勝手にナチュラルフリーライフ

 

コンテナハウスへの道(01)

 

老後は自分で造るコンテナハウスで悠々自適な自由ライフを目指します。
まずはコンテナハウスの設計を思案中!

 

 

驚きの変身!貨物コンテナでつくった家いろいろ ■電車や船にのせる貨物コンテナを加工して作った家 安い材料を加工し驚くほどのシックでモダンな家に変身させるアイデア。…
SEVENFIVE.NET

 

 

コンテナハウスへの道(02)

 

コンテナハウスは自然の中でこそマッチする。

ナチュラルフリーライフへの夢は膨らむ!

まずはこんなイメージで!

 

 

コンテナハウスへの道(1)

 

ロード・オブ・ザ・リングに出てくるホビット庄の住居がまさにナチュラルフリーライフハウスである。コンテナハウスを地中に埋め土をかぶせてホビットの家のように出来ないか思案中。良いアイデアである。

 

 

 

コンテナハウスへの道(2)

 

大好きなドラマ「北の国から」最終回で黒板五郎は「遺言」で

子供たちに対して「遺す金や品物は何もないけど、自然から頂戴して幸せに生きろ」と書き記す。「ほんとうの豊かさ」は「自然」と共に生きる中から生まれてくる。人間は情けの中から「心の豊かさ」を得る。

「金なんか望むな。幸せだけを見ろ。ここには、なんもないが自然だけはある。自然は、おまえらを死なない程度には、十分、毎年食わせてくれる。自然から頂戴しろ。そして、謙虚に、慎ましく、生きろ。それが、父さんのお前らへの遺言だ。」ナチュラルフリーライフハウスは五郎さんが一人で建てた自然の中の家が手本となる。コンテナハウスと五郎さんの家との融合を思案中。自然から頂戴する風を利用した、五郎さんに負けない風力発電機を開発中です。

 

 

コンテナハウスへの道(3)

 

ナチュラルフリーライフにとって自然から電気を得る自立したオフグリッドライフが欠かせない。

独自開発する再生可能エネルギーを利用した太陽熱竜巻発電機をコンテナハウスに設置し、電気を自然から頂戴して生きる。

 

 

 

 

 

 

コンテナハウスへの道(4)

 

コンテナハウスはフリープランとコンテナの自由な組み合わせによってナチュラルフリーライフに対応できる。

 

 

 

 

コンテナハウスへの道(5)

 

コンテナハウスにはウッドデッキが似合う。

建築的には内部空間と外部空間の融合の機能をもつウッドデッキを設置することによって、コンテナハウスが自然環境と一体化する。

 

 

 

コンテナハウスへの道(6)

 

コンテナの種類と販売価格

20Fコンテナは約8畳間の大きさであり、2個つなげると16畳のリビングになる。中古で1個20万円ぐらいが実勢価格。

 

 

 

 

コンテナハウスへの道(7)

 

コンテナハウスには暖炉が必要だ。

バイオエタノール暖房は優れもの。

「バイオエタノール」とは、バイオマス(トウモロコシ・サトウキビ等の植物由来の資源)からつくられるアルコールの事で、バイオマスを発酵・蒸留する事でつくられます。石油等の化石燃料のように限りある資源を使う事がない為、枯渇しない「再生可能資源」として注目されている燃料です。

http://www.ecosmart-fire.jp/

 

コンテナハウスへの道(8)

 

コンテナハウスの照明システムは太陽光採光にしたい。光ファイバーケーブルで電気いらずの照明ができる。

「太陽光採光システム」とは、太陽光を採光するための自動追尾する駆動部を備えたシステムです。「太陽光採光システム」は、人工照明では得ることの出来ない、快適な自然光の環境を提供するために開発された画期的なシステムです。太陽光を積極的に取り入れるために、太陽光を自動追尾する駆動システムを組み込み、日の出から日の入りまで一日中、高効率に太陽光の採光を実現します。

 

コンテナハウスへの道(9)

 

コンテナハウスに家庭用蓄電池を装備する。

テスラの家庭用蓄電池 Powerwallが優れものである。

 

 

最大9台まで連結可能 壁掛け/床置き、両方OK…
JOURNALNEWS.JP

 

 

コンテナハウスへの道(10)

 

コンテナハウスのリビングの中央には囲炉裏を設置したい。

囲炉裏の優れた機能

・暖房
囲炉裏は暖をとるために用いられる。部屋の中央付近に置かれ、部屋中を暖める。
・調理
囲炉裏は食物の煮炊きに用いられるはじめあらゆる煮炊きを行なった。また魚などの食材を串に刺し火の周囲の灰に立てたり、灰の中に食材を埋めて焼くことも多い。徳利を灰に埋めて酒燗することもある。
・照明
囲炉裏は夜間の採光に用いられた。火が主要な照明であった近世以前、囲炉裏は安全に部屋を照らすことのできる手段であった。古くは炉辺の明かし台で松明を燃やして手元の明かりとした。
・乾燥
火棚を組み、衣類・食料・生木などの乾燥に用いた。また、着物掛けを炉辺に置いて濡れた着物を乾かした。
・火種
マッチなどによる着火が容易でない時代、囲炉裏の火は絶やされることなく、竈(かまど)や照明具の火種として使われた。
・家族のコミュニケーションの中心
囲炉裏には家族や人を集結させる場としての機能を持っていた。食事中、夜間は自然と囲炉裏の回りに集まり、会話が生まれる。通常家族の成員の着座場所が決まっており、家族内の序列秩序を再確認する機能もあった。

 

コンテナハウスへの道(11)

 

コンテナハウスには雨水貯水タンクを設置し、天からの恵みの水を利用したナチュラルフリーライフを送りたい。

 

 

 

コンテナハウスへの道(12)

 

コンテナハウスの屋根には土を盛り植樹し、遠い昔人類が住んでいた洞窟のような、大地と一体化し自然に溶け込む様なコンテナハウスにしたい。

 

 

 

 

コンテナハウスへの道(13)

 

コンテナハウスの基本計画を考える上で建築に対するセンスが重要だ。

どの様に住み、どの様に生き、どの様に死んでいくのか?

夢のようなハウス!

 

 

コンテナハウスへの道(14)

 

我がコンテナハウスの基本プラン

自然と一体化したナチュラルフリーハウス(自然で自由な家)を目指す。

 

 

 

コンテナハウスへの道(15)

 

アンダーグランドエコホーム
underground eco home

日本にはないが、世界の建築ではナチュラルフリーハウス(自然で自由な家)が多く建てられている。

 

メモ: * は入力必須項目です

2013年

6月

09日

勝手創千界から世界へ

この世界が持つ多くの問題への解決は待っていては果たせない

より良き社会を目指して我が「勝手自由なる提案」を創り上げていく

そして「勝手創千界」の描く世界から解決に向けての一歩を踏み出す

10 コメント

2013年

1月

01日

勝手にエネルギー論を構築する

人類の行く末は「エネルギー」を如何に獲得していくかである。

日本の社会も経済も「エネルギー問題」の解決抜きには語れない。

6 コメント

2012年

10月

02日

新しいエネルギー開発に向けて

「水危機」と「エネルギー危機」が目前に迫っている。この二つの「危機」だけでも「人類の生存基盤」の危機である。 一刻も早く、地球と人類にとって安全・安心な「自然エネルギー」「再生可能エネルギー」の開発が求められている。

10年、100年先の「危機管理」として、今から行動しなければ遅いことは明白だ。

「消費社会」から「循環社会」「持続可能社会」「自然共生社会」「エネルギー自立社会」へ向けての「意識改革」と「構造改革」が重要である。

7 コメント

2012年

7月

08日

新しい日本改造に向けて

国の言う「国民のための判断」が本当でないことが明らかにされているいま

国民の持つ価値観として、何が大事で何が大事でないかという判断や、ものごとの優先順位づけ、ものごとの重み付けの体系の価値判断から、3.11震災を契機にした「新しい価値観」と「国民全体の幸福度」についての「提言」が、いまこそ日本に必要である。

10 コメント

2012年

6月

04日

勝手に発想法を研究する

差し迫る「少子高齢化の縮小社会への突入」「産業の空洞化」「エネルギー問題」「雇用問題」「財政問題」等々・・・日本社会が抱える問題は多岐に渡るが、政治や行政や官僚に「問題解決能力」の欠如が著しい。

さらに日本の技術を支える産業界や学界の「研究開発機関」においても「劣化」が進んでいる。

今こそ「フロンティア精神」と「新しい発想」が連動して「革新的なイノベーション技術」を生み出していくことが必要だ。

6 コメント

2012年

5月

01日

自然エネルギーと共に生きる

日本の自立と未来を切り開くためには、日本の国土に適合した再生可能エネルギーの社会が必要であり、最先端の日本技術を結集して「世界に誇れる日本」を創っていかなければならない。

15 コメント

2012年

4月

07日

勝手創千界から「尊敬される日本」へ

まず、現状のまま進行した100年後の日本の未来を想定し、その想定社会状況から、今必要な「方策」を考えてゆく視点が必要ではないかと思っています。新しい視点が必要です。

「勝手創千界」による「勝手な発想」が「脳内停止」状態の人々に「インパクト」を与えなくてはいけません。

13 コメント

2012年

3月

11日

3.11震災から海上都市計画へ

3.11震災を契機として、日本という国家のもつ様々な問題点が明らかにされ、新しい国家像が求められている。たぶんこのままでは、さらに日本の解体状況は進んでいくだろう。ラブーン海上都市計画がひとつの方向性を提示できればと思う。

8 コメント

2012年

2月

19日

勝手に復興計画 in 石巻を提案

3.11震災からの新しきまちづくりとして「勝手に復興計画 in 石巻」を発進いたします。

6 コメント

2011年

12月

31日

ホームページ開設

3.11震災以降、如何にすれば「津波につよいまち」が可能なのか?考えてきました。

その「ひとつの答え」を提示できればと思います。実現に向けて多くの人の意見を求めています。

4 コメント