黒物質(ダーク・マター)、暗黒エネルギー(ダーク・エネルギー)に関して、今多くの人が話しているが、これは非常に面白い。

私たちはそれを推移エネルギー(Transition Energy)、推移物質((Transition matter)と呼ぶ。なぜ推移なのか? その状態が強い磁場のポイントから、感知可能になるポイントに推移するのに時間を要するからだ。

このように運動している磁場、それが、私がエネルギーと呼ぶものだ。
この源の強い場の運動状態から、私たちの元(感知可能ポイント)に一瞬の内に移行はできない。その過程で時間と空間を必要とし、それを推移と呼ぶ。

なぜそれが推移か? ...それは移行中だし、彼らはそれを理解できなかったので、それを暗黒エネルギーと呼んだ。
それが何か、今私たちは理解しているので、それについて説明する事ができる。

【1:02:11~1:06:17】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (11)

著書の中で、光と原子、あるいは陽子、あるいは電子の間の違いは何か説明した。全体の概念を理解するのは非常に簡単だ。創造の起源に戻るので、最高位からそれが物質になるに至るまでの、すべてについて説明し、コントロールする事ができる...それは人間として、私たちにとって重要だ。

そして、これは私たちにとっても、宇宙にいる他の生物にとっても重要だ...そう、私たちは一連のイベントの一部である。

(インタビュアー)「ある意味では、これは人類のための最も美しい発明だ。」

「これは人類のための美しい発明か?...それは人類がどのようにそれを利用するかに依存する。それは正に、諸刃の剣だ。説明したように、数分で深宇宙へ旅行するために、磁場を利用することができる。あるいは、あなたの身体を磁場内で溶解させてしまう、最も恐ろしい犯罪を犯すために、同じ磁場を利用する事もできる。」

現在の銃について、ベルギーのナショナル・セキュリティ・オフィサーと話したことがある。リボルバーを携帯している彼らにこう言った。“現在では、あなたがリボルバーか、銃で誰かを撃つた場合、死体がある。誰が、誰を撃ったか関連性がある。”

この技術では、原理の磁場を放ち、物質に当たった場合、太陽に衝突した地球についての話しのように、誰がそこにいたか知る余地はなく消滅してしまう。
どのようこれを利用するつもりか?またどんな利点に?誰の利点に?

そして、誰が誰を制御することができるか?知識は広く公開されているので、インターネットがあれば、独学する事ができる。しかし、それを理解すれば、システムを構築する事ができる...もはや誰も誰かを濫用することができないという事だ。

どの国家も、資源のために別の国家を支配できない、この技術では、私は前にそれをやった様に、あなたが好きな原料を、好きなだけ生産する事ができる。何故なら、システムにはすべてを処理できる機能があるから。

ごく最近、サウジアラビアの人々と議論していた、今でもしている。彼らがこのインタビューを聞いているなら、誰の事を言っているのか判る。
サウジアラビアでは、飲料水に関する大きな問題がある。彼らは海の水をきれいにする、"除染ユニット"と呼ばれるものがあり、それで塩を取り去る。

また、Jeddahのような場所、あるいは国の内陸都市では、深層水を採取しているが、深層水は、より深く掘らねば得られない状況になっている...同様の事がテキサスでも起きている。テキサスでは水を採取しているが、水を取り尽くしてしまい、更に、より深く掘っている。

エネルギーがこのシステムでどのように生成されるか正確に理解して欲しい...私が言ったように、原理物質(プリンシプル. マター)を、物質レベルで使用すれば、たくさんの"自由エネルギー"、いはゆる"利用可能"なエネルギーを創生することができる。
学校の化学実験室でしたかも知れないが、お湯を沸かして、それ(蒸気)を冷却すると、水、液体になる、それが蒸発だ。蒸発させ、蒸留する。それは、アルコールを作る方法だ。

私たちのシステムにおいては、環境に比べ低温の状態を作出すのに十分なエネルギーを創生し、空気中の湿気から水を生産できる。
だから実際、雲から雨が降り、地下に行くの待ち、地下を掘って、飲料水を得る必要はない。

私たちは、居住環境から飲料水を創生する。それが、このシステムの美しさだ。砂漠の中で人は、渇きのために命を落とす心配が、もはやなくなった事を意味する

【1:06:18~1:09:01】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (12)

空気や大気中の湿気から、好きなだけの水を生産するシステム状態を作れる。地球上で最も乾燥した空間で、15パーセントの湿気を内含している。欧州諸国では、50%を超えている。 

例えば、1トンの空気を抽出、または吸収できれば、少なくとも100、200、300リットルの水を得る事ができる。だから、ある意味で、干ばつのため何千人もの人々が亡くなるような、現時点でのアフリカの災害を見ないはずである。

Keshe財団は、シード実験(種子実験)と呼ばれる試みを実行している。
私たちは、7か国でそれをテストした。種子が空気から湿気をとって成長するよう、ナノ状態の、リアクターと同じ構造を持つ物質で種子を覆った。実験を実行する人々のうちの一人が“それは野生的に成長している!”と言った。

彼はその時は、旅行中で、あなたの種子-彼はアメリカで実験を実行していた-状態はどうか尋ねると、彼は、“野生のように成長している!”と言った。
彼は妻に電話して尋ねなければならなかった。彼の妻は、 “野生のもののように成長している。”と言ったという。

したがって、この技術はあらゆる事に適用できる。誰もが飢える必要がなくなるに違いない。
私があなたに伝えた女性のように、 特にベルギーで、一連のテストを実行した。彼女は5年間ベッドで寝ていたが、今は、ベッドに座り始めている。夫が留守の間、丸一日、彼女の世話をする介護人は、8時から午後の4時まで、彼女は食事を摂らないと言う。

彼女はかつては、大変よく食べたが、今は少ししか食べない。彼女が必要とするほとんどのエネルギーが、彼女に与えたカップ内にあるので、私は問題ないと答えた。身体は、それが必要とするものを摂っている。したがって、彼女はそれ以上を消費する必要はない。

同じ原理を水に応用できる。人が必要とするものを、水の構造内に置く方法で、人は自ら身体を再処理させ、栄養を得る事ができる。だからアフリカで、干ばつがあった時は、湿気を取得し、それを水に変換すればよい。

人が食べて必要とするどんなエネルギーでも、そのプロセスに追加する事ができるので、水は栄養供給プロセスとなる。
だから誰も干ばつで餓死する事はない。食物連鎖の崩壊や食糧供給の消失などはあり得ない。
これらは、来るべき変化である。

それは衝撃的なことでしょう。しかし、一旦衝撃が落ち着き、人々が同じものを同じプロセスで生産し始めれば、過去の乱用は変わるでしょう。また同時に、人は必要とするものを摂取するでしょう。
私たちの環境乱用は終わるでしょう。

【1:09:03~1:12:06】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (13)

私たちは天地創造について話していた...人々が重力場と磁場の概念を理解すれば、人々は私たちが人間として、互いにどれくらい密接に関係があるか、また、生存の為でさえ、いかにお互いを支えとして生きているかを理解するようになるでしょう。

あなたが呼吸するもの、私が呼吸する。私が息を吐くもの、あなたは中へ呼吸する。私のエネルギーの一部をとる、私の細胞の一部をとる、私から取り除かれた磁場、エネルギーの一部をとる。そのように、ある意味では、人間として、私たちはみな生存するためにお互いを必要とする。

Keshe財団では、宇宙においてはこのエネルギーを収穫するので、いかなる食糧も必要としない、という話をしている。私たちがこれを提案した時、それは狂気の沙汰だと言われた。

あるインタビューで、実験室の中で実験をした時のことだ。新鮮な空気から実際にCO2を取り出し、その取り出したCO2を固体へと生成した時のこと。実際に実験室で技術者が実験をしていたのを見ていたジャーナリストたちに、この時の成り立ちを説明した。その時その中にいた一人のジャーナリストが“水で作動するトーチ(電灯)を作ることができるか。それはもはや電池というものがこの宇宙に必要ないというこだ。電池に依存する必要はないという事か” と質問して来た。

数日後、私はこのジャーナリストに連絡し、“宇宙の磁場で作動する電灯を作った、水は必要ない” と、答えた。

宇宙の何処であっても、最も小さな磁場を吸収する事ができ、最も小さな放射物を光に変換できる。光が中へ入る方法を知っているでしょう。それは草と鉱物になり、異なる動物に吸収され、ビタミンになり、そして、私たちはそれを食べる。光があれば、それから何を創成したいか決めればよい。

そこで、私たちは水を使う、水で作動する電灯を作り始めた。 
私たちは、まさに話した通りの開発をした。深宇宙では、微量なエネルギーの、ほんの一部を吸収する必要がある、非常に単純な方法で、それをこのコンデンサーに蓄積する。ある意味で、この光、光線は、この部屋にある、私たちの間にあるエネルギーであり得る、。

したがって、その進歩は、天地創造がどのようなもので、創造物としてどこで終了するのかを理解することに関連している。
このシステムには電池がない。今、多分2年以上稼働しており、この後何ヶ月も稼動できる。

私たちは(達成)し終えたので、 うんざりして来た。そして、それが何であるかを人々に示したかったので、スイッチを切った。それはバッテリーが全くいらない、文字通り空洞のシステムだ。 しかし、説明したように、磁場と重力場の構造を理解しているので、私たちはこれを繰り返し作れる。 現在、これと同じように稼働している電灯が2、3個ある。

【1:12:07~1:16:21】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (14)

宇宙においては、宇宙空間にあるものを吸収するので、私たちは何も持って行く必要はない。母惑星地球に頼ることなく、多くの食糧とエネルギーを生産できる。

これは別の観点に私たちを連れ戻す。つまり、私たちが創造された目的は何か?なぜ私たちは創造されたのか? これは、今年末または来年の初めに出版する著書、"創造の普遍的秩序"の中で説明した。

その本の中で、私は、天地創造がどのようになされたか、また、私たちがどのように創られたか、また、創造が、どのように魂の存在で終了するのか説明した。

そして、人の魂あるいは何らかの物の魂というのは、磁場と連係動作を持っている限り、物質とその物質内にある場の存在について決断できる。理解する権利があり、考え、決める事ができる。

それは、私たちが両手と腕と脚に慣れているような、物理的肉体を必要としない。ある意味では、魂が行うように、通信する事ができれば、実際に腕と脚を必要としない。
あなたは生き残るためのエネルギー、水が必要になる。体内で水の磁場を生成する。したがって、必要とする量の水分を吸収する。

これが私たちのシステムが行うことだ。それは,身体が反応するのと同じ方法で行われる。これが将来、生き物が宇宙内の他のレベルの、感知不可能な生命体と交流する方法だ。
私たちは有形性に慣れているので、(そうしたければ)その存在を確認することもできる。
CNNのニュースで見れば、私はそれを信じる。とある男がわたしに言った。
だが、宇宙では、CNN放送はない。したがって、私たちは見なければなりません。(自分の眼で見て、判断する)

私たちが無形状態の知性に遭遇した場合でも、彼らと交流(相互作用)することはできる。場の相互作用は原子の創造につながり、それが細胞の創造につながる。そして、それが知性の創造につながる。

したがって、宇宙の構造を理解する大部分の者にとって、非常に多くの意味で、私たちは、より大きな構造の一部であるので、(宇宙に存在するのは)私たちだけではない。それはあり得ない。

まもなく、2011年9月に出版される著書“宇宙の創造”の中で、私は次のことを説明している。私たちが住むこの宇宙はそれ自体が、物理学の法則により電子と陽子に分割し、原子を作る中性子に似ている。

物理学の法則がすべての次元で連続的で類似しているので、この宇宙は別の宇宙の分裂から作られている。
したがって、彼らがビッグバン理論と呼ぶものは実際にビッグバンがらくた(廃物)理論だ。

私たちは同じプロセスを通じて創造され、この宇宙も同じプロセスを通じて創られた。より大きくて大規模なものの分裂により創造された。そして、この宇宙がその磁場と重力場を保持することができなくなった時、まさに中性子のように、宇宙はさらに二つに分裂する。

だから私たちは、"uni-cos ”、“uni-veiwer”、または“universal in cosmos” (秩序と調和の取れた宇宙にある万物)と呼ばれるものの連鎖の一部である。

実際、プロセスを見せる事ができる。私たちはその一部分である。暗黒物質(ダーク・マター)、暗黒エネルギー(ダーク・エネルギー)と呼ばれる、私たちが、原理物質(プリンシプル・マター)、原理エネルギー(プリンシプル. エネルギー)と呼ぶものの構造利用を理解し、私たちのやり方でそれを使えば、人間の生活にとって、まもなく宇宙空間の横断はほんの数秒になる。それは、安全な保護を得てできる。

地球のような惑星がある場合、何がそれに磁場と重力場を与えるのか?
それは、(地球が)生れた時に与えられた。それは不変で変わる事はない。しかし今回初めて...私たちのシステムではそれを変えられる。その強度を物質から、推移物質と呼ばれるもの、または私たちが原理物質強度と呼ぶものに、変える事ができる。

だから、高い強度で、私たちは完全な保護を得ると同時に...重力場で、はるかに速く空間を旅する事ができる。

【1:16:22~1:19:20】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (15)

著書の中で、私は非常に単純な方法で説明した。反物質環境、または、原理物質、あるいは暗黒エネルギー、-私たちはそれを推移エネルギーと呼ぶ-の中に入ると、物質(として)の私はどうなるのか?と訊かれる。

“光の構造”の本の中で説明したが、私たちの肉体は、それが入っている環境に、時間で変化する。
私たちが、物質、あるいは暗黒物質、推移物質、原理物質、または、いわゆる反物質の次元に入ると、私たちの細胞は、その中心は、いわゆる“原理物質”で作られているため、強度が低下すると共に、それは物質になる。それらの環境では、反物質や原理物質が表に現れる。

だからそのまま、私たちの存在の整合性を維持する。しかし、物質レベルを使う代わりに、私たちは、原理物質に変わる肉体を使う。
したがって、宇宙の異なる次元では、私たちの構造内の異なる強さの磁場が表に現れる。
ある意味では、アインシュタインは、“光はエネルギーだ”と言う。

実際には、これはただ、うーん...ナンセンスの...かたまりだ!
なぜなら、光はプラズマで、それはまさに中性子の、あるいは陽子および電子の、構造状態だからだ。

ただ一つの違いは、中性子のプラズマが、例えば、空間のAからBまで、その球形を維持したまま進む場合、多くの抵抗に会う。
何が起こるかと言うと、到着する地点がどこであれ、そのポイントに磁場をに合わせるので、引き伸ばされた形になる。

したがって実際、光とは環境を通過するごとに、環境に応じて、カバー、外装を変える細長い形状のプラズマである。強い原理環境にある場合、エネルギー損失はより少ないので、その原理フィールドが表に現れる。(環境と)同じである場合、摩擦はより少なくなる。
光と呼ばれるものの原理として、推移物質の次元に光があり、原理物質の中にも光がある。だがその強度の場に存在する光は、環境に対する二つのプラズマの摩擦により生じる。

したがって、原理物質、暗黒物質とその創成を理解した今、物理学の世界(の問題)を科学的に説明して、多くの答えが見出せる。
同時に、私たちは、魂の創成、その問題であるもの、あるいは創造の目的は何なのか、そして、どのように魂をもっているのかを理解する事ができる。

【1:19:21~1:22:55】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (16)

魂は非常に単純だ。私は、出版されることになっている本“宇宙の創造”の中で説明している。魂は、天空の星に見られる光の配列に似ている。

恐らく、何百万年も前に死んだ星、破壊され、宇宙の他の一部として吸収されたであろう星でも、その光はまだ宇宙の構造に加わり、配分し、バランスを取りながら進んでいる。
だから、人間の魂が存在するために、体は必要ではない。
構造が存在する時、私たちが魂と共に、構造内のどこに、どのように行くかを理解することは非常に簡単だ。

(インタビュアーの質問に答えて)
「いや、いや、いや、私は神ではないよ、私たちは創造の過程を理解しているだけだ。
それは違う。」
私たちは、宇宙のどの時点での創造の基本も理解している。
私たちは神である必要はない。
何故なら、場(フィールド)があるので、何らかの方法で、それに適切な環境、ある特定のタイプの場が存在するにふさわしい、磁場と重力場を与えれば、それ自体の磁気重力場に基づき、宇宙では物質が得られる。
なぜ私たちは、この周波数の光を見ているのか?
私たちがこの周波数で光を見ることを、アミノ酸磁気重力場が可能にするのであって、光が現われるのは光がこの周波数で現われるからではない。

私たちのサブ窒素内に..例えばそう、カリウムが、血液チェーン中や分子アミノ酸中にあった場合、私たちは異なる強さの光および、磁場の異なるスペクトルを見るでしょう。
このように、条件に基づいている。したがって、一度、これを理解すると、あなたは神である必要がない。あなたは部分だ、天地創造の全工程を理解する。

これを奇妙な事として、人々が見るのは、私たちが数世紀にわたって神秘主義が始めた世界観の中で育てられてきた為だ。
私たちは、現在の航空機や推進力よりはるかに速い速度で旅行する事ができると言うと、人々は奇妙な風に私たちを見る。

それは非常に単純なことだ。それは考え方だ。
私たちの先祖は、海か、または何かから出現した。彼らが見ることができるただ一つの(飛ぶ)ものは鳥だった。それらはより速く移動した。
彼らは、鳥のように飛べたら、より短時間でより速く移動できると思った。
したがって、何世紀も、私たちは鳥を作ろうと努めた。
人々は翼を作ったり、ジャンプしたり、あらゆる事をした。
また、私たちは、どうにかそれにモータを付けた。
だから実際、飛行機はモーターを備えた、空を飛ぶ鳥の複製だ。
今、私たちはそれらにジェットを付けた。
また、その後、それは推進力に至った。

推進システムは何も新しくない...アメリカ人は、それを賞賛しようとする!
700年前、800年前に、中国人は最初のロケットを作った...花火から。
彼ら(アメリカ人)がやったのは、より大きなタンクを作った事だ!

もし、中国人がいなかったら、さらに、鳥さえも見ることが無かったなら...私たちは知能を持った人間なので、ものが移動するのを見て、理解したいと望む。
動いているモノでは、何を見るか?
私たちは、月が移動するのが見て、太陽が移動するのを見て、宇宙で移動しているモノを見る。

それらが宇宙でどのように移動するか理解すれば、私と同じ結論に至でしょう。
あなたは、鳥(の複製)を作り、地球の複製を作りさえすれば良い。
それが私たちが実行した事だ。だから、私たちのシステムは奇妙に見える。

【1:22:56~1:26:21】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (17)

私たちは地球の内部構造の完全なデータを持っているので、私たちのシステム内で地球が稼動する方法をコピーした。それが、奇妙に見えてしまう理由だが。

だから、鳥が存在せず、中国人も存在していなかったら(としても)...私たちが持っているほどの知性を持っていたら、何世紀、数千年も前に、私と同じ結論に達していたでしょう。
多くの物事は、私が説明したように起きている。
人は重力と磁界を同時に発見しなかった。二つを同時に発見していたら、既に述べたように、磁石のN極とS極と同じ、この単純性を理解していただろう。私たちはそれを重力と呼ぶ。

重力は引力、引かれること、N極とS極は引き合う。
N極とN極も同じで、何と呼んだか...斥力だ。
そのように、二つを一緒に置くことを理解していたら、私たちはおそらく他の宇宙に、今では宇宙の向こう側にまで行って、おそらく全く別の人種になっていたでしょう。

しかし、私たちは時間を必要とする。
問題は、人間はまだ自分のエゴのために人を殺すので、この時でさえ人は、この技術を理解するべき時ではない。

人間は平和に暮らせることを学習すると、その後、その時はやって来るでしょう。
人は十分に成熟すれば、次のステップに行く資格を得る。

これは、私の一冊の著書の中で言ったことの一つだ。人間が宇宙空間に戦争や殺害の構えで侵入し、他の生き物、天地創造について、より高度な知識を持っている生命体に出くわす場合、この技術、およびこの殺害とこの破壊を実行し続けることは不可能だ。

彼ら(人間)は、決して忘れない教訓を教わる。そして、彼ら(人間)は、生存のために殺すことを、教えられてられて来たことを忘れるでしょう。

(インタビュアー)「では、近い将来、私たちにどのような事がもたらされると思うか?」
次の10-15年以内に、恐らくは次の3~5年以内に、太陽系を横断するでしょう。私たちはとても高度な技術をもたらした。

今、あなたはパンドラの箱を開いてしまったので、今後10年以内に銀河横断は、非常に可能性が高いでしょう。そして、他のものすべてを実行することが非常に容易であると見なされるでしょう。

そして、宇宙は同じ次元になる。
私が未来に何を見るのか、という質問は、非常に興味深い。
天文学に、非常に愚かな概念がある。

金星(ビーナス)は、時計回りに動く、太陽系中のただ一つの惑星であると言われる、そうでしょ?
かつて、地球は宇宙の中心であると思われていたように、これは人間の無知から来る。

現時点では、宇宙論者と天文学者が言うには、金星のある時期に隕石が衝突した事によって自転の逆回転が引き起こされたと言う。
これは単なるゴミ論だ。
それは、なぜか?
私たちは、回転の概念、および磁場と重力場を理解している。私たちは技術を開発し、システムを製造し、コンセプトを証明した。それは大変簡単だ。

私たちのシステムにおいては、リアクター磁場は、まさに地球のように反時計回りである。
磁場強度の一つを変更、またはわずかに、他のフィールドを基準に、位置を変更した場合、リアクターは、振動を開始し、それが時計回りを開始する。
したがって、隕石が金星に衝突したわけではない。

【1:26:22~1:29:06】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (18)

 

ビーナスについては唯一...二つの可能性がある。その内部コアでの磁場の配置が若干異るか、磁場の一方が他方よりもはるかに高速移動している場合、それが時計回りに動いている原因になる。

私が著書の中で説明した通り、太陽系の創造において、惑星がすべて順番に移動していることが別の可能性だ。

その意味は、大きな巨大惑星が、ガス惑星終焉と見なされる(状態になる)と、太陽の重力場がそれらを引き入れ、太陽により近くなる、という事だ。

それがある位置に来ると、地球に対して、太陽は高回転よりもはるかに強い重力場を持つので、その位置に応じて回転が変わる。金星が太陽に吸収される程接近するにつれ、地球は金星の位置を取り、右回りに回転し始める。それは物理的に示す事ができる。

したがって、隕石に衝突された金星のミステリーは無意味だ。
天王星の回転も同じだ。天王星はその垂直軸を中心に回転するただ一つの惑星だ。また、そのすべての月はその垂直軸の周りを回る。

地球上では、別の軸を中心にしている。
私たちはシステムを持っている。一つのパラメーターを変更すれば、まさにどうシステムがその安定性を保つため、側面に移動するかを示せる

だから何が金星、天王星に衝突したと言うのか...そこには、何の隕石もなかった。また、これらは巨大なガス状の惑星だ。
出版予定の本“太陽系の創造”の中でも、私たちは正確に土星の環はどのように作られるかを説明している。

理由? 私たちは、一つのシステムを持ち、それがどのように行われるか、それ(理由)を示す事ができる。
そして、どうしてガス状惑星にはすべて輪があるか?それが天地創造の特性の一部であるので、それらには輪がある。

この一部はすでに、二冊目の本“光の構造”で説明されている。
そのように、非常に多くの方法で、宇宙のポジショニングと磁場の相互作用の現実に関する、私たちの知識が増すに連れて、私たちの祖先が、自分たちを納得させるために作り上げたこと;
地球の磁場は、中心がソリッドコア(solid core)であるため、解放された電子が、中心のソリッドコア(solid core )の回転と相互作用し、地球の磁場を生成する、という対流理論は、完全にゴミ論であることが判明した。

今、私たちはソリッドコア(solid core)はソリッドコアではないことを知っており、内部に別のコアがあり、おのおのが磁場を持ち、2つの磁場があり重力がある。私たちのシステムは、そのコピーだ。
私は著書の中で、これについて完全に説明している。

【1:29:07~1:31:31】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (19)

 

19、20世紀の時代には、〝ダイナモ(発電機)"の概念が理解されていた;地球は発電機のようなものだと理解されていた。

実際、核プラズマ物理学では、核物理学者として、私たちは、プラズマはそれ自体が運動している磁場で、それ自体が電流を発生させることを知っている。電流は磁場の運動の割合のことで、どれだけ運動しているかだ。

したがって、それは磁場の生成自体をもたらす。
ある意味では、磁場の運動は、それ自体の磁場を生成し、それを宇宙に供給する。したがって、あなたは、そんなに多くの原材料を必要としない。

地球のその中心が固形物であるという概念は、全く無意味だ。
プラズマ、ある一定量のプラズマの運動は、ソリッドコアの内部で第二の磁場を生成し、その反対側に生成されるものを私たちは知っている。

反対側には、やはりまたプラズマがあり、二つの磁場は相互作用する。また私たちが言ったことに再び戻る。
二つの側は相互作用する。
それらは重力を生成し、類似している双方(同じ極同士)は、お互い反発する。

それらは、地球の磁場を生成する。したがって、ある意味では、一旦これが理解されれば、銀河と宇宙の横断は、次の約10、15および20年の問題で、それ以上ではないでしょう。
私たちがすべてを持っているのに、探索する理由は、私たちが人類であるからだ。
私たちは、何が隣にあるか常に知りたかった。
アメリカを見つけた時、私たちはみなアメリカがいかなる所か確かめにそこに行った。
そのため、私たちは、宇宙のある一つの場所、地球上から取りかかった。私たちは隣に、より良い国を見つけようと、さらに遠くへと、さらに移動した。

さらに遠くへと行き、宇宙には何があるのか調べることは、私たちの性質の一部だ。
しかし、他方では、私が常にすべての話で言うように、私たちが発見したもの、および私たちが開発しているものは、頂点へ到着するための無数のステップを備えた家のような知識だ。

過去30および40年に行われたものすべて、および過去5年間で急速に発展しているものすべてを合わせても、私たちは、ステップワンに、まだ到着してさえいない。
私たちは、さらに、まだ歩く前に起き上がる準備をしているところだ。
それだけでも、無数のステップの第一歩だ。

だから、もっとたくさんあるが、それは、正しい方法、正確な方法、および人間に平和をもたらす方法に基づいて行う、単にそれだけだ。

【1:31:33~1:33:23】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (20)

この技術で、更なる戦争はあり得ない。
何故なら、あなたも私と同等の知識があり、同時に、それはあなたを溶かして消滅させることが出来る知識だからだ。
私は、国連への手紙やヨーロッパの情報筋に常に言って来た。とても明白に言って来た...
人は、愛からではなく、自分の生存を危惧して、この技術を受け取りに来るでしょう。
この技術が好きな訳ではない。

しかし、この技術で何をするか判っているので、それを受け取るでしょう...

(インタビュアー)「わかった、あ〜、おお、う〜ん、その技術で何をするのか?」
「誰もいなくなってしまうでしょう。人類が滅亡する。」
(インタビュアー)「なぜですか?」
「私たちは、自分たちを無のポイントに、文字通り戻す事ができるからだ。」

ビッグバンはなかった。
あなたが創造のプロセスを理解していれば、ビッグバン理論は、それを思い付いた誰かの愚かさから来ている(事が判る)。

陽子(修正: 中性子)が電子と陽子に分かれる時、全く"ビッグバン(大きな炸裂音)"はなかった、"ヒューという音"だけだ。そしてプラズマが分割する。そうでしょう?

誰が巨大なビッグバンのこの創作を考え出したにせよ、それで創造がなされ、宇宙が冷却し重力が保持され、原子が創成された、というこの愚かな理論がある。
これは全くナンセンスです。これは、物理学について何も理解してない連中(の理論)だ。

物理学では、今、プラズマの構造を理解している。プラズマが遅くなる(プラズマのエネルギーが低下する?)時、それは物質のレベルになり、それは私達にとって有形となる。
したがって、ビッグバンはなかった。冷却もなかった。

【1:33:24~1:35:49】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (21)

実際、宇宙...宇宙は拡大していると言われている。原理物質が中心にあるので、宇宙は拡大している。私が言うように、(原理物質は)まき戻している...それ自体が成長している。だから現実として、いわゆる「Unicos」(普遍的な宇宙)というものは...、この宇宙は、拡大していく余地がなかったら、拡大しなかったということだ。

したがってこの宇宙には、私たちに見ることのできない、私たちの知識を超えた別の部分がある。あるいは、この宇宙は、拡大を可能にさせる環境に向かって拡大している。
だから、環境がこれ以上の拡大をさせないか、または必要以上にすると、この宇宙は、まさに太陽系のように漏れ出す。

放射線(rays)は外に出て、この宇宙は分割し、2つの宇宙になる。ビッグバンは絶対にない。 常に“しゅーという音”だ。まさにニュートロンの分割のように。
分裂が見られ、ただ“しゅーっという音”がする。それは中心からスタートし、その構造体が見られる。 

ブラックホールについての理論もたくさんある。ブラックホールの創造についても同様だ。ブラックホールはない。
ブラックホールはちょうど中心に非常に極端な原理物質があるため、バランスのとれたフィールドを作って推移物質と交差するため、光は生成されない。

2つのものが類似している場合、それらは摩擦を起こさず、またはほとんど起こさない。
そのため、それを闇と呼ぶ。宇宙のフィールドは多かれ少なかれ同じ強さで、それらは移動しているので、互いに通過している。したがって、宇宙は暗い。だから光は見られない。

実際、あまりにも多くの摩擦がある場合、光が見られる。
太陽の放射線(rays)が、地球の磁場と相互作用すると摩擦が起き、それが光を発生させる。もしそうでないなら、なぜ闇があるのか? 地球の磁場と相互作用する放射線がないから、というのが闇をつくる理由だ。

我々に、昼と夜があるのも同じ理由だ。太陽の方向と反対側にいる人は闇の中にいる。地球の、磁場重力場(Magravs)と相互作用する十分な放射線がないからだ。
私たちが太陽の場をどれくらい引き付けるかは、物質が炸裂(explosion)する場合を除き、地球の磁場重力場が決定する。

それは同じことだ...すでに出版された、あるいは、少なくとも数週間の内に出版される本の中ですべて説明した。

 

 

【1:35:50~1:38:30】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (22)

私は何年もアフリカで働いて、何も持っていない人々を見てきた。ただあるのは、ヤシの木から取ったシロップで、それを食糧に使っている。
彼らは他の人とそれを共有し幸せだ。彼らはいつも歌って、踊っている。
そして私は、三、四台のロールスロイスを持ち、家の外に駐車している人々を見てきた。、彼らは数百万、数十億ドルを持っているのに、まだもっと欲しがる。いくらあっても十分ではなく、誰もが満足しない。

だから幸せは心の持ちようだが、人間には欲がある。
ますます、人々は意識的になってきてはいるが、好きなものをいくらでもを取ることはできない。社会へ何かを戻さなければならない。

新しい世代は、見て気が付いている。いくら彼らが取るかについて、自分でもっと自己調整をしている。
動物を傷つけたくないので、多くの人々が菜食主義者になることを望んでいる。しかし、あなたが生き物の構造を理解すれば、実際、野菜でさえ、魂を持っていることが解る。
したがって、私たちは2つの理由で、非常に多くの意味で自分たちを規制し始める。

まず第一に、貪欲には限りがあることに気が付く。

そして第二に、私たちは、こんなに沢山、自分で扱うことができないほど所有している。

同時に、それは人間の進歩の一部でもある。

だから、私たちが成功している理由でもある。現時点では、そのような生活を送る方法を見つけようとしてる。持っていないものを得るために、探すからだ。
なぜ私たちは宇宙へ行くか、それも同じことだ. ..そこに行きたくて、そのためのツールを見つけるからだ。
残念なことに、宇宙技術は、フォン・ブラウン氏によって"ハイジャック"された。彼は、世界で最も非人間的な者の一人である、と私は呼んでいる。
第二次世界大戦についての調査結果が明らかにされ、今では、誰もこの紳士より多くの殺人を犯した者はいないことを、私たちは知っている。

アメリカ人さえ宇宙技術の一部として彼の話をすることを望まない。
彼の命を救うために、彼自身の貧弱な生命を救うために、人類の知識を個人的に流用した。そうして、彼は推進力をもたらした。
第二次世界大戦中、ロシアに行った(連行された)ドイツの科学者と同じだ。

今、第二次世界大戦の本を開けば、彼は25,000人の死に個人的に責任があったことが判る。U-2の試験場内でのケースでは、彼が背後で署名をしていたことが判っている。
したがって、多くのものが私たちを今の状況へ導いた。将来はそうならないことを希望している。

【1:38:31~1:41:53】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (23)

私がいつも言うように、私の技術が、一人の魂をも傷つけることがないことを願っている。
あなたが知っているように、Keshe財団は、私が死んだ後、2つの組織に戻る。半分は国連に行く。また、半分はイスラエルで“公正の宇宙”へ行く。それは私が信じる宗教で、その基礎はすべての宗教の統一にある。

だから...最終的に、政治家およびどんな宗教の人も;キリスト教徒、仏教徒、イスラム教徒、ユダヤ教、私たちはみな平和的な人間に到達するために、互いを通じ、お互いともに努めていくでしょう。

国連は、“正義”のカバーの下に他の国を破壊し、殺害するための排他的なクラブとして利用されている。それは、そのままではないでしょう。国連は貢献するだろう、一つにまとまり、人類に仕えるようになるだろう。

現時点での人類のためではなく...私たちが、宇宙へ行く場合、国連は評議会のようなものになる。地球人として1つの言語で話す必要があり、セットアップに必要なすべての交渉と手続きを行う。
前に言ったように、私は何が起こるか知っている。しかし、人類はまだ理解するのには準備ができていない。

(インタビュアー) 「何が起こるのか?」

「多くのこと...文字通り、私たちがヨーロッパから、アメリカへ行った時のような事が起こる。我々は新しい土地を発見し、そこには誰もいないと思っていた。」

アメリカへ行き、私たちは赤いインディアンや異なるタイプの赤いインディアンに出会い、異なるチーフと交渉する必要があった。
私たちが宇宙へ行く場合も同じことだ。私たちが新しい場所に行けば、異なる創造物がいるでしょう。彼らは、私たちにとって、必ずしも物理的(な存在)でないかもしれない。しかし、彼らは知能ある人、あるいは知能ある生き物でしょう。私たちは交渉しなければならない。

すべての交渉は、人類、あるいは青い惑星を代表して、国連によって行われるでしょう。ある特定の人々による、自分の利益のための職権乱用のミッキーマウス・ゲームはまもなく終了するでしょう。
何故なら、誰もが、他の誰もと同じだけ所有するようになるからだ。誰でも他のみんなと同じことができるようになる。
したがって、平等になるでしょう。人々が思っているより、ずっと早くそれは起こる。何故なら、人は他の誰もと同様に家を建て、他の誰もと同様に、それに贅を尽くすことができるからだ。

だから、貪欲の時代は過ぎ去る。  

人間が宇宙へ行くと同時に、彼らは、無意味に戦って、どれくらい弱かったか理解するでしょう。レンガとモルタルを組み合わせて、それを彼らの家と呼ぶが、宇宙には人間が楽しめることがもっと沢山ある。

非常に多くの意味で、沢山ある...ああ、あの話...UFOや他のこと。私はUFO(未確認飛行物体)だとは信じない。…それは“未確認”ではない。

 

 

 

【1:41:54~1:44:32】

 

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (24)

私が開発した技術を作動して、見たところによると、システムをオンにすると、システムが光るのが見える...私たちが、まさに明るい光、と呼んでいるもののようだ。

したがってUFO、名称は何であれ、それらはUFO(未確認飛行物体)ではない。彼らは、宇宙の働きの構造を理解し、かつ今、私たちが使用するのと同じシステムを使用するようになった人々である。

彼らのシステムは、重力場と磁場を持ち、私たちの大気中で彼らのシステムと相互作用し、それが光を発生させる。

一旦私たちがこの大気から出れば、その相互作用ははるかに弱くなり、見れなくなる。同じレベルで作動する。

私たち自身、すぐに誰か他の人にとってのUFOになる。私たちは今知識がある。今後10年以内に、私たちは他の惑星にとってのエイリアンだ。

エイリアンは宇宙の残りの部分について調べるために調査しているとして、我々は今後5~10年でこれらを探求する。

私は、人々が見せる写真で(UFOの)構造を見て、本物かもしれないと説明した。もし磁気重力のシステムを使用していれば、システムを異なる方角に動くかす必要上、何故あのような構造になるのか理解できる。

私が述べたように、イラン政府のおかげで、テヘランにおいての最初の試験では、我々は垂直リフトを達成した。

一度地球に抗する磁場と重力場を作ると、垂直リフトは、非常に簡単だ。それだけであなたを押し上げる。または別の方向に少し移動させる。

しかし、実際には、すべての方向に移動できる技術を見つけるためにさらなる研究開発を行った。

そのため、この話の始め(NASA、およびロシア宇宙庁への技術提供について)にさかのぼるが、私たちは申し出をした。彼らが希望するならば、宇宙のスペースラブの人々に問題がある場合、私たちは11月に...いつでも用意があり、準備している、と。

彼らに食糧や、物資を供給できない場合、我々はその行動を取るために準備している。

また、私は、イラン政府も同じポジションにあると確信している。

彼らを帰還させる必要があるということであれば、私たちは準備をする。

技術...それは技術(だけ)ではない...システムがそこにある。私たちは数か月の内に開発し、早く操作可能に導かなければならない。

また、そのポイントに到着するため、あらゆる努力がなされている。今日でさえ、そのための段階的準備を行動に移した。

 

【1:44:32~1:47:00】

 

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬   Keshe Foundation - INTRODUCTION (25)

人々はこれをおとぎ話だと言う。彼らには、それはそうかもしれない。私たちにとって、これは現実だ。

私たちは、車輪を必要とせず、みずから移動する機械に既に取り組んでいる。どのようにして前.後にそして横の運動方向に動くか理解しているので...私たちは推進力を必要としない。

当初私たちは、リフト力(揚力)を発生させ、持ち上げ、それから文字通り推進で、行きたい方向に跳ばそうと考えた。だが今は任意の方向への運動の概念を理解しているので、そのようなものも必要がない。

したがって、遅かれ早かれ私たちは、自分たちの(目的の)ため、日常的に自らが空で明るい光となる。


(インタビュアー)「遺憾ながら私は一般に使用されているUFO(未確認飛行物体)という言葉を−−実際は確認できる物体であり、私は確認ができる物体という意味で使用していたのだが−−それを間違って未確認と言ってしまったり、扱ってしまったことに対し申し訳なく思っている。だから、例えば、地球圏外乗物とでも言えばよかったのでしょうか?」

「これは、そう、例えば私たちが最新式の車に乗ってヨーロッパからアフリカへ行ってみたら、そこでは人々はロバやラクダ、あるいは象に乗っていたというようなものだ。」


私たちがほんの少しだけ知識が豊富で、そしてほんの少しだけ裕福だからといってその国の人々と私たちが違うということではない...血も肉も全く同じだ。そしてあなた方が、extraterrestrial(地球圏外生物)と呼んだり、UFOと呼んだり...なんと呼んでもかまわない、そう呼んでいる人々もまた私たちと同じだということだ。

もし、その様なものがいるとしたら...実際にいる。私たちに今ある、過去4−5年の間に到達した、この新たなテクノロジーにすでに到達している、生活レベルの存在はある。したがって、
“もし”というようなことはない。

私たちは学ぶことがたくさんある。それを学習し、使用することの基盤となるのは、それが平和な手段のために使用されるべきだということだ。

人は習慣を変えた。一旦私たちが習慣を変えれば、多くのものが私たちのために開らかれるだろうということが判る。

舞台は政府が設定する必要がある。 

政府は、自国民を養うために、他の国を略奪し破壊する姿勢を変える必要がある。

政府は、数世紀間繰り返されてきたような略奪ではなく、共有すること、その現実的方法を支援するために存在すること(そこにあるもの、現場)を学ぶ必要がある。

【1:47:02~1:50:51】

−ケッシイ財団 − 「紹介」‬ Keshe Foundation - INTRODUCTION (26)

私が数年前IMEC、ベルギーのナノ研究所の科学者に講演をした時、参加者の科学者や投資家の一人が言った。 “問題は、あなたは誰でも理解する単純な言語で本を書くということだ...あなたの論文は非常に複雑で科学的でなければならない。"

私は、「私は、教授と呼ばれる、テーブルの向こう側に座っている白人、そして南アフリカのジャングルの黒人の男が同じ理解をし、同じ事ができて、一方が他方を利用することはできないような本を書く」と彼に言った。

彼は突然立ち上がって部屋を出た。私が率直過ぎたので、彼らはIMECは協働する準備ができていないと言った。

IMECの内部の人々によれば、そのとき私たちが持っていたものは、、IMECより約100~150年先を進んでいるとのことだった。IMECは門戸を閉ざすか、または平和なプロセスおよびプログラムをもたらすために私たちに加わることができると考える。


(インタビュアー)「また、その壮大な役割を果たすことができ、かつそれを共有することができる人間として、どのように、どれくらい幸福か?」

「担当役割はない。単に知識を転送していく。」


同じ原理について研究をしている多くの科学者がいる。彼らは、私たちが何を行っているのか解っていて、それをコピーしている。彼らはそれをやっている。

私は中国へ行ったことがあり、朝鮮へ行ったこともある。私は、ヨーロッパの異なる数箇所で、科学者に話しをしてきた。

非常に興味深い点は、私は数年前に米航空宇宙局(NASA)、のトップの男と話してた。私は場所を憶えている。私はやや外側に立っていた。アントワープのセントラルステーションの外部付近で、これは2004-2005年にさかのぼる。

彼は私に言った。「Keshe氏、私たちは問題を抱えている。それは、私たちがあなたの技術(私たちはそれが正確なことを知っている)を受理すれば、NASAの中の推進研究所の7000人の推進科学者をどうしたらよいか?ということだ。 したがって、私たちは、仕事を保証するためにあなたを妨害しなければならない。」


(インタビュアー)「JPL? ジェット推進研究所?」

「うん、JPL、ジェット推進...」


Nasaの青年達は私を非常によく知っている、宇宙飛行士さえ。私は彼らの個人のライン(専用回線)上で彼れらと話をする。彼らは、何が起こるかを知っている。彼らは、何が存在しているか知っている。それは、単に誰が最初に行動を起こす覚悟をするかにかかっている。

イラン政府が最初の行動を起こしてくれたおかげで、今、彼らには宇宙船プログラムがある。

宇宙船プログラムは推進を使用せず、重力のポジショニングを使用する。それは、どんなな燃料も燃やす必要はないのではるかに簡単で、そしてより速く移動することができる。

これは、私が述べた多くのことに戻る。あなたのミサイルはマッハ2、マッハ3なら...私たちのはマッハ35で飛ばすことができる。Keshe財団の連中のうちの一人は言ってる、“送り主に返す”(Return to the sender) とね。

核爆弾を発射する者は誰でも、それを、はるかに速く受け取ることになるでしょう。

私は、誰が最初にこれをテストする覚悟をするか興味がある。

【1:50:07~】

 

一方で、周知の通り、日本の状況のために、現在私たちのすべては、非常に極度に放射線を照射されている。

 

この技術は、少なくとも大気から、ほとんどの放射線を吸収することができる。その結果私たちの次世代に、生まれながらの障害はない。

 

技術が利用可能で、私たちはその多くを止めることができるのに、現時点では、自分たちは非常に利口だと考える、ある特定の人々が利益を守ろうとしている。これもまた、人々の欲というものを示している。

 

しかし、十分に奇妙なことは、彼らの子どもや家族も同じ放射線によって被ばくしているということだ。

 

したがって、ある意味では、彼らは自分たちの根を破壊している。

 

 

終わり

 

 

財団が提案する新しい社会の仕組み

 

 

各国政府に送られた、2012年9月の会議への招待状

ケッシュ財団ホームページ掲載記事
The World peace Invitation and Technology release


以下はベルギーの大使を通じてあなた方の政府に送られた、公式招待状の内容のコピーだ。これらの電子メールはベルギーにいる全大使に2週間以内に送られる。あなた方が政府の対応の進行状況をチェック出来るよう、送り先の電子メールアドレスと国名を公開する。今後、このテクノロジーがどのような結果をもたらすかを、あなたの国の政府が理解してるかを確認するかどうかは、あなた次第だ。

世界平和への招待とテクノロジーの公開

2012年4月21日、ケッシュ財団が招待した各国の大使とのブルッセルでの会合に続き、2012年9月6日ベルギーのニノブにあるケッシュ財団センターで会合が開催される。その招待状を世界各国の大使やの指導者を通じて全世界に送る。(開催場所は参加国が選択しても良い)

閣下が既に承知のように、2012年4月、私達の技術の初公開に全ての国の代表を招待した。ある国の大使は参加し、他国からの圧迫により無視したり、寸前になって欠席を決めるか、出席を撤回した国もある。今回の2度目の招待については明瞭かつ率直に各国の指導者にお願いする。9月6日の財団での会合で、あなたの政府を代表して交渉できる地位にある方を任命して欲しい。

以下がこの招待状を送る理由だ。

2012年9月21日にケッシュ財団は、宇宙技 術と重力及び磁力(Magravs)システムの第一段階の開示を、製品が生産されコピーされるよう、世界中の科学者に対して同時に行う。この時点以降、各国の国境は 意味を失う。これは、公共のための最初の飛行システムが建造され、運行に入ると、たとえばテヘランからニューヨークまでの所要時間は、最大約10分になるからである。

新しい空輸システムでは、全ての個人がこの惑星上のどこからも、ほとんど無料で同時に同じ距離を旅行できるようになる。航空機は、現在のレー ダー技術では検知不能である。

エネルギー危機は一辺に解消され、この技術が実践に至ると、エネルギー供給用の動力のために使用でき、これを通じて、現在の経済構造は、全く変化するに至る。世界の水不足問題は、私たちのエネルギーと宇宙技術の開示後間もなくこの技術の公への提供によって解決される。


それではこの技術はどのようにして成り立っているのであろうか?

過去6年間に亘って、私たちは国際パテントシス テムを用いて、各国と主要な科学者が私たちの特許のコピーを持っていることを確認した。この結果、私たちはこの技術への個人又はグループによる妨害を回避した。今では、ほとんどの国が私たちのパテントのコピーを保有し、エネルギー生産、医療システム、及び宇宙旅行研究用に用いている。
このようにして、過去には、国際開発を防止するために用いられたこの方法が抜け道となり、今では全ての国がこの技術の安全な開発のために共同研究をする機会をもつことができるようになった。

重要な点は、私たちの技術は、市民の益になるように、全ての政府が無償で利用できるように提供されることである。このシステムを通じて、私たちは全ての国が必要な、全てのエネルギー、水、食品、新しい医療や輸送システムを非常に低いコストで得られるように開発を行った。

ケッシュ財団の精神にのっとって、その技術は、 世界の人々に共有される。パテントは、この惑星上の全ての個人の財産であり、如何なる人あるいは組織、又は国家によって所有権を主張されるものではない。 このことは、この技術によって生まれたあらゆる収入はこれを利用する国に属することを意味する。

私たちは2012年9月6日に招待される国のリストを公表し、招待を受ける人の電子メールリストを公表するので、あなた方政府は国から誰が代表としてこの会合に出席するのかを知らせる責任がある。

その時までには、この電子メールが大使館に届けられ、コピーが財団のフォーラムとウエブサイトに掲示され、あなた方の国の市民があなた方に対して行われた申し出を知るようになる。その後、市民と財団に対してあなた方の対応を知らせるかどうかはあなた方次第であり、私たちは任命された代表者の氏名を集め、どこで、どのように会合を開催するかをあなた方の担当者に通知する。

この会合に引き続いて、2012年9月21日に行う発表では、この知識を広め、世界中の人々の手に渡すためのケッシュ財団の第一段階の教育プログラムを開始する。この新技術とその利益が一般大衆に知られると、全ての国のリーダーたちは、全ての人の益となるように、この技術の実現をどのように行うかを決める必要がある。

この時点では二つの選択がある。一つは、正しい実行のパターンを通じて、地球上の全ての人の暮らしに変化をもたらすように、私たちが共同で働くことであり、他は、世界の先進国の主要都市に、近い将来数十万、数百万の移民が洪水のようにあふれるのを見ることである。

私たちは、あなた方の代表者に対して、如何なる設定でも、この技術の意味と、それがもたらす変化を理解できるように技術説明を行う。

新しい技術の軍事応用は、資源を求めての闘争は、とてつもなく恐ろしい破壊をもたらすので、過去のものであることを受け入れるしか選択の余地が無い。今からは、子供も、大人も、渇きや空腹で死ぬことは無く、如何なる国も他の国に攻撃されることは無いことを保証する。国家の資産の防護はなんら悪いことはなかったが、今では、地球上の小さい地域のリーダーたちは、その資源が共有のものであり、私たちの技術の助けで、エネルギー、水、食品、健康管理などの全ての人の基本必需品は充足されると理解する責任がある。

ケッシュ財団は、肌の色、国家、宗教、或いは政治的傾向は一切考慮しないので、私たちの呼びかけは、全ての政府に対して行われ、科学者のチームを指名して来訪し、私たちの技術を直接視察するように行われる。 その後この人たちは、この技術を起用するかどうかを決定する。もしもあなた方が、この招待を無視するのなら、あなた方の国は、すぐに、これを発展させるよう決断した国のリードに従うしか選択の余地はなくなるだろう。

私たちは、出来るだけ早い機会に世界の協力体制に加わるよう呼びかける。なぜなら、このシステムが運用されるようになると、国の間を仕切っている境界は、意味をなさなくなるからである。
私たちは人間性のための、方向転換への道を開いた。それは、これから数ヶ月のうちに判るようになる。近い将来人々は、全ての資源がすべて、皆に同時に、同じ手段で、利用が可能になるので、私達は奉仕されるためではなく、互いに奉仕し合うためにここにいるのだ、ということに気が付くことになる。

M T Keshe

シュティッヒトゥング、ケッシュ財団創始者、及びディレクター

 

2013年09月18日

 

http://sunshine849.blog.fc2.com/

 

ケッシュ財団テクノロジー 

 

地球には、翼やエンジン、推進ロケットが付いていないが、太陽系の中でその位置を保ちながら、時速何千キロという速さで何十億年もの間運動し続けている。

 

地球のような惑星に重力の場をもたらしているシステムを理解することにより、人類の英知と知識は遂に宇宙における運行の基礎原理を理解するレベルに到達した。



そして今、プラズマ リアクターの中に宇宙の原理を再現することにより、人類に宇宙旅行への扉が開けられた。

この画期的テクノロジーは、宇宙空間で地球や太陽が燃料を使わずに、運動と位置付けを行い、エネルギーや食物を創り出す(原文:creat)のと同様の原理で、リアクター内部の重力場と磁場の相互作用を利用する。

この技術を輸送や旅行のシステムに応用するのが、ケッシュ財団のスペースシップ プログラムだ。

 

ケッシュ テクノロジーの応用: エネルギー開発 

 

エネルギー供給+地球温暖化を解消

 

ケッシュ電池セル

 

ケッシュ財団が開発した“デー&ナイト パネル”は昼も夜も電気を送ることが出来る。しかも現存の太陽光パネルに比べて圧倒的に効率が良い。このDay&Nightパネルにより電気製品やの電子機器への安定した電力供給が可能になる。(この技術は特許申請中)

 

同時にこのパネルには、温暖化の要因となる空気中の二酸化炭素やメタンガスを吸収し、液体に変える機能がある。

 

CO2とメタンガスを、室温で空気中から取り入れ(熱、圧力を加えず)、リアクター内でナノマテリアルに変換する。その過程で、酸素と使用可能なエネルギーが生成 (produce)される。

リサーチペーパー 室温で固形化されたのCO2の写真

 

     Day & Night panel

 

 

手のひらにすっぽりと入る大きさは中型サイズ

 

 

エネルギー開発の可能性

 

発電

 

発電システム:発電所、自然エネルギー発電所、地域、住居の発電装置、遠隔発電

 

バッテリー:コンピューターや携帯電話用のバッテリーの寿命は2年~3年になる。(2日~3日ではなく)

 

 

ケッシュプラズマバッテリーはISO規格標準サイズで製造可能、多様な電気製品、電子機器に使用できる。

 

 

現在コンセントに繋げている家電製品はワイヤレスになる。

 

マイクロバッテリー:小型電子機器の電源と冷却ファン用のバッテリーの寿命も数年になる。(数日ではなく)

 

 

ケッシュプラズマ リアクターの使用で、あらゆる

電子機器コンポーネントの電源バッテリーの寿命は数年間になる。

 

ケッシュ プラズマバッテリーが電子機器装置の常識を変える

 

 

 

例えばプラズマバッテリーの使用で、道路の監視カメラは10年

使用出来る。パワフルな出力で、膨大なデータをサテライトや地域

アンテナに送信できる。ホームシステムとの連携など,既存の

技術の限界を超えたパフォーマンスを可能にする。

 

単独で使用でき、他の電源を必要としない。太陽光パネルの様に

太陽熱も要らない。

 

中央制御システムの配線が不要になり、サブシステムは、アウトプット

に適したプラズマバッテリ-を使用することで単独で稼動できる。

 

 

例えば、産業用ロボットのエンジンにプラズマバッテリーを使用し

中央制御システムからの指令をワイヤレスで送れる。

 

ケッシュプラズマバッテリーは、取り付けが簡単でカスタム設計

が可能。多機能型機器、装置などの新製品の開発にも新たな可能性。

 

 

壁にかけるだけで使用できる、温風乾燥機(ハンドドライヤー)

 

 

多種多様なバッテリータイプ

 

ヒートジェネレーション(発熱)開発の可能性

 

発電所:タービンヘッド用の蒸気を作る

住居用:電気暖房、照明

蒸気生産:工業生産用

濃縮システム:水を得る、水を淡水化する

 

ケッシュ財団プラズマ発電機の販売3-4Kw

 

家庭用のポータブル発電機 → フリーエネルギー発電機 販売の経過

3-4 KW AC/DC 10000台限定

10  KW AC/DC  1000台限定

 

 

ケッシュ テクノロジーの応用:宇宙開発

 

 

まず月への居留  2016年までに火星に到達

 

プラズマ リアクターにより重力を制御(ポジショニング)することで、リアクターと宇宙船の周辺に、地球の重力と磁力に反して独自の磁場と重力場を生じさせる。

 

建設中の宇宙船:宇宙船は防護装備され、乗員が地上にいる時と同様の必要物資、食料、空気、水、電気、医療などの供給が想定されている。

 

 

ケッシュ テクノロジーが描いている、近未来の月旅行ツアー計画

                       

月面の史跡、アポロの着陸地を訪ねる旅

2016年~2017年 

 

 

予約受付中!

  

月面着陸、約2時間の史跡観光 アポロ11号、12号、14号、16号の着陸場所、

アペニン山脈にある、月で最も標高の高いホイヘンス山での写真、ビデオ撮影!

アポロ15号の着陸場所の上空を飛行し地球へ帰還。アポロの着陸地の詳細:Google Earth (このツアーでは宇宙船の外には出られません。)

 

所要時間:72時間

稼動条件:垂直ポジショニング、離陸、着陸時は円運動

 

 

ケッシュ財団が開発した重力ポジショニングの技術を応用:

 

 

安全でスムーズな離着陸と大気圏突入

 

宇宙船内の重力はコントロールされていて、無重力状態への適応訓練は不要

地上のどの地点からの離着陸も可能、発射台も不要

離陸、上昇、運行には燃焼燃料は不要

 

質問はフォーラムページで受け付けます。適当な質問にはフォーラムで返信します。

 

 

ケッシュテクノロジーが提案している宇宙産業開発の可能性:

 

宇宙船、リアクターの開発と製造

宇宙探索用の建造物システムの開発と製造

月―地球、地球ー地球の輸送サービス

関連サービス業:宇宙トラベル、宇宙クルージング、“ムーンウォ-ク”バケーションツアー

水、空気、エネルギーなどの基本物資の供給システム

衛星の軌道への配備、宇宙ステーションへの装備品等の輸送

 

宇宙における惑星の重力と運行のシステムを応用、再現したケッシュ財団のテクノロジー... 

NASAの推進ロケット技術に、宇宙開発の未来があると思いますか?

 

今後、ケッシュ財団では公共のイベントを通じて、財団のテクノロジーのデモンストレーションをして行く予定です。

 

 

ケッシュ テクノロジーの応用:輸送開発

 

 

他の分野での製品開発同様、ケッシュ財団の技術応用の詳細は、パテントファイルをご覧下さい。これらの応用技術はスタティック リアクター、ダイナミック リアクターまたは両方を組み合わせて提供できます。

                  

重力と反重力の創生

                 

【単一磁場プラズマ&二重磁場プラズマ】

 

自動車産業

 

未来のクルマはプラズマ リアクターによる発電で走る。必要なシステムは、家庭用の電子レンジほどのサイズ。車輪の無いクルマやトラック、クリーンな水素電気自動車が、地球の重力に反して浮き上がる。

 

 

二重磁場プラズマ リアクターは、車、トラック、船舶、

飛行機を宙に浮上させる

 

航空産業

 

翼のない飛行機は反重力を利用して、飛行する。

 

 

飛行機は空中に浮かび、磁気シールドにより防護

 

鉄道産業

 

鉄道には線路も架線も要らない。

 

 

ケッシュ プラズマ リアクターの利用で、

公共の交通機関の車両は浮上して走行する

 

宇宙開発

 

ケッシュ プラズマ リアクターにより創生された二重磁場で、宇宙船は反重力の特性を持つことが可能に。

 

 

磁気シールドが宇宙船を防護 宇宙船内は、地上と同じ環境に

コントロールされ快適飛行

 

重力効果を実践したリアクターの他の利用:

 

障害者用の車椅子。車輪を押して回す必要がない。

建築物用リフティングのケーブルが不用に。

 

磁気シールディグ創生の効果

 

航空産業:

 

航空輸送中の空気による摩擦抵抗を解消、ロンドンから東京までの飛行時間は30分。

 

宇宙開発:

 

大気圏脱出、再突入に耐熱タイルが不要。コロンビア号のような悲惨な事故を防ぐ。

(シャトル開発の壁-耐熱タイル:日本語ウィキぺディア)

 

水中システム:

 

磁気シールドが船艇と水との接触を防ぐ-深海の観測、海底の居留地建設

海洋惑星への表面着陸が可能。

 

物質変換のシステム

 

プラズマ リアクターは有用できる化合物にフィジョンによる分裂を起こし、元素を組み替えて望み通りの物質に再組成する。これは、リアクター(複数)か、数個のチャンバーを備えたリアクター(複数)に接続することで達成できる。廃棄物処理や再生利用システム、深宇宙探査ほかに有効。

 

ケッシュ プラズマ リアクターは分子を分解して

望み通りの分子に作り変える機能がある。

 

 

小惑星や惑星の土は燃料の調達に利用できる。

分子を分解し望み通りの原子や分子に組み替えが可能。

小惑星の原材料が水素、水、アミノ酸、合成樹脂、

プラスティックに...

 

 

ケッシュ テクノロジーの応用: 医療 

 

医療への応用

 

はじめに

 

未来の遠距離宇宙トラベルにおいて、あらゆる疾患を想定して、医薬品をや医療チームを宇宙船内に搭載する事は到底出来ないだろう。今日の医学の現状では、食料よりも医薬品の方が多くなり、乗客よりも医療関係者が多いという状況となるからだ。

 

だからと言って、病人を宇宙や地球の医療施設に到達するまで、何ヶ月、何年も宇宙船内にそのまま留まらせる訳にもいかない。

 

そこで、ケッシュ財団では一つの共通したシステムで、疾患から回復させる、新しい科学の理解と推進に努め、開発、製作、テストを行って来た。このシステムは人間の体が機能するのと同様の働きをする。未来の宇宙船にこのシステムを一つ搭載すれば、宇宙において疾患からの回復処置が施せる。

 

紹介

 

非営利のケッシュ財団では、宇宙研究開発に過去35年携わった。推進力やジェットエンジンを使わずに持ち上げ、運動させるシステム、室温でナノマテリアルを生成するシステム、周りの環境から磁場を吸収し、エネルギーを生成するシステムを開発してきた。今や根本的なゴールを収め、プラズマを燃料として未来の宇宙テクノロジーに取り組む準備が出来た。

 

同様に過去40年の研究のすべての分野から得た知識を結集して、医療テクノロジーに応用した。新しい宇宙時代のシステムとプロセスの応用で、宇宙トラベル中に起こりうるあらゆる疾患に、簡単に対処できるという結果を得た。

 

 

ケッシュテクノロジーの医療技術はスペーステクノロジーに基づいている

 

プラズマ リアクター テクノロジー

 

プラズマ リアクター テクノロジー℗ は生命についての基礎知識と、物質、反物質、暗黒物質の宇宙における創造についての知識を元にしている。素粒子は、実は小さな磁場の集合体で、グループとしてまとまり、より大きくダイナミックなプラズマの場となる。

 

クォーク質量と呼ばれるものは、物質の中心にあるプラズマ磁場が構成要素となり、その相互作用のみにより創造される。宇宙のいかなる物質も同様だ。

 

 

プラズマリアクターの医療への応用

 

多種の分野にわたるテクノロジーの発展を通じて2006年6月、ケッシュ財団の構想に新しい側面が加わった。プラズマ リアクターの医療への応用だ。まずは単一コアリアクター、そして多重コアリアクターが開発、テストされた。

 

頭痛止めやエネルギー増強など、軽い症状に対処した最初のテストは良い結果を生んだ。2007年1月にはフルスケールのテストが行われ更に良い結果を生んだ。同年初頭に特許の申請をし、7月には、医療分野のすべての研究の成果を、ヨーロッパの特許申請の全ファイルとして提出した。

 

この申請には、完全なテストケースと独立した医療結果に裏づけされた書類が今後も添えられる。すべてのテストは、過去もこれからも完全な医療の記録として残される。

 

引き続き、医療用プラズマ リアクタ-のいくつかのプロトタイプが、疾患別に立案され開発された。これらのリアクターは、治療を施す各臓器特有の磁場の形状を基にしている。治療はプラズマの基本的概念を利用している。

 

人体におけるサブアトミックな(原子構成要素となる)プラズマ磁場

 

 

私達の基本概念としては、銀河、ソーラーシステム、惑星はすべて“独自のもつれを持つプラズマ磁場”(SEPMAF's -Specific Entangled Plasmatic Magnetic Fields) で出来ていると考える。

 

私達は生きている体はすべて、複雑でダイナミックなSEPMAF's システムであると考え、そのように扱い治療する。体の各臓器(胃、腎臓、肝臓、肺、脳、etc)、循環/脈管機能(胃脈管、リンパ管、神経)分泌腺、骨、筋肉、その他の内容物(血液、細胞、DNA、RNA、遺伝子)も 同様に SEPMAF'sとみなし治療を施す。病気や慢性病は体のSEPMAF'sのバランスが崩れた際に生じると考えられる。

 

 

ケッシュテクノロジーの応用:環境と農業

 

カテゴリー:環境と農業

 

汚染浄化システム

 

化学物質の流出や放射能漏れを浄化するシステムでは、並行磁気引力の原則(parallel magnetic attraction principle )技術を利用する。対象となる汚染物質の原子構造の磁場に対応する、正反対の磁場を発生させる事で、リアクターが磁石の塊のような働きをし、公害物質を吸引し汚染の浄化を成し遂げる。

 

二酸化炭素(CO2)、窒素酸化物(NOx)、亜硫酸ガス(SO2) 浄化システム

CO2の浄化:車の排気管や工場から排出されるCO2は、リアクターの炉心(core)にCO2ガスを通過させ、クリーンな水と炭素に変換できる。このシステムは、NOx、SO2の浄化にも適用できる。

 

ケッシュ プラズマ リアクターは、車やトラック、

産業プラント、機械etc. からの、あらゆるCO2

排気を浄化できる。

 

ケッシュ プラズマ リアクターは、何年にもわたる動力を持ち、

あらゆる産業の工程で利用できる。

 

ペットボトルやプラスティックなどの廃棄物から炭素原子が生成できる。水処理システムでは、プラスティック コーラ ボトルを使った、炭素原子を付着させる(純粋なプラズマ条件の下)方法と同様に、クロミウム6のような元素を除去することもできる。すべて室温、標準気圧で行われる。

 

CO2生成に技術を応用できる

CO2とCH4(メタンガスを空気中から直接取り込めることが

IR/XRD スペクトロスコピー(分光分析)により実証された。

 

研究論文

 

The CO2 SOLUTION! - CO2問題の解決!/CO2溶液

CO2とCH4を空気中から直接吸収、室温で固形化し、エネルギーを生成する新しい技術。 

 

タネを使った実験

 

今年も北半球に春が到来する。3年前のタネのテストに続き、異なる環境下でタネを育て、財団の技術を試すための実験を行う。

 

プロポーザル(企画案)

 

1.タネと通常の水

2.タネの成長のために開発された特別のシステムからの

      水やりをする

3.タネをナノマテリアル環境下で培養し育てる

4.タネを土壌で育て、水やりをする

5.タネを土壌で育て、システムからの水やりをする

6.タネを土壌で育て、水やりをする、土はナノマテリアルを含む

7.タネを土壌で育て、水やりをする、タネは液状物質内にある

      が、空気中よりナノ溶液を直接吸収する

    (空気中から養分を吸収する)

 

実験には3~6ヶ月を要する。各試みには50粒ほどのタネを用いる。タネの量を増やしたり、バリエーションを加えることも可能なので、示唆して欲しい。

 

財団が開発した技術の使用で、タネはより早く成長し、より多くの収穫を得、これらの水とシステムを利用すれば、肥料の必要性が無くなると考えている。タネは必要な物を必要に応じ、環境か地中から得ることが出来るからだ。これ(この検証)がこの実験の目的だ。

 

まず、以前の実験から、処理された水、またはナノCO2溶液で育てられたタネはより早く、良く育つはずだと考える。では、処理された水とCO2の使用で、環境に左右されずに収穫を実らすことが出来るか?

 

ナノ溶液はタネを包み、保護し栄養の取入れをコントロールする役目を果たす。だとしたら、干ばつや氷点下の環境でも同じ量の収穫ができるか?

 

他の実験では、植物は外部の環境条件に関係なく、植物に植えつけられたナノ構造を通じて水分を必要に応じ、外部環境より吸収できることが観察できた。自然なナノマテリアルが成長周期(growth cycle)に自然に入れば、タネは霜や乾燥に耐えられる様になるかも知れない、と考えている。

 

これらの実験に興味がある。または、タネについて、栽培の過程について何か提案があればホームページのフォーラムにどうぞ。

 

財団では共にこの実験をしたいというボランティアにタネを送る用意がある。後に議論の余地がないよう、種の初期状態(initial history)については伏せておく事にする。成長の様子の写真を毎週載せることで、成長を比べることも出来る。私たち以外は受け取る物が何なのかは判らないので、可能であれば、これらのテストは二重に目隠しされる事になる。その上でタネの成長について皆が報告をする。

 

もしこの実験の、結果ではなく、世界規模で科学共同体として皆で実験を行うという過程が成功すれば、テクノロジーの他の分野についても同じプロセスをスタートさせる。そうなれば、今後はテクノロジーは共同体内で人々のために、人々により観察、テスト、利用される。私たちがどのように生産するかを教え、あなたは自国の農業共同体にそれを伝えることで、あなたの国では自給自足が出来るようになる。

 

財団の、この空気から直接得られる世界食料開発に加わり、テクノロジーの発展を理解したいと思うなら、勇気を出してこの実験に参加して欲しい。あなたについての詳細を財団宛にeメールで送ってもらえれば(info@keshfoundation.com)こちらから、このプログラムでは何を、どの様にすることが可能なのかを追って連絡する。

 

この活動の理由は、ベルギーに来て財団の生徒となって学びたいというeメールをたくさん受け取るからだ。国に留まっていて下さい。私たちがテクノロジーをあなたの国の発展のために届ける。そうすれば、財団の技術をあなたの国で実験をするという同じシステムで、次はエネルギーと宇宙...と如何に全ての財団のテクノロジーをあなたの国にもたらすことが出来るかを皆で同時に学ぶことが出来る。

 

2011年は財団の持つ知識を広く解放する年だ。ヨーロッパでの講演やプレゼンテーションが始まった。今後、その場に来れないすべての人々にはこちらから知識をもたらしていく。

 

私たちはあなたを通じて、あなたとその国のために最大限の努力をし活動する。この扉を開けるかどうかはあなた次第だ。

 

このプログラムに関する私たちのモットーは、世界に食料を与えることではなく、十分な食料、エネルギー、住環境を自給自足し、快適な暮らしを得る方法を世界に教え始めることだ。

 

これは3年ほど前に財団が発表したオアシスプログラムのほんの始まりだ。今や私たちのテクノロジーを広く公に開放する準備が整った。

 

勝手創千界への

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2013年

6月

09日

勝手創千界から世界へ

この世界が持つ多くの問題への解決は待っていては果たせない

より良き社会を目指して我が「勝手自由なる提案」を創り上げていく

そして「勝手創千界」の描く世界から解決に向けての一歩を踏み出す

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2013年

1月

01日

勝手にエネルギー論を構築する

人類の行く末は「エネルギー」を如何に獲得していくかである。

日本の社会も経済も「エネルギー問題」の解決抜きには語れない。

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2012年

10月

02日

新しいエネルギー開発に向けて

「水危機」と「エネルギー危機」が目前に迫っている。この二つの「危機」だけでも「人類の生存基盤」の危機である。 一刻も早く、地球と人類にとって安全・安心な「自然エネルギー」「再生可能エネルギー」の開発が求められている。

10年、100年先の「危機管理」として、今から行動しなければ遅いことは明白だ。

「消費社会」から「循環社会」「持続可能社会」「自然共生社会」「エネルギー自立社会」へ向けての「意識改革」と「構造改革」が重要である。

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2012年

7月

08日

新しい日本改造に向けて

国の言う「国民のための判断」が本当でないことが明らかにされているいま

国民の持つ価値観として、何が大事で何が大事でないかという判断や、ものごとの優先順位づけ、ものごとの重み付けの体系の価値判断から、3.11震災を契機にした「新しい価値観」と「国民全体の幸福度」についての「提言」が、いまこそ日本に必要である。

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2012年

6月

04日

勝手に発想法を研究する

差し迫る「少子高齢化の縮小社会への突入」「産業の空洞化」「エネルギー問題」「雇用問題」「財政問題」等々・・・日本社会が抱える問題は多岐に渡るが、政治や行政や官僚に「問題解決能力」の欠如が著しい。

さらに日本の技術を支える産業界や学界の「研究開発機関」においても「劣化」が進んでいる。

今こそ「フロンティア精神」と「新しい発想」が連動して「革新的なイノベーション技術」を生み出していくことが必要だ。

6 コメント

2012年

5月

01日

自然エネルギーと共に生きる

日本の自立と未来を切り開くためには、日本の国土に適合した再生可能エネルギーの社会が必要であり、最先端の日本技術を結集して「世界に誇れる日本」を創っていかなければならない。

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2012年

4月

07日

勝手創千界から「尊敬される日本」へ

まず、現状のまま進行した100年後の日本の未来を想定し、その想定社会状況から、今必要な「方策」を考えてゆく視点が必要ではないかと思っています。新しい視点が必要です。

「勝手創千界」による「勝手な発想」が「脳内停止」状態の人々に「インパクト」を与えなくてはいけません。

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2012年

3月

11日

3.11震災から海上都市計画へ

3.11震災を契機として、日本という国家のもつ様々な問題点が明らかにされ、新しい国家像が求められている。たぶんこのままでは、さらに日本の解体状況は進んでいくだろう。ラブーン海上都市計画がひとつの方向性を提示できればと思う。

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2012年

2月

19日

勝手に復興計画 in 石巻を提案

3.11震災からの新しきまちづくりとして「勝手に復興計画 in 石巻」を発進いたします。

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2011年

12月

31日

ホームページ開設

3.11震災以降、如何にすれば「津波につよいまち」が可能なのか?考えてきました。

その「ひとつの答え」を提示できればと思います。実現に向けて多くの人の意見を求めています。

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